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OL お姉さん

【体験談】ジムの細マッチョ講師さん、会員を食い漁るwwww

パイパン女のセックス

投稿者は20代の女性。通っているスポーツクラブの年上インストラクターに憧れる投稿者。ある日、偶然車で送ってもらえることになると、車の中で突然キスをされてしまい、そのまま・・・・

パイパンでエッチして感じる女性

好きな人にこっぴどくフラれてから、周りの女の子に影響されて美意識の高まった私はスポーツクラブにエステに脱毛にと、自己投資を始めました。

周りの反応も変わって、前よりずっと男性から声をかけられるようになりました。

そんな中、スポーツクラブの水泳のコーチがすごく素敵な人で・・・周りのおばさまたちも、コーチ目当てで通っているんじゃないの?ってくらい。

細く引き締まった体に6つに割れてる腹筋の筋が綺麗で・・・。

私のぷにっとした体とは大違いです。

私は24歳。

コーチは2つ上。

仕事柄、通える時間が年配の方ばかりの時間帯だったのもあって、若い女性は私くらいです。

たまにコーチが私の方へ視線をちらりと投げかけてくるなとは思っていました。

でもコーチが私に興味あるなんて・・・とは思っていなくて。

いつも通りレッスンも終わり、シャワー浴びて外にでていたときのこと。

コーチがダイエットは順調かって気遣って話しかけてきてくれて、私は照れながらも返事をしていました。

そこで忘れ物に気づいて、「あ・・下着忘れちゃった・・」とつい心の声を漏らしちゃったんです。

「・・取ってきてください~」と少し笑いながら、コーチに言われて真っ赤になりました。

「あ、あの下着はつけてて、あの、プールに入る前の・・・」と変な言い訳をしだしてしまう始末。

「恵さんって見た目と違っておっちょこちょいなんですね~」と笑われながら、その場を去りました。

ロッカーに忘れ物を取りに行って、ちょっと落ち込みながら、出ていくとコーチが待っていてくれて。

「実は僕、もう上がるんです。よかったら送っていきますよ」って。

そんなの悪いなぁと思いながら、コーチと過ごせる時間が増えると思って、嬉しくなって「ありがとうございます」ってお願いしました。

車内で、さっきの珍事件について思い出してまだ顔が真っ赤になってしまい、「気にしてるの?」ってコーチにからかわれてしまいました。

「気にしますよ~恥ずかしいもん・・・」って顔を抑えながら答えて、「恵さんって綺麗な肌だよね。もうちょっと引き締まったら、俺のドストライクなんだけどなー」って。

「えっ?」って声を上げてびっくりしてしまいました。

すぐに営業トークかなって思ったけど、顔に出てしまう・・・。

「わかりやすいね、そういうとこかわいい」

コーチがからかっているのか褒めているのかわからなくて、余計に困ってしまう私。

でも嬉しくって・・・。

コーチが道を曲がって、通行の少ない路肩に車を停めて、ふいに私の顎をもってキスしてきました。

さらにびっくりして、戸惑ったけど、「んぅ・・」とそのキスに応えてしまって、コーチと舌を絡めてしまいました。

「あっ・・はぁ・・・」って声を出すと、「よかった?」って。

「うん・・」

うつむきながらも、答える私です。

身体が熱くなってきて、耳まで赤かったと思います。

「じゃ、家まで送るね」ってコーチが言うので、「このあと、予定あるんですか?」って聞いてしまいました。

私のマンションの一人暮らしの一室に入るなり、コーチに玄関先で抱きしめられさっきの続きのキス。

私もわかっていたかのように、それに応えて、チュッチュと絡めあいながら感触を確かめていました。

コーチのキスは凄く上手くて、キスだけでいっぱい感じてしまいました。

ほっぺたをぷにぷにされて、「やっぱりかわいい」って・・・。

抱き着くようにコーチの身体にまとわりついて、ギューって抱きしめていると、身体を持ち上げられて、ベッドまで運ばれました。

コーチの身体が凄く逞しくて、キュンってなっちゃいました。

「水着より、ずっとこっちのほうがいい」ってコーチが言いながら、洋服から下着を脱がされました。

「あ、やだ・・恥ずかしい・・・」

昼間だったので、カーテンの隙間から少しだけ光がさしていました。

パンツに指をかけられたところで、「あっだめコーチ、あんまり見ないで・・」って言って、「どうして?」って。

「ん・・だって・・つるつるだから・・・」

私は脱毛エステのお姉さんにのせられて、パイパンになっていたんです。

VIOすべてつるつるになくなっていて・・・。

「いいよ、かわいいとこみせて、舐めやすいし」と言われ、コーチがパンツにかけた指を一気に下して、脚から外して、ぽいって。

両脚を手で開かれて、すぐに舐められ始めてしまいました。

クリトリスをペロペロされたり、オマンコ中に舌を入れられたり、コーチがいやらしく攻めてきて、私もエッチな声を出してしまいました。

「あっやだ、だめです・・・」

「つるつるのところ、見えてるよ。中まで見えてる」

「アァッ」

コーチが言葉責めをしてきて、それから私のクリトリスに吸い付かれて、もうたまらなくなりました。

コーチの唾液と私のぬるぬるしたものでグチョグチョになっています。

それから全身丁寧に愛撫されて、気にしているお腹のほうまで・・・。

コーチの手を指と指で絡ませながら、喘ぐだけでいっぱいいっぱいの私。

「僕のも舐めて」って言われ、不器用な舌使いでペロペロと舐めてみます。

コーチのおちんちんが口の中で硬くなって、我慢汁のしょっぱさが口に広がってきました。

正直フェラチオはあんまり得意じゃないんだけど、コーチに気持ち良くなってほしくて、一生懸命しゃぶりました。

「恵・・いれたい」と言われ、「きて」って一言。

コーチのおちんちんが入ってきたらどうなっちゃうんだろうって身を捩らせながら待ち構えていました。

「あっすごい、おっきい・・あぁっ」

コーチのおちんちん、おっきくて・・・中がいっぱいで満たされました。

壁に擦り付けるようにこすられて、「アッアッ」という声が止まらない。

脚を持ち上げられながら、恥ずかしい体勢をコーチに見られて、コーチが私を見ながらおちんちんを擦り付けてくる。

そんな状況に興奮して、イジられていたクリトリスでイキそうになりながら堪えていました。

我慢の限界がきて、「あんっだめぇコーチ、イッちゃうぅ」って恥ずかしいセリフを言って、「イっていいよ、顔見せて」って。

その状態でも平然とエッチなことを言ってくるコーチに興奮させられっぱなしで、私は絶頂に達してしまいました。

コーチもそんな私のことをみて、ぬちゃぬちゃと擦りあげるスピードを上げながら、「僕もイク、でる、だすよ」と言って、私のお腹に射精しました。

大量の精子が私のお腹に出されて、私は幸せでいっぱいでした。

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