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OL お姉さん

【体験談】家庭持ちのモテ男を略奪してみた結果wwww

出張先で不倫セックス

投稿者は20代の女性。ある日、憧れの先輩と二人で出張に行くことになった投稿者。お酒を飲み過ぎてしまった先輩を介抱していると、エッチな雰囲気になりそのまま・・・・

上司とエッチして感じる女性

奥様と彼女から寝取っちゃいました。

今私の好きな人は会社の先輩の佐藤さん。

4つ上の先輩で、私と組んで仕事をすることが多いです。

佐藤さん素敵な人だな~と思ってたけど、既婚者だしと思って気持ちは明かしていなかったんです。

取引先に向かった帰りに、昼食をとっていた時。

佐藤さんがお手洗いに立ったときに、スマホを置いて行っちゃったんです。

見ようと思って見たわけじゃないですよ。

某緑のSNSの通知が鳴って、画面に表示されたんですよね。

ハートマークがたくさんついたマユって女性からのメッセージ。

佐藤さんの奥様はマユって名前ではなかったはずだから・・・佐藤さん不倫してるのかなってピーンときちゃいました。

独身時代からモテモテだったようで、女子社員でも佐藤さんに憧れていた人はいましたよ。

でも結婚しちゃったんで、みんな諦めちゃった感じ。

私は一緒に仕事をするようになってから佐藤さんのことを気になり始めたので、素敵だなって思ったのも最近の話です。

佐藤さんがお手洗いから戻ってきて、スマホを見ました。

表情変えずに見つめていて、パパっと文字を打った後、箸に手を伸ばして仕事の話をしはじめました。

知らないふりが一番いいかなって思って、忘れちゃってたし、それから1か月半くらい経ったかな。

出張があって泊まりだったんです。

佐藤さんとです。

夜にホテルのラウンジで飲んでいて、酔っぱらった佐藤さんがぽろっと秘密を漏らしてきました。

「俺、彼女がいて・・・」

案の定、彼女のことでした。

長瀬だから信頼して話すけどって。

「佐藤さん、好かれそうですもんね」って話を聞きながら、彼女は独身時代に付き合っていた元カノであること。

関係を終わらせたいのにしつこくされていることなどを聞きました。

「大変ですね・・・」

「そうだな、俺が悪いんだけどさ」って普段とは違う表情を見せる佐藤さんに色気を感じました。

お酒が進んでかなり酔っぱらってしまった佐藤さんを部屋まで連れ戻して、介抱していました。

すぐにベッドで寝ていて、起き上がれないほどになっていました。

水を持ってきて、お風呂のお湯をためておきました。

苦しそうだったので、ネクタイを緩めて、Yシャツを脱がせました。

「悪いな、長瀬」

「いつもお世話になっていますから」

枕元に私が持っていた頭痛薬を置いて、私は自分の部屋に戻りました。

悶々としていたんだと思います。

部屋に戻って、ベッドの上でスーツのスカートをまくり上げながら脚をM字に開いて、オナニーをしてしまいました。

佐藤さんに抱かれるところを想像しながらです。

「んんっ・・佐藤さんっ」ってクリトリスをイジりながら絶頂をむかえました。

シャワーを浴びようと思って、ふとスマホをみたところ、佐藤さんからメッセージがきていました。

「長瀬、ありがとう。悪いけど、タバコを買ってきてくれないか」って。

普段吸わない佐藤さんがタバコを?って疑問に思ったんですが、さっきまで佐藤さんのことを思って火照っていた私は、佐藤さんの顔をみたくなって、シャワーをすぐに済ませて、コンビニでタバコを購入して佐藤さんの部屋に向かいました。

「佐藤さん、吸うんですね。体調いかがですか?」

「大丈夫だよ。ありがとうな、長瀬」

そうやって子供の頭を撫でるように私の頭をよしよしってして、佐藤さんはタバコを吸い始めました。

私も一緒に吸ったことのないタバコを吸い始めて、むせてしまいました。

ヤニがキツくて、クラクラしてしまって、倒れこむように佐藤さんのベッドに横になってしまいました。

こう考えると、襲ってくださいって言っているようなものですね。

佐藤さんがベッドの淵に座って、私の頭をまた優しく撫でながら、頬っぺたに手を添えて唇にひとさし指を這わせてきました。

その手つきがエロチックで、つい口元を緩ませて、佐藤さんの指を咥えていました。

まるでフェラチオをするかのように、舌先でチロチロと指を舐めたり、指に舌を這わせたり、咥え込んだりしました。

その時は、もう早く佐藤さんとエッチがしたい、一つになりたいという気持ちしかありませんでした。

佐藤さんがタバコの火を消して、もう片方の手で私が着ていたシャツのボタンを外しにかかって。

スカートを脱いで、パンストに白シャツ、ボタンを外されて下着が丸見えの状態になりました。

私は佐藤さんの指を舐め続けていて、唾液で絡ませてちゅぅちゅぅ吸っていました。

佐藤さんがその指を、パンストの上から私のさっきまでイジっていたクリトリスを刺激してきて、「シミできてるよ」って・・・。

佐藤さんの腕を掴みながら、イジられるクリトリスで感じてしまいました。

両脚が力んでしまって、脚を閉じそうになると、その度に開かれて、「はぁ、あぁんっ、佐藤さんっ」って喘ぎながら身を捩りました。

それからパンストも脱がされて、全裸になって佐藤さんの攻めは更に激しくなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。

それからのことは覚えていません。

バックで佐藤さんに犯されながら、2,3度イってしまったことは覚えています。

出張や出先で時間があるたびに、佐藤さんとSEXするようになりました。

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