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処女 童貞

【体験談】妹ですが、色気づいてTバック穿いたら兄に犯されました

兄との初体験

投稿者は10代の女性。ある日、両親が旅行に出かけると、兄と二人きりになった投稿者。ムラムラした兄に押し倒されてキスをされると、エッチな気分になってしまい・・・・

兄とエッチして感じる女性

ママが再婚して、新しいパパと兄ができました。

ママはバツ2なので、3回目の結婚です。

慣れっこになってきた私は、新しいパパや兄と仲良くなりたいなぁと思って、わくわくしてる。

ママは36歳です。

私は18歳。

パパは41で、兄は20だったかなぁ。

面食いのママだけあって、またかっこいい人選んでて、私も兄のことすごいかっこいいなぁって思う。

でも兄は、あんまり喋らないクールな人っぽいから、どうやったら仲良くなれるかなぁって模索中です。

一緒に暮らし始めて2か月くらい経った頃。

ママとパパが新婚旅行を兼ねて旅行にでかけちゃったの。

その間の家事はすべて私が担当。

兄はバイトが忙しいみたいで、なかなか手伝ってくれないからしょうがないです。

ゆうちゃん(兄の名前)のパンツとかも洗いますよ。

ママにも抵抗なく洗濯させてるから、そういうの平気なタイプなんだと思う。

ゆうちゃんの部屋に掃除機かけにいったりしても、「おーありがと」って言われるくらいだから。

それからは遠慮なく掃除してます。

男の子って嫌なものかなって思ってたんだけど・・・。

ママとパパが旅行にいって2日目。

ソファでごろごろしてていつの間にかお昼寝しちゃってたんです。

夕方に目が覚めて、起きると、ゆうちゃんがいて「家事終わらせといたぞー」って。

「えーありがと!」

珍しいこともあるんだなと思って、起き上がって夕飯の準備しなきゃって思ってると、「なんかとるかー」って言ってくれたので、出前を取りました。

その間に、洗濯物を取り込まなきゃと思って、物干し竿のところにいったんです。

朝、洗濯機を回してゆうちゃんが干してくれてたやつ。

忘れてたんだけど、めっちゃセクシーでエッチな下着を洗濯してて、それを見られたかと思うと焦りました。

両親いないしと思って、気を抜いてたんですけど・・・。

物干し竿のところにいくと、洗濯したはずの下着がなくて、「え、どこにいったんだろう・・・」ってまたまた焦り。

ゆうちゃんにも聞きづらいです。

洗濯機の中とか、思い当たるところを探してみたけどどこにも見当たりません・・・。

探してるうちにピザの宅配がきちゃって、ゆうちゃんと一緒に食べなくちゃいけなくなりました。

テレビみながらピザおいしいねーとか話してたんだけど、どうも下着のことが気がかりになって・・・なんだか落ち着きません。

「ゆうちゃん、洗濯物まで干してくれるなんて珍しいね」

「うん。アヤの下着は部屋に干しといたよ」

「えっそうなの」

「うん、それでさっき走り回ってたんだろ」

「えーあーうん、気づいてるなら言ってくれればいいのに・・・」

「ごめんごめん、ゲームしてたから」

部屋に戻ると、私の部屋の窓の外にハレンチな下着が干してありました。

「ちょっとーゆうちゃん、なんでここに干すのっ」

「ははは、いやーすげー下着だなと思って」

恥ずかしくて死にそうになってる私に焦ったのか、なだめるようにして謝ってくる兄。

「デリカシーなさすぎ」って怒ってやりました。

「アヤもないからな。例え兄といえど、血はつながってないし男だからね、俺」

その言葉にちょっと反省しました。

「そっかぁ、なんかごめんね」って気まずいきもちでゆうちゃんのほうをみると、なんか照れてるみたいでした。

「えっ・・・」ってびっくりして声をあげるほどだったんだけど、ゆうちゃん勃起してた。

「なにみてんの?」

「あの・・なんでもないです。ピザごちそうさまでした・・・!」

気まずいのとゆうちゃんの勃起してたのをみて恥ずかしくなるのとで、自分のベッドでバタバタしながら考えこんじゃった。

コンコンってノックされて、ゆうちゃんだって分かりきってるから、ドキドキして、「なにー?」って言って、「ちょっといい?」って。

