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アナル

【体験談】JKの彼女にアナルストッパー付けて登校させてみたwww

高校生カップルの初アナル

投稿者は10代の男性。付き合って2年になる彼女に何か物足りなさを感じていた投稿者。ある日、ネットでシリコンストッパーを見つけると早速購入し、初めてのアナルプレイを実践するのだが・・・・

初めてアナルを攻められるJK

付き合って2年になるマリは同級生で、すでに体の関係はある。

高校生活最後の年にクラスが同じになった。

となりには座っていないが、授業中はしょっちゅうマリのほうを見ている。

マリもそれに気づいている。顔を赤らめて視線をそらす。

かわいいけど、何だかもの足りない。

何が足りないのか自分でもわからなかったが、昨夜観たネットのサイトに放置プレイの詳細が載っていた。

SMのことは知らない。

でも自分がマリに抱いている感情が満たされないのは、何でもオレの言うことを聞く彼女を
どう扱っていいか見当がつかなかったからだ。

少しだけ目の前が開けた感じがした。

だから試してみようと思った。

ネットでSMグッズを検索、18才以上ですか?と聞かれる。

そうだ、オレはもう18才なんだ。

クリックすると、バイブやローターがこれでもか!というほど並んでいる。

実はこの辺には興味がない。

張型使うくらいなら自分のペニスを勃起させればいいし、ローターなんかに舌の代わりをさせたくない。

自分でもできるなら代用品は要らないと思っていた。

もっとサイトを進める。

ムチも痛そうなだけに思えるし、縄は縛り方がわからない。

“ボス・シリコンストッパー”という商品に目が止まった。

なんだこれ?と思った。

体のどこにこんな形のものを使うんだろう?

ストッパーって、何を止めるんだろう?と。

説明文を食い入るように読んだ。

“長時間アナルに挿入”・・そうか、止めるってそういうことかと気づいてものすごく興奮してしまった。

マリのアナルをオレが、オレが広げていくんだ。

シリコンストッパーはサイズ別に並べられている。

一番右が最も太い。

こんなものがマリのアナルに突き刺さるのかと想像しただけで勃起が止まらない。

ズボンに擦れてそれだけでイッてしまいそうになった。

細いのと極太のふたつを代引きで購入した。

到着の日が待ち遠しくてたまらなかった。

その日はアナルに突き刺されたマリのことを想像しながらオナニーをしたら凄く気持ち良かった。

いよいよその日、玄関で宅配のお兄さんから小さい箱を受け取った。

部屋に持ち込んで開けてみる。

出てきた、ネットの画像で見たものと同じ形をしている。

どちらも黒色、これでマリが変わる。

LINEで来るように伝えた。

絶対に断らないマリ、もっと早く気づいていればM女調教を長い間楽しめたのに。

残念なことをしたと思った。

これから延々楽しめるくせに今までのムダな時間が惜しくて仕方なかった。

階段を上がってくる音がする。

ドアが開いてマリが入ってきた。

いきなり抱き寄せて胸をもみ、キスを繰り返した。

もう目を閉じている、息が荒いし、舌がよく動いている。

オレはスカートの中に手を入れ、ショーツの股の部分をつかむと一気に引き下ろしてやった。

「はぅん!」と声を漏らしたものの、抵抗はしない。

マリのアソコを触ると、既に十分に濡れていた。

机のほうを向かせて、お尻をこちらに突き出させた。

反動で顔とひじが机の上に。

いい眺めだ。

それから服を全部脱がせて、ブラジャーも剥ぎ取った。

ピンク色の大してシワのないアナルとワレメがどちらもむき出しになっている。

ワレメからはすでに液が垂れていて、クリトリスを濡らしているのが見えた。

オレは左手の人差指と親指で濡れクリをつまみ引っ張り出した。

マリのはぷくっと膨張しているので、つまみやすかった。

クリトリスを摘まむとマリは声を大きくして喘ぎだした。

たぶん意識はクリトリスに集中しているだろう。

アナルは無防備だろうと感じた。

細いほうのシリコンストッパーを取り出し先をアナルに当てた。

マリはオレの指だと思っているに違いない。

指より太いものだと気づいたのは、それから2秒後だった。

股を大きく開いて痙攣している。

口も開いてあごご、あごごと意味不明な言葉を発している。

ここでも決してイヤだとは言わない。

こいつは真性のMなんだろうと思った。

オレはどうなんだろう?本物のSなんだろうか?

確かめるために、今度は極太のシリコンストッパーを取り出して、マリに言った。

「今からお尻に刺さってるものと取り替える。」

何も答えようとしない。OKということだろう。

「でもオレがいいと言うまで抜いちゃあダメだ。わかるな?」

そのときだけ、大きくうなずいた。

刺さっているものを抜き、極太を手に持ってマリのアナルを再度犯してみる。

なかなか入っていかない、太過ぎるからか。

それでも力は緩めなかった。

声にならない声でうめくマリ、その声がオレのペニスにまとわりついてくる。

とうとう入った、しっかり根元まで。

あまりの痛さにマリの顔がとてつもなく歪んでいる。

歪んだマリの顔が卑猥で物凄く興奮した。

クリトリスをつまむ指に力を入れて、同時にシリコンストッパーをぐいっと押し込んでやった。

苦痛に満ちていたはずのマリが、解放されたかのような表情に変わる。

そして、絶頂に達した。

痙攣がより激しくなって、それが波打つたびに連続でイッているのが指に伝わってくる。

マリは白目を剥いた。

意識がもうろうとしているのがわかった。

その状態で、バックからペニスを挿入してやった。

上下運動すると痙攣が増す。

痙攣が増せば絶頂の回数が重ねられていく。

マリの反応が最高で、オレも興奮してピストンを激しくした。

「いいか、絶対にアナルの器具、抜くなよ。」

伝え終わったらオレも耐えられなくなり、存分に射精した。

次の日、マリが登校してきた。

妙な歩き方をしている。席に座るのもゆっくりだ。

離れた自分の机から、オレはその姿を観察した。

たまらない、ストッパーの先にはまだ排出されていないマリの大便がこんもり溜まっているはずだ。

ストッパーを抜きさえすれば、場所を選べずに撒き散らすはずだ。

LINEが来た。

マリからだ。

「トイレに行っていいですか?」

いいはずがないだろう。

返信はせずにマリのほうを向いてニヤリと笑ってやった。

あきらめの表情と苦痛の表情が入り混じっている。

マリは耐えるしかないのだ。

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