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フェラチオ

【体験談】わたし、母親の彼氏のチンポを寝取っちゃいましたwwww

母の彼氏にフェラチオ

投稿者は30代の女性。ある日、家に帰ると母と母の彼氏がセックスをしていた。投稿者がリビングで寝たふりをしていると、行為を終えた母の彼氏がリビングにやってきて・・・・

母親の彼氏をフェラする女性

母と銭湯に行ったときのこと。

私、娘・34歳。

独身、実家暮らし。

母・61歳。

父と死別。

妹はお嫁に行って、二人暮らしです。

父が亡くなってもう10年。

最近、結婚まで考えて付き合っていた彼氏と別れた私。

母とは友達のように仲がいいので、なんでも話して、愚痴を言い合う仲。

そんな母と銭湯に行ったときのことです。

たまに行くんですが、いつも通り仕事とか恋愛の話をしながら、湯船につかっていました。

「お母さん、痩せたでしょ?」

「あら、わかった。そうなのよ。」

母が少しだけほっそりしました。

忙しく働いているからだと思っていたんですが、なんだか違うようなんです。

「あのね、話そうとは思ってたんだけれど・・・」

「うん。なによ?」

「あなた別れたばかりだから遠慮してたんだけれどね・・・」

「なに?もしかして彼氏できたの?」

「そうなのよ~」

母に彼氏ができたそうです。

「えええ」と驚きましたが、嬉しくもありました。

まだまだ元気な母に一人は寂しいでしょうから。

私が家を出ていく日も近いと思っていたので。

探りを入れて聞いてみると、母の彼氏・48歳。

妻と死別。

会社の同僚らしいです。

「その人どんな人なの?今度会わせてよ」

「そうね~・・・」

気まずそうにしながらも、照れているような仕草を見せる母。

こんなに色っぽかったっけと思いました。

前々から思っていたんですが、母は色素が薄く、乳首がピンク色。

アンダーヘアも薄い。

娘の私はというと、父に似たのか色素も濃いし、毛も多い。

妹は母似で羨ましいと何度も思っていました。

後日、母の彼氏と会わせてもらうことに。

年相応のおじ様だけど、かっこよくて素敵なおじ様。

紳士な方で安心しました。

食事をして、今度は家に遊びにきてくださいねなんて言いました。

それから娘公認で、母彼が家に頻繁に出入りするようになりました。

会社の飲み会で深夜に帰宅したときのことです。

母彼、”洋一さん”っていうんだけど、泊まりにきていたみたいなんです。

聞いていなかったから驚きました。

母が洋一さんの家に泊まりにいくことはあったんですが。

二人とも寝ているだろうと思って、こっそり自分の部屋まで行きました。

母の寝室は私の隣の部屋。

疲れていた私はそのままウトウトしながら、寝落ちしたんです。

”洋一さん、やめて””美幸が…・・・”いやんっ””あぁっ!”

壁越しに声が聞こえてきました。

卑猥な母の喘ぐ声でした。

”美幸ちゃんに聞かせてあげよう””こんなに綺麗なピンク色の乳首尖らせて・・””疼いて仕方ないじゃないか・・・”

母と洋一さんの会話が聞こえてきます。

そして会話と共に、腰と腰がパンパン打ち合っている音も聞こえてきました。

母と洋一さんがセックスをしているのがすぐに分かりました。

きっと正常位で突いている所だったのでしょう・・・。

目が覚めてしまった私は、このまま聞き続けるのもと思い、シャワーを浴びに行きました。

正直、最近ご無沙汰な私からしたら羨ましい限りです。

親子で見た目は似ていないんだけど、好みは似ているのかもしれません。

私も洋一さんみたいな人がタイプです。

シャワーを浴びながら少しだけ自分でクリトリスを触ってオナニーをしてしまいました。

なんだか凄く罪悪感がありすぐに止めましたが・・・。

シャワーを浴びて、リビングで休んでいました。

自室に戻るのははばかられたし、何より聞いてはいけないものを聞いた衝撃と60代の母がセックスするなんて・・・。

階段を下りてくる足音が聞こえて、寝たふりをしました。

リビングに入ってきたのは洋一さんで、冷蔵庫から水を取り出して、私が寝ているソファの横にあるひとり用のイスに腰掛けました。

咄嗟に寝たふりをしました。

洋一さんは水を飲み終わったのに、動きません。

薄目を開けると、洋一さんがこっちを見ているのが分かりました。

静かにじーっとこちらを見ています。

暗いのでよくわかりませんが、股間を弄っているようでした。

寝がえりを打つようにして、少し動いてみても、変わりません・・・。

沈黙に耐えられなくなって、あくびをして起きていることをアピールしました。

”なんだ、やはり起きていたんだね”

そういわれ、目を見開き、洋一さんのほうをみると、大きくそそり立った竿を取り出し、ゆっくり見せつけるかのように・・・

”すまないね、こんな姿をみせて””あまり大きな声じゃ言えないが、僕は遅漏でね・・””智恵子さんは寝てしまったよ”

そそり立つ竿を見て、ドキリとしました。

今まで見たこともないくらいのサイズ・・・。

”どうだい、興味があるだろう””そんなにじっと見て、何を考えているのかな””美幸ちゃんのほうがきっと気持ちいいだろうな・・・”

セクシャリティ溢れる台詞を吐きながら、洋一さんは手を止めようとしません。

気づいたら、洋一さんの立派なモノを口の中に含んでいました。

ジュポジュポっと音を立てながら、舌で舐めつくし味わいました。

私、大きなおちんちんをみるとフェラチオがしたくなってしまって・・・たまらずに舐めちゃうんです。

洋一さんのチンポは巨大過ぎて、奥まで咥え込んでも口の中に納まりきらないほどのサイズでした。

そしてそんな洋一さんのチンポを玉の袋を撫でながら、なめなめ。

それから金玉をねっとり舐めながら、竿をこすりあげました。

”ん、上手だね””気持ちいいよ・・・””娘のほうがこんなにうまいなんてな・・”

バキュームしながら、吸い上げるようにして続け、ドピュドピュと白濁した液が口の中にあふれ出しました。

口に広がる、苦みのある液体を見せつけ、洋一さんは少しはにかみながらティッシュを取りました。

自室に戻って、眠りにつきました。

朝目覚めると、母が朝食を作っていました。

洋一さんの姿はありません。

「昨日遅かったのね~ごはんできてるわよ~」

「あれ、お母さん、ひとり?」

「ええ、そうよ。どうかしたの?」

そういえば母は私に洋一さんを泊めることを告げていなかったし、昨日の出来事に気づいていないようでした。

かすかに口内に残る苦みを感じ、深夜の出来事を鮮明に思い出しながら、悶々とする体を抑えつけました。

たしかに母と洋一さんはセックスをしていたけれど、熟年カップルとはいえ付き合っているのだから・・・。

それより私はなぜフェラチオしてしまったんでしょう・・愛されている母への嫉妬でしょうか。

耐えきれなくなり、悶々としながら元カレに連絡をとってしまっている私がいました。

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