SM -M女とご主人様-

【体験談】Kカップの爆乳マゾ女を調教してみたwwwww

爆乳Kカップの女

投稿者は20代の男性。出会い系サイトで見つけた一人の女性。実際に会ってみると、爆乳の持ち主であった。ホテルに誘うと女性は頷き、早速全裸にさせてみると・・・・

出会い系で見つけた爆乳女

出会い系サイトには時々妙なレスポンスの女がいる。

今調教中の女もそうだ。

26才にもなるのに社会人の経験がないという。

バイトもしたことがないらしい。

とにかく外に出て人に会いたくないそうだ。

ならば、出会い系に登録してこんなふうにメールのやり取りをしていること自体が
矛盾しているではないか。

そこんとこを突いてやると全く返事が来なくなった。

メンヘラのきついやつかな?とも思ったのだが、どうも気になる。

気になるときはしつこく行くタチなので会おう!とメールしてみた。

すぐにOKの返事が来た。

初めて見て、自分の目を疑った。

背格好は普通、特に太っているわけでも背が低いわけでもない。

ただ、胸が異様にデカい。

FとかGとかそんな次元じゃない。

本人はKカップだと言っていた。

明らかにこれまでの人生の中で出会った一番の巨乳の持ち主だった。

あまりに大きくて、たぶん乳首はへその辺りにぶらさがっているんじゃないかと。

大して寒くもないのにやたら大ぶりのロングコートを着ているので、なんのつもりだろうと思ったらこういうことだったのか。

喫茶店に誘っても首を横に振るし、ファミレスや居酒屋も承知しないだろう。

行けば客や店員の目線はこの胸に釘付けになるはず。

「じゃあホテルでいいよな?」

女はうなずいた。

部屋へ入って早速全裸に。

見事なくらい肥大した楕円乳首が痛々しい。

おっぱい好きの自分でもさすがに引いてしまうぐらいだった。

元々これだとしたら、どんな人生を歩んできたのか。

色々聞いてみた。

誰にも見られていない安心感からか、女は饒舌にしゃべり出した。

自分のことを社会不適合者だと言った。

恥ずかしくてずっと自宅に引きこもり、それは高校2年から続いているという。

もうすでに10年も経っているのか、その引きこもり中にますますメロンは育ってしまったということか。

「オナニー・・し過ぎたんです・・」

いやいや、いくらオナニーで胸揉んだからってこんなギガカップにはならんだろうよ。

なんでも自宅に引きこもってすることもなく、毎日2、3回はオナニーをしていたと言っていた。

でも誰にも会わない10年の月日があればそりゃあ胸も奇乳になるかもしれないし、あっ!もしかして触りまくったはずのオマンコも妙なカタチになっているのでは?

いきなりベッドの上でM字開脚にしてやった。

むむぅ、普通だ。

特にクリトリスが10センチあるとか、肉ビラがシン・モスラになっている感じではない。

ただ、ひざがすでに乳にめり込んでいる。

こんなM字開脚は見たことがなかった。

試しに乳首をつまんでみた。

デカいから感度は鈍いと勝手に予想していたのだが、鋭敏だ。

赤面がすごいし、左右の乳首を同時につまんで揺らしてやると、声をあげて悶えた。

なるほど、こうされることを望んでいたんだ。

背後にまわって、下から持ち上げるように揉んでみたが片手だと指が埋まるだけだ。

乳房をひとつずつ、両手のひらで抱えるように揉むしかない。

こんな愛撫で果たして感じているのか?

顔を見ると、さすがに物足りなさそうだった。

とりあえず、挿入は止めた。

セックスが淡白すぎて、このままでは全然面白くない。

外へ出ようと持ちかけた。

ただし、あのロングコートは着させない。

ブラウスはボタンが外れそうになっていたが、そのままではダメだ。

クルマに乗せて、最寄りのユニクロに入った。

休日なので人だらけだ。

すでに顔真っ赤な女、これこれ、こうでなきゃ。

Vネックのシャツくらいでは納得できない。

ボタンでかろうじて止まっているカーディガンにしよう。

当然下着はなし、これなら胸の谷間も丸見えになる。

「絶対イヤ・・許して・・」

そんなお願いは聞いてやったためしがない。

クルマに戻って着替えさせ、もう一度店内へ戻るように言った。

特にメンズ売り場の中をひとりで歩いてくるようにと。

5メートルほど離れて後ろをついていく。

ゆらゆらと揺れるように歩を進める女、その巨大乳に男どもは皆手を止めて見入っている。

子供が近寄って、スゲースゲーとわめき立てた。

母親に腕を引っ張られていく。

その間も男どもの視線は女の胸から外れることはなかった。

出口で追いついてクルマに乗せた。

奇乳女はうつむいたままだった。

右ヒザに手を乗せて左ヒザと離してみた。

抵抗せずに股を開いていく。

ショーツの中に指を入れたらぐしょぐしょに濡れていた。

嬉しくなって、少しの間クリトリスを触ってあげたら、奇乳女は声を上げて感じていた。

さっきとは別のホテルへ向かった。

拘束具が充実している部屋のほうがこの女には向いているだろうから。

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