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出会い系アプリ

【体験談】俺の上反りデカマラ見ると女はだいたい服従するよwwww

巨根ペニスで調教

投稿者は30代の男性。巨根ペニスで女性をイカせまくっていた投稿者。ある日、出会い系サイトで知り合った女性とホテルに行き、自慢のペニスを見せつけると・・・・

巨根に感じまくる女性

オレのチンポはデカイ。

太いというよりは長い。

しかも上反っている。

ちょうど亀頭の部分から3センチ下くらいのところが、えげつなく曲がっていて直角とは言わないがそれに近い上反り湾曲チンポなのだ。

なぜこんなふうになったか?

たぶん床に擦り付けてオナニーしていたので真っ直ぐに成長できなかったんだろう。

オレはストレート肉棒よりこっちのほうが気に入っている。

セックスのときに女の見る目が変わるからだ。

「なにこれ・・すごい。」

こう言われると結構気分がいいものだ。

実際、オレの上反りチンポに貫かれた女はみんなあっという間にイッてしまっている。

ヘンなところが強烈に擦られるらしい。

それがどうにも耐えられないのだとか。

だからオレは、オレのチンポで堕ちていく女を見るのが楽しみになった。

ひとりの彼女だけで全く満足できなくなってしまった。

今夜初めて会う女は30才を過ぎていてメールのやり取りをみても堅物らしいのは伝わってくる。

それなら出会い系なんかやらなきゃいいのに!と思うのだが、女の深層心理にまで付き合ってられない。

ホテルへ行き、シャワーを浴びている女のところへいきなり入ってやった。

当然どちらも全裸で女はオレをにらんでいたが、オレの股間を見て言葉を失ったようだ。

ボディソープの泡でチンポを包むように言った。

すぐに従う女。

さっきと全然態度が違う。

丁寧にチンポを洗いだした。

なかなかのテクニシャンで気持ち良いツボをよく知っている触り方だった。

入念に洗うと次第に大きくなって、完璧な上反りになった状態を口を開けて女は眺めている。

くわえさせた。

吸い付くクチビルと舌、亀頭がはち切れんばかりに膨張し紅潮していく。

ノドの奥まで突っ込んだら、引っ掛かってしまう感じになりそうで急いで口から抜こうとしている。

曲がっているんだから引っ掛かるのは仕方がない。

思いっきりノドを通り超えて奥まで亀頭を入れてやった。

案の定、引っ掛かってすぐには抜けない。

呼吸が困難になっているのがわかる。

あがあがと慌てふためいている姿が面白い。

その状態で女の乳首を触ると、最高に良い反応を示してくれた。

もっと続けたかったが、さすがに息が出来なくなってしまうので抜いてやった。

吐くようにして亀頭を出すと女は咳と嗚咽で床にへたり込んでしまった。

「どう?もうやめるか?」

セックスをせずに部屋を出るか?と聞いてみた。

息を切らしながら振り向いたその顔は、なんとも情けない弱々しい哀願に満ちた表情を湛えていた。

こんなところでやめないで、ということだろう。

スイッチが入ったなと感じた。

ベッドに連れて行き、バスローブの紐で後ろ手に縛った。

その姿で鏡の前に連れて行き、髪をつかんで前を向かせた。

自分の姿をうつろな目で見ている。

それでいい。

鏡の前でまたフェラをさせた。

手を伸ばして尻を持ち、手前に引き寄せる。

当然くわえたままだから、亀頭が必要以上に奥へ侵入する。

今度はノドに入る前に口から出した。

さっき、相当苦しかったからだろう。

でも、フェラをやめていいと言った覚えはない。

平手で尻を上から叩いた。

あぎゃっ!と声を漏らした。

もう一度強めに叩いてみた。

クチビルを噛みしめて痛さを我慢している。

抵抗はしない。

それでいい。

背後に回りこんで割れ目に触れると、透明の液が大量に指にまとわりついた。

亀頭で小陰唇を掻き分けて膣の内壁を味わうようにして子宮へ向かった。

オレのチンポの反りにあわせて膣が形を変えていることに気づいた。

穴から入った亀頭は、女の腹の裏側をゴリゴリと擦っていた。

女は何か叫んでいるが、すでに言葉になっていない。

子宮口に着いた。

まだ根元まで挿入は完了していない。

この先は子宮そのものだが、かまわない。

そのまま突き入れてやった。

子宮口がむりやり開かされて亀頭を飲み込んでいく。

そして、亀頭と腹の裏側に挟まれて奇妙な形にゆがんでいく。

「オ・・マンコ、、オマンコ、、」

もう女は同じ言葉しか吐かなくなった。

子宮は定位置を大きく離れて、亀頭とともに上下運動するしかなかった。

オレは射精した。

もちろんオレは中出ししかしない。

女の子宮にオレの精子を注ぎ込んでやった。

女も身体をピクピクさせてイってしまったようだ。

しかし満足はしていない。

この女をもっとマゾ化してオレの色に染めてやりたい。

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