OL お姉さん

【体験談】バイブを購入した日にセフレをゲットした女性がこちらww

初めてのバイブ購入

投稿者は30代の女性。仕事が忙しく4年も彼氏がいなかった投稿者。ある日アダルトショップでバイブを購入するが、購入直後に男性とぶつかりバイブを見られてしまう。そして手伝おうかという男性の申し出を受け入れてしまい・・・・

偶然出会った男とエッチして感じる女性

30歳コールセンタースタッフです。

スーパーバイザーをしていて、毎日仕事で忙しくしています。

定時に上がれることはまずありません。

午前0時にやっと上がれるなんてこともしょっちゅうなんですが、ストレスが溜まっているなって感じてます。

自分で運転して帰るんですが、すぐに家に帰る気分にはなれず、ひとりでドライブしていたときのことです。

通勤ルートとは違う道で帰っていたら、怪しいプレハブ小屋を見つけました。

通ったことない道だったので、初めて見つけたんですが、「ビデオ グッズ セルフ」って書いてあってピーンときました。

アダルトグッズのショップです。

4年独り身で、彼氏も作らず仕事に打ち込んできたので、そっちのほうはめっきり何も無しです。

それでも性欲はあります。

たまに身体が疼くことがあって、そういうときは一人で解消します。

最近物足りなくなっていたなとは思っていて、その看板を見つけた時も、身体が反応してしまいました。

セルフって書いてあるので、無人なんでしょう。

思い切って覗いてみようかなと思って、道路の脇に車を止めて、財布とケータイだけ持って出ました。

本当に胸が高鳴って、ドキドキしていました。

足も少しだけ震えて、湿り気を感じていました。

セルフって書いてある通り、人はいなくて、中にアダルトグッズの自動販売機が並んでいます。

オナホールとか男性用のものも置いてありますが、女性ためのグッズも数多くあるんですね・・・。

自動販売機の前に立って、じっくり眺めていました。

誰もいないので、こういう機会はないと思って、本当にじっくり・・・。

パールホワイトの男性器の形をしたバイブ。

竿の部分にクネクネした段があって、クリトリスにも刺激を与えるような構造になっています。

本当に男性のものみたいって。

見ているだけで湿り気が増して、ウズウズしてきました・・・。

千円札を3枚入れて、ボタンを押して・・・。

初めてバイブを手にしました。

パッケージを開封したくなったけど、家で使ってみようと思ってお預けして、足早にその場を去ろうとしました。

バッグは置いてきてしまったので、パッケージそのままで持っていなければいけなくて、それが恥ずかしかったんです。

走るようにして、入り口のところまでいくと、人にぶつかってしまいました。

キャップを深めに被った同じ30代くらいの男性です。

ぶつかった衝撃で、ケータイと財布、そしてバイブを落としてしまい、慌てていたのと動揺して、アタフタしてしまいました。

ぶつかった男性が拾ってくれて、「これ・・・」と言って、バイブを渡してくれました。

「ありがとうございます」と頭を下げて、車まで全速力で走りました。

物凄くドキドキして、鼓動が早くなりました。

車の中で落ち着こうと思っていると、財布がないことに気づきました。

走っている最中に落としてしまったようで、暗い夜道の中で探しに戻りました。

「財布・・」と言って、先ほどぶつかった男性が財布を差し出してきて、突然声をかけられたことに「きゃあ」と悲鳴を上げてしまいました。

「落ちてました。気を付けてください」

その男性に感謝しながら、財布を受け取って、逃げるように去ろうとすると「ちょっと」と右手首をつかまれて、反動で男性にぶつかってしまいました。

「すみません・・・」

「さっきのやつ、今から使うの?」

「あ、はい、いいえ・・・」

「手伝ってあげるよ」

急な申し出に驚いたけど、悪い人じゃなさそうです。

ぶつかった衝撃で男性の体に触れてしまったんだけど、胸板が厚くて、ガッシリとした腕で捕まえられて、キュンとしてしまったんです。

もう私のいやらしいところは湿りきっていて、バイブを入れたくて疼きっぱなしです・・・。

「まあ俺のでもいいけど」と冗談か本気なのかわからないことを言う男性に、気恥ずかしそうに小声で「じゃあ、お願いします・・」といって、一緒に車に乗り込みました。

車内に乗り込むなり、唇を押し付けられて、舌をねじ込まれました。

でも不快な感じは一切なくて、それどこか凄く気持ちの良いキスで、私も舌を絡めて応戦しました。

同時に、いやらしく湿り気のあるところを直にそっと触られて・・・。

思わず触られた瞬間ビクってなったけど、もっとして欲しいって思ってしまいました。

強引なくらい熱いディープキスなのに、そっと感じ方を確かめられるように触れられる女性器・・・。

そのギャップに溶けそうな感覚に陥りました。

「これ、バイブ、入れたかったの?それとも俺のにする・・・?」

委ねられるように尋ねられて、私はそっとその男性の象徴しているものを握りしめました。

久々に触る男性のペニス。

入れて欲しいって気持ちになってしまっていました。

男性のものが硬くそそり立ってきて、バイブより太く大きくて気持ちよさそうです。

「大丈夫そうだね、これだけ濡らしてるんだから」と男性が言って、私の割れ目からゆっくりと挟み入れてきました。

ゴムなんて用意してなかったので、生のペニスが私のマンコに入ってきました。

男性のものに吸い付くように私のいやらしいところが纏わりついて、感覚を確かめながら、感じ入るように腰を振っていました。

「アッひゃぁん」と卑猥な声を出して、感じてしまい、我を忘れて気持ちよくなってしまい・・・。

「あー気持ちい。君のマンコ吸い付いてくるよ」

男性も物凄く感じているようで、私のマンコを奥まで味わいつくすように愉しんでいます。

くちゅくちゅぬちゃぬちゃとイカガワシイ音が車内に響き渡って、私の体の芯まで熱いものがほしくなりました。

「あはぁぁんイッちゃいそ・・・」

「イっててもいいよ。俺も出るかも」

二人でピークをむかえるように飽きることなくアソコを擦り付けあって、絶頂に達しました。

男性に連絡先を渡されて、放心状態の私は挨拶だけして車を走らせました。

家に帰ってきてから、バイブを開封して、楽しんでみようかとも思いましたが、自分で使うよりもあの男性に使ってほしいと思い、しまっておくことにしました。

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