ナンパ 合コン

【体験談】主婦さん、ナンパ男を自宅に上げて手コキ奉仕してしまう

ナンパされて手コキ

投稿者は40代の女性。ある日、ナンパしてきた男性を家にあげることになった投稿者。突然キスをされてしまい、勃起したペニスを触って欲しいと頼まれた投稿者は・・・・

ナンパ男を手コキする女性

40代の人妻です。

旦那は抱いてくれないし、持て余した性欲をどうしたものかとムラムラさせながらオナニーに浸る毎日です。

主婦なので、朝家族を送り出してからは昼間ひとりです。

ママ友とランチに行ったりはするけど、家事を済ませて淡々と日々が過ぎていきます。

ワイドショーで不倫のニュースが流れているけれど、気持ち、わからなくもないかな。

40になってもドキドキしたいなんて言ったら笑われるだろうけど、女を感じたいってとき、あるんです。

近所ではできないけど、週に1回、電車で都心に出かけて色気をたっぷりだした洋服を着て、ショッピングしています。

旦那も知っているし、気分転換にいいんじゃないって言ってくれています。

私の真の目的なんて知らないでしょうけど・・・。

ひとりでフラフラ歩いていたら、ナンパされました。

お相手は25歳の男の子。

「ごめんなさいね」って丁重にお断りしたんだけど、私まだ若い男の子にナンパされるんだって嬉しくなりました。

その男の子が食い下がってきて、強引に連絡先を交換しました。

ちょっと怪しい詐欺とかだとしたらどうしようかなって。

そんなことがあったんだけど、淡々とした毎日は続いていて、ある日の事。

その男の子、博貴君っていいます。

電話がかかってきて出たら、仕事で近所まで来ているって。

営業マンの彼は自由に動けるみたいで、「お昼どうですか」って誘ってきたの。

「もう作っちゃったのよ」

「そうなんですか。いいなー有希子さんの手作り」

そういわれてしまうと誘うしかありません。

独身の若い男の子を家に上げるのは・・・って躊躇しました。

「簡単なものしかないけれど・・うちに来る?」

「いいんですかー!ラッキー。」

博貴君にお昼を出して、食後にコーヒーを飲んでいました。

「これからまた外回りなんでしょ?暑いから気を付けてね」

「いや、今日は事務所に戻るだけです」

「そうなんだ・・・」

「有希子さん、この前みたいにセクシーな服装じゃないんですね」

「当り前よ、いつもあんな風じゃないわよ。平凡な主婦ですからね」

「今も素敵ですよ。セクシーさは変わらないし」

ソファで隣り合わせに座っていたのが悪かったんでしょう。

博貴君が頬に手を添えながら、接吻してきました。

久しぶりのキスでした。

夫以外の男性からされるのも10何年ぶりのこと・・・。

「やめて、博貴君・・・」

「有希子さんが悪いんですよ。僕を期待させたのは有希子さんです」

しっとり唇を重ね合わせて、ソファの上で覆いかぶされました。

博貴君のキスが凄く上手で、キスだけで気持ち良くなってしまい濡れてしまいました。

太ももに硬くなっているものが当たり、わかってしまいます。

でも実は興奮していたのは私も同じで、博貴君の勃起に負けないぐらい、私のアソコも愛液がいっぱいでした。

「触ってください、有希子さん・・硬くなってつらいです」

何も言わずに、そっと触れました。

太いギンギンになっているおちんぽ。

ズボンの上から擦るように触ってあげると、凄く気持ち良さそうな顔をしています。

触れるたびに、吐息を漏らす博貴君が厭らしくて、私のムラムラの波が襲ってきてしまいました。

博貴君がおちんぽを取り出して、私の目の前に見せびらかします。

透明な液が先っぽからこぼれていて、つい、「もうこんなにして・・・」と叱ってしまいました。

手でしごきながら、博貴君の顔を見上げると潤んだ瞳で発情しているのがわかります。

「ん・・そのまま続けてください・・・」

博貴君から私にはそれ以上、触れてきませんでした。

ほんとは凄く触って欲しかったけど、私の方から言えませんでした。

感じていることに夢中になっていたんでしょうね。

先っぽからあふれるようにでてくる我慢汁で陰茎をネッチョリと撫でながら、シコシコ手で可愛がってあげます。

「出そうです・・」

もうイッちゃうのと少し残念に思いながら、擦り上げ続けて、博貴君が射精してしまいました。

私の手の中に博貴君の濃厚なザーメンが放出されました。

恥ずかしそうにスッキリとした表情を見せながら、「すみません・・」と謝ってきます。

「私も・・ムラムラしちゃった。気にしないでね」

「有希子さん、襲っちゃダメなんだと思いました」

「それはそうなんだけど・・」

「今度、お出かけする日があったら教えて下さい。僕行きますから」

そう言って、博貴君は帰ってしまいました。

ほどよく潤った私のあそこ・・。

寝室で思いっきりバイブレーションを使ってオナニーに浸りました。

博貴君の太くギンギンになったおちんぽを思い出しながら、バイブレーションを握りしめて果ててしまいました。

私から連絡すると、きっと行為に発展してしまいます。

もう発展しつつあるんだけど・・・。

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