恋人 夫婦

【体験談】彼氏とのカーセックスで中出しさせてしまったwwww

車内での情事

投稿者は10代の女性。彼氏とのエッチはいつも部屋かホテルでノーマルなものだった。少しマンネリを感じていた彼氏のために可愛い下着を身に着けてドライブに行くと・・・・

カーセックスで感じる女性

彼との大胆なえっちの話です。

私は18歳。

大学一年生。

彼氏は大学の先輩で1つ上の19歳。

海までドライブしに行ったときのことです。

付き合い始めて7か月くらいです。

いつもは彼の部屋かホテルでえっちします。

といっても、ノーマルな普通のいちゃいちゃえっちです。

私は彼氏が初めての相手なので、いつも受け身で彼に委ねることが多いです。

私はそれでもよかったんだけど、彼がちょっとだけマンネリを感じていたみたいで・・・。

ショックだったけど、飽きられちゃうのが嫌で彼がしてみたいことに挑戦することにしました。

夏の真っ最中です。

ドライブしながら風が気持ちよくて、普段の通り和やかな雰囲気でした。

好きな音楽をかけながら、お喋りして他愛ないことを話していたと思います。

でも本当は、彼が着けてほしいって言っていた、黒の総レースの紐パンとレースが全面にほどこされてスケスケになっているブラを着けていたんです。

初めて着けたんだけど、いつもはピンクとか水色のかわいい下着なのです。

こんなに大人っぽくてえっちな下着を着けている自分にドキドキしました。

彼氏には秘密です。

恥ずかしいのもあるし、いきなり着けてきてひかれたらどうしよう・・・って思っていたから。

でも喜んでくれるかなって期待もありました。

海辺について、真っ暗な砂浜に寝転がりながら、星を眺めていました。

空気がスーッとしていて気持ちよかったです。

ロマンチックな雰囲気に、自然と彼と手をつないでいました。

私が起き上がると、膝枕してあげたりして、お喋りしながら一時間くらい経っていたと思います。

軽くちゅってしたり、スキンシップしていちゃいちゃしていたんですけど、

「硬くなっちゃった」って彼に言われて、手を取られ、彼にものに触れるとジーパンの上から硬く大きくなったあそこがハッキリと分かりました。

彼の唇にちゅってしながら、愛おしくて撫でていました。

すぐ勃っちゃう彼がかわいくて好きです。

「ここ、気持ちいい?」ってきかれながら、彼の手が服の上から乳首を探すように撫でてきて。

「ふぅん」ってえっちな声を上げてしまいました。

「あれ、今日ブラつけてる?」

「つけてる」

「いつもより乳首たってるの丸わかりなんだけど」

「・・・そんなふうに言わないで」

「ほら、こっちもなんか違う」

薄手のワンピースを着ていたので、触れられるとダイレクトに彼の指先の感触を感じました。

外なのに、ワンピースをめくられて、レースの紐パンが見えてしまって・・・。

「泉、これ買ったの?ちゃんと見せて」

「ここで?やだ」

「じゃ・・車戻ろうか」

思い出すと、大胆だなって思うんですが、車の中でワンピースを脱いで下着姿になりました。

彼もジーパンとパンツを脱いで、ちんちんを出していて・・・。

彼のチンポは既に凄く大きくなっていましたし、私のアソコも既にいつも以上に濡れてしまっていました。

「似合ってるよ。外したくなる。かわいい乳首もスケスケで勃ってるのわかっちゃうね」

「喜んでくれた?」

「うん。もちろん。めちゃめちゃにしたくなる」

カーセックスがはじまっちゃいました。

もちろんカーセックスなんて初めてで、恥ずかしいやら興奮するやら・・・

紐パンを外されて、クリちゃんをふにふにされながら首筋にキスされて、私も彼にめちゃめちゃにされたくなっていました。

彼のちんちんはもう硬くなりすぎてて、今にも挿れたいって感じです。

私は彼のチンポをシコシコしごいて、それから口に含んで唾液たっぷりにしゃぶりました。

車の中で69の体制になり、お互いの性器を貪り合いました。

「もう濡れ濡れだね。いつもより濡れてる」

「うん、濡れちゃったみたい・・・」

「気持ちい?」

「うん、気持ちいい・・・」

助手席を倒して、彼が私の上に覆いかぶさりながら、ゆっくりと挿入。

私は脚を開いて、ダッシュボードの上に乗せています。

私のあそこ丸見えだなんて考えてました。

奥深くまできてほしくて、私のほうから腰を動かしたりしてました。

「今日積極的だね、かわいいよ」

彼が腰を打ち付けてきたと思ったら、途中で止めて、「うぅん」ってうなっちゃいます。

「止めたい?」

「ううん、続けてほしい」

そう言うと、私の上半身を抱きかかえながらまたすごい速さで打ち付けてきて・・・。

彼が好きな首筋へのキスをしながら、彼の体温を感じていました。

「はあぁはぁ、イっちゃってもいいかな」

「うん、イって」

彼が私の中でイクのを感じながら、ギューっと彼を抱きしめました。

明け方になっていたので、帰らなくちゃいけなくて・・・。

彼のチンポをアソコから抜いて、お掃除をフェラをしてあげると、「すげぇー興奮した。気持ち良かったよ。」と言ってくれました。

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