Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
SM -M女とご主人様-

【体験談】M字固定でクリトリスをポンプ吸引され続けた女・・・・

元カノとの中出しセックス

投稿者は20代の男性。元カノから久々に会いたいと連絡を受けた投稿者。自宅で会うことになり、徹底的に犯してやりたいと思った投稿者は、早速元カノを全裸にさせて椅子に縛りつけると・・・・

元カレにイカされまくる女性

別れた元カノからLINEが来た。

すでに新しい彼氏ができているらしいが、会いたいとのこと。

外で会うのも面倒なのでオレの部屋に呼ぶことにした。

嫌なら来ないだろう、でもすでに目の前にいる。

今の彼氏が物足りないのか、オレとのセックスが忘れられないのか。

そんなことはどちらでもいい、とにかく久しぶりにセックスしてやろう。

いや、もう付き合っていないんだから和姦で終わらせるのは面白くない。

徹底的に犯してやろうと思った。

できれば膣の入り口まで子宮を引きずり出してでも、種付けをしてやろうと。

そう考えれば元カノを犯す感覚は、オレにとってはとても新鮮で淫靡に満ちたものに思えてきた。

身動きできないように椅子に固定した。

手は背後に、脚はM字にして乳首はブラをずらして丸出しにし、下は全て脱がしてから開脚固定してやった。

アソコは丸見えで、元カノは恥ずかしそうにしている。

その姿がたまらなく興奮した。

手動のクリポンプを取り出す。

元カノを吸うのは初めてだから、一体それがどんな役割を果たすのか、わからない様子だ。

指で皮を剥き、ポンプを近づけた。

手のひらで空気室を押し潰して管の先をクリトリスに当てる。

手のひらを開いた。

一気に吸い上げられていく、ものすごく伸びきってやっと止まった。

空気圧によって管とクリが密着した。

最初何が起こったのかよく理解できなかったようだが、自分のクリがみっともなく引き伸ばされて透明の管の中でぷるぷる震えているのを目の当たりにして、絶句している。

まだ感じるどころではないのだろう。

今度は太めの糸を持ち出す。

限界まで引き伸ばしたクリの根元、ちょうど皮との境目の部分をその糸でしっかり縛ってやった。

さっきまでピンクだったのが少し赤く充血している。

クリが敏感になっているのは明らかだった。

ポンプをゆっくり回してやった。

縛られた付け根がよじれていく。

元カノはダメという言葉しか吐けなくなった。

まだしゃべれるんだから大丈夫だ。

ポンプの管と逆側には内気圧変動用のフタが付いている。

そこを開けて、用意してあった特製の液を流し込んだ。

そしてすぐにフタを閉じる。

管を見ると、さっきまで震えていたクリの周りを液が完全に包み込んでいた。

オレは媚薬の仕入れ先など知らないので液は自分で作るようにしている。

山芋や唐辛子やワサビをふんだんに入れて食塩水と一緒にミキサーにかければ出来上がり。

敏感な部分を強烈に刺激するくらいの役割は果たしてくれるはずだ。

案の定、元カノはえび反り状態になった。

ダメ、とも言えなくなったようだ。

ただ、「あああ」と、あを繰り返すばかりだ。

椅子に縛られた元カノはジタバタしながら、悲鳴にも似た喘ぎ声を発して感じまくっていた。

実物を触りたくなったので、いきなりポンプを引き抜いた。

液がそこいらに飛び散る。

根元を縛られたままの、縮むことを許されない肥大クリトリスが、オレの鼻の先にそびえ立っている。

ペロリと舐めてみた。

さすがに辛い。

口に含んで吸い立ててやると割れ目から泡が出始めた。

これは見たことのない反応だ。

小指を尿道に差し入れて、抜き出すのを繰り返す。

徐々に入り口が広がっていく。

もっと奥まで第二関節まで入れてから引き抜くと、大きな喘ぎ声とともに尿が噴き出す。

全く止まる気配がなかった。

床一面が水浸しになっていくのを見てオレは自分が勃起し、ズボンの中で射精していることに気づいた。

チャックを下ろし肉棒を取り出す。

先から白い液が垂れていてむせ返るような匂いを発している。

根元まで白い液が流れていて、陰毛と肉棒をぐっちゃり絡めていた。

このままでいい、割れ目をこじ開けて挿入した。

もちろん生のまま、元カノのマンコに挿入をした。

しかも既に精液まみれのチンポをぶち込んだ。

オレのは長い。

自慢ではないが、勃起したら20センチぐらいにはなる。

そして激しい興奮でカリが目いっぱい広がっている。

子宮口どころか、子宮の中へまるまる亀頭が入ったのがわかった。

カリが内壁に引っ掛かる。ゆっくり腰を引くと元カノの子宮が亀頭と一緒に膣のほうへ
引っ張り出されてくる。

この感覚はたまらなかった。

まるで子宮を釣り上げて穴から引きずり出すような、オレ専用のオナホールが膣の中に存在しているような錯覚に身震いした。

元カノは何度も絶頂を迎えていた。

白目を剥いてヨダレも尿も垂れ流しになっていた。

子宮の中心で、もっと亀頭が肥大化すればいいのに、そうすれば子宮を膣の外まで連れ出せるのにとオレは真剣に考えていた。

カリから子宮が外れた瞬間、またすごい量の精子を放出した。

勃起は止まらない、萎えようとしない。

亀頭を再度、子宮の中心に叩き込んでやった。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA