アナル

【体験談】妻がアナルフィストで肘まで入るようになりましたwwww

妻のアナルを開発

投稿者は20代の男性。妻とのエッチにマンネリを感じていた投稿者。ある日、バスルームに連れて行き全裸にさせ、アナルを責める投稿者。その日から妻のアナル開発が始まっていくのだが・・・・

アナルで感じる女性

妻のアナルをイジるのは、妻が困った顔をするからだ。

決してイヤだと言わないのは、たぶん自分でもどう反応していいかわからないからだろう。

結婚した当初は、妻の感じる顔を見たくてセックスしていた。

今はどうだ?

妻ならそれくらいの表情は作れるだろうと勝手に結論づけている。

もうひとつ、ハードルを越えたい自分がいる。

だとしても、一体何をすれば彼女は困った顔になるのか?

あれこれ試してみるしかないだろうと思った。

「私、実験体になるの?」

何ともいえない顔をしている。

面倒だとは感じていないはずなのにどこか抵抗したい気分が漂っている。

まぁいいじゃないか、夫婦なんだし!と伝えると、「バカね。」と言って笑っている。

これだ、この余裕を打ち消したい。

お前はダンナで私は妻だから無茶はしないだろうという意味のない安堵感、これを徹底的に排除したいと思った。

バスルームに連れて行き全裸にする。

エアコンを強めにしたので今夜はここで長いプレイをするのが伝わっているはずだ。

両手を床につけてよつんばいのポーズ。

自分の妻ながら、素晴らしいプロポーションだと思う。

おっぱいはEカップあり、乳首の色や形、乳輪の大きさも完璧だ。

腰もくびれているし、ほんとに良い女だ。

シャワーを突き出したアナルに向けて放つ。

2本、毛が伸びていた。

こんな毛あったんだ、つまんで引きちぎると腰をくねらせて妙な声を出した。

こんなふうに声を漏らすときはクリでイキたがってるときだ。

でもオレはアナルを責めたい。

シャンプーを全ての指に垂らした。

左手でクリをつまみ、右手でアナルを犯していく。

牝牛の乳搾りのようにクリを引っ張り出しては指先でしごいた。

妻の声が段々エッチな声になり、腰をクネクネさせて感じている。

アナルには人差指と中指を同時に2本刺し、指の付け根まで挿入した時点で力強くV字に開いた。

そのままゆっくり出口へ指を引っ張り出す。

アナルが楕円に変形してぶざまな匂いを漏らし始める。

もっとV字を開いてやった。

楕円が限界までゆがんでいく。

その指と指の間に広がる奥深い空間。

本当に吸い込まれそうなくらい魅力的だ。

オレのヨダレをその空間に垂らしてやった。

いくらでも入っていく。

妻はまず匂いに気づいて恥ずかしいから、恥ずかしいからと繰り返し叫んだ。

妻に恥ずかしい思いをさせていると思うと、凄く優越感に浸ることが出来た。

何が恥ずかしい?

ここにはオレたち夫婦しかいないじゃないか。

「この匂いは・・私のうんちの匂いなのよ・・」

そう言った瞬間に、クリが潰れるくらいつまんでアナルからV字のまま指を抜き去ってやった。

妻は絶頂に達した。

オレも勃起はしていたが、割れ目に突き立てる気分ではなかった。

アナルに、入れてみた。

初めてだった。

少し裂けて血がにじんでいる。

それでも、動かしてみたかったのでそろりと上下ピストンをしてみた。

中が狭い。

ひだのようなものが亀頭に絡みついている。

これでは、思うような犯し方ができない。

拡張しかないと思った。

次の日から、アナルに挿入してから形が変わるようなアナルプラグを探した。

指V字の代わりをしてくれそうなものや、空気を入れて直腸を膨らますものまで見つけた。

当然それらはすぐに購入し、妻に与えた。

新しい器具がくるたびに妻のアナルは広げられていく。

最初のころの奥深い空間は、4センチ幅のものなら簡単に飲み込んでいった。

それから毎夜、1ヶ月続けた。

いける、これなら入る。

そう確信した夜、妻をまたバスルームへ呼んだ。

アナルには専用のローションを流し込み、赤く腫れあがった中心部分へ右手の指を1本ずつ挿入していく。

5本全部、突き刺さった。

ぐるりぐるりとひねりをいれながらゆっくり着実にねじ込んでいく。

親指の付け根の骨が最終引っ掛かった。

もっと内側に曲げて、ローションもたっぷりかけて、その2分後、オレのこぶしが妻のアナルの中に完全に消えていった。

オレは射精した。

これほど感じたことが過去にあっただろうか?

今までの人生で一番気持ちの良い射精だった。

少しだけピストンしてみた。

妻が叫んでいる、痙攣も始まった。

そして妻もイッた。

これはたまらない、オレが求めていたのはこれだ。

抜くのがいやになった。

どこまでも入れてみたくなった。

オレにはこれしかないと思った。

1年後、右手のひじまでアナルの中に埋もれるようになった。

妻は極太アナルプラグと成人用おむつなしでは暮らしていけない体になった。

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