「あの、ごめんな。さっき、ほんとデリカシーないな」

「うん。外に干すのはだめだよ・・・」

「わかった、もうやらないから。ごめん。でもなんであんな下着もってるわけ?」

私にはセクシーすぎる下着。

フリルはついてるけど、シースルーのピンク色のブラと、Tバックです。

「前のお姉ちゃんが18歳の誕生日祝いにってくれた・・・」

「あー母さんの元旦那の娘か」

「そうそう。多分もうそんなに会えないだろうからって。大人への一歩だよとかいって」

「へー。女同士って下着とかあげるんだね」

「うん。さすがに大胆すぎるなって思うけど・・」

「そっかー、じゃあ着てみてよ、もう乾いてるだろ」

「やだよ・・」

「じゃあ着なくていいけど、大人への一歩踏み出すか?」

ゆうちゃんが急に真剣な目つきで見つめてきて、戸惑いながらも心がキュンキュンしてしまいました。

「ゆうちゃんとってこと?」

「そう。家の中に若い女がいるこっちの身にもなれよ」

ベッドに押し倒されて、キスされました。

息をするにもできないように唇を押し付けられて、はぁっって息ができるようになるまで時間が止まったみたいでした。

それからゆうちゃんの舌が私の中に入ってきました。

私も無我夢中で舌を絡めました。

なんだか凄く気持ち良くて幸せな気持ちでした。

完全にえっちなモードに入っちゃってるゆうちゃん。

部屋着を脱がされて、力強くブラの上から揉まれます。

ゆうちゃんの揉み方が凄く激しかった・・・よっぽど興奮していたのだと思います。

「柔らかいな・・・」

そう言いながら、おっぱいをちぎられそうな力で揉まれて、ちょっと痛いんだけど、ゆうちゃんに犯されそうになっている状況にどんどん私もえっちな気分になってきてしまい・・・

「あっゆうちゃん・・ちょっと強い・・・」

「ごめん、気持ちよくて。俺初めてだから」

「そうなの・・アヤでいいの・・」

「そうだよ、アヤがいいよ、早くヤリたくて我慢してたんだからな」

パンツの中に指を入れて、グリグリとクリをイジってくるゆうちゃん。

ゆうちゃんにグリグリされるたびに、私も感じてしまっていっぱい濡れてしまいました。

「あっはぁん」ってえっちな声を漏らして感じてしまいます。

上下に擦りあげられて、とっても気持ちよくて・・体がビリビリしてしまう・・。

オナニーはしたことあったけど、人に触られるのがこんなにも気持ち良いものだと初めて知りました。

「あっあっ」って擦られるたびにビクビクさせて反応しちゃって、意識が遠のくように感じ続けてしまいます。

「あっ・・イッちゃうかも」

ビクビクっと体がなって、多分イッちゃいました。

「イッちゃった?エロいなアヤ」

「ゆうちゃんも気持ちよくしてあげるね・・」

見よう見まねでおちんちんを握りながら舌でペロッと舐めてみます。

くすぐったいような動きをみせるゆうちゃんに、ちょっとイジわるしたくなって口の中に入れて上下に動かしてみました。

「すげー気持ちいい・・でちゃうかも・・・」

手でシコシコと続けていると、ゆうちゃんのおちんちんから白い精子がドバドバ溢れてきました・・

精子が凄く温かくて、ゆうちゃんを気持ち良くしてあげることが出来たのが凄く嬉しかった。

ふぅふぅと息を整えながらも、またすぐに勃起するゆうちゃんのおちんちん。

固くなったおちんちんを私の入り口のところに擦り付けながら、「いれたい」って・・・

ゆっくりゆっくりゆうちゃんのおちんちんが入ってきて、ズリズリと動かしてきます。

途中でずんっと奥まで入れられて「痛っ」ってなったけど、「入ったよ」って・・

それからズンズンと突くように何回かゆうちゃんが動いてて、「またイキそう」っていいながら、ゆうちゃんの精子をお腹にかけられました・・・

こうして私の処女は兄に奪われてしまいました・・・それからもゆうちゃんに度々犯されるようになって、今では毎日のようにベッドに潜り込まれるようになりました。

ゆうちゃんに犯されるようになってから、私もどんどんえっちな娘になっていっちゃってると思う・・・。

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