SM -M男と女王様-

【体験談】真性M男と愛人契約を交わしたシンマザさんの末路・・・・

愛人を調教するシンママ

投稿者は30代の女性。バツイチで子供を育てるために、内緒で愛人業をしている投稿者。しかし、愛人相手はかなりのドMで会う度に調教をしているそうなのだが・・・・

調教して興奮する女性

バツイチ三人の子持ちのシングルマザーです。

普段は某ファストフード店でパートをしています。

今31なんだけど、一人で三人育てるのは大変で、大声ではいえないんだけど、愛人業をしてます。

ずっと関係が続いてる人がいて、広田さんっていうイベント会社の社長さん。

広田さん顔が広い人で、地元では有名な人。

ちなみに元旦那のツテで知り合いました。

広田さんには誰にも言えない秘密があって、SM好き。

それもMでケツの穴イジメられるのが一番興奮して、チンコ勃起させて情けない顔してる。

普段の広田さんからは想像できない姿を知ってるワタシです。

元々Sなんだけど、女王様的なことはしたことなかった。

関係が深まるにつれてワタシもハマっちゃって、今では調教して従順に従えさせてる。

会うときはホテルで。

ボンテージ着てワタシが先に待ってることが多いかな。

ホテルの部屋に入ったら、ワタシの支配下だから勝手な口はきかせません。

普段は広田さんとかよんでるけど、プレイのときはブタ野郎って呼んでる。

「ブタ野郎、勝手に気持ちよくなるな」

「ヒィヒィ言いながら情けない顔みせなさい」とか言うと喜びます。

部屋に入ったら丸裸で土下座させて、足の指を丁寧に舐めさせます。

舐めさせる前には足で顔を踏み地面にこすり付けます。

もちろん首輪もつけさせるのですが、普段偉い人が裸で首輪をつけている姿に私の気持ちも高揚します。

舐めさせる前にはちゃんと、「女王様、本日もよろしくお願いします。」っていわせます。

足の指を1本、1本舐めながら、チンコは半勃起状態。

必死に舐める姿を見つめながら、ブタ野郎のことを言葉責めしてあげる。

「またチンコ勃たせて、変態」

「どうしてほしいのか女王様にお願いしなさい」

「ちゃんと言わないとお仕置きだよ」

「あぁ、そうか・・・お仕置きしてほしくてチンコ、ビンビンに勃たせてるんだ?」

ワタシの足指を舐めながら、チンコをビンビンに勃起させて、必死に口の中に足を入れて舐めつくしてる。

ワタシも興奮します。

足指を舐められて、身体が反応してるのがわかる。

気分が高揚してきます。

ワタシが舐められて満足したら、やっとブタ野郎のチンコにイタズラしてあげる番。

四つん這いにさせて、口にボールギャグをつけさせ、アイマスクをする。

何も見えない言葉も発せない状態で四つん這いにして、ますますブタ野郎のチンコは勃起して、我慢汁がだらだら溢れてくる。

チンコには触らず、鞭で尻を叩きながら、ねっとりじっくりイタズラしていきます。

「恥ずかしい格好して、誰が想像できるかな、この姿」

「普段は周りを怒鳴りつけてるのに、今はこんなに醜い姿で恥ずかしい目にあわされて興奮してる」

「ほら、ちゃんと体で答えなさい」

そう言うと、ブタ野郎は尻を突き上げて、ウゥウゥと言いながら、身をよじって肛門を見せつけてきます。

我慢汁が溢れ出しすぎて、床がシミになってます。

ローションを使って、ケツ穴をほぐしながら、前立腺を刺激してあげます。

気持ちよさそうに穴をヒクヒク開け閉めしながら、ヨダレをダラダラ垂らして唸っています。

だいぶほぐれて、指を2本咥えこんでこれたところで、アナルバイブを突っ込む。

肛門が張り裂けそうな快感に、ブタ野郎は全身で反応して、脚を震えさせながら感じています。

バイブのスイッチを入れながら、鞭で叩きます。

バイブにスイッチを入れると、ブタ野郎は敏感に感じる声で、更に情けない声を上げて感じます。

情けない姿で、叩かれるたびに喜ぶブタ野郎をみて、鞭をふる手に力が入る。

チンコが勃起しすぎて、限界になったら、ブタ野郎が土下座してシゴいてほしいって合図してくるのがいつものお決まりです。

土下座して潤んだ目で発情しながら、お願いしてきます。

バイブはアナルにはいったまま、「誰が四つん這い崩していいっていった?またお仕置きされたいの?」

コクコクと頷きながら、四つん這いの体勢にブタ野郎が戻ってフィニッシュに向かいます。

アナルバイブをマックスにしながら、乳首をイジって、やっと初めてチンコに触ります。

もうパンパンですぐにでもでそう。

ブタ野郎のチンコに唾を垂らしてあげると、ブタ野郎は嬉しそうにしています。

軽くてをそえてシゴくだけで、射精しました。

快感に耐えながら、四つん這いの姿勢を崩さずにイキ顔を晒すブタ野郎に、ご褒美として、顔面騎乗でマンコを舐めさせてあげます。

「ありがとうございます、女王様」と言いながら、ペロペロと喜んで舐めます。

私がイクまで顔面騎乗は延々と続きます。

気が向いた時には、騎乗位で挿入することもありますよ。

でも決めるのは全部ワタシ。

主導権握ってます。

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