Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
SM -M女とご主人様-

【体験談】M奴隷の私をもっといっぱい苛めて犯してください・・・・

本日の調教メニュー

投稿者は20代の女性。投稿者はご主人様の命令に従順なM奴隷。この日は全裸にコートの状態で公園に連れて行かれ、マンコの中にはバイブも入っていたのだが・・・・

野外で調教されて感じる女性

ご主人様に命令されたら、 なんでもいうことをきいちゃうM奴隷です。

今日はご主人様に調教されながら、 全裸にコートを着てわんちゃん用の首輪をつけてお散歩する日でした。

しかも結構短いコートで、少し覗くと中が見えてしまいそうなコートです。

命令されたら、なんでもYESって従順に従わなければいけないんです。

佐代子は淫乱な露出狂M奴隷だから・・・。

佐代子のオマンコに遠隔モーターのバイブが入っています。

ほんとはご主人様のおちんちんがほしいです。

スイッチを押されるたびに、ヴィーンって音がして、ぬるぬるのオマンコからさらに愛液が溢れています。

太ももまで垂れて、イヤラシイM奴隷です・・・。

真っ直ぐ歩くのが困難で、内またになって歩きます。

愛液がこぼれて周りバレないか凄くドキドキします。

ブルブルと震える振動で、佐代子がオマンコをひくひくさせ、 お尻を振って喜ぶたびに、一緒に手を繋いで歩いているご主人様から、 何か命令されるたびに、「ワン」 って答えなさいって言われています。

「昼間の公園で、いやらしい佐代子をみられて嬉しいんだろう」

「ワン・・ちくびがたってコリコリしてほしいです・・・」

「こんなところでか?コートを脱いで自分でコリコリしなさい」

「ワン・・」

大きな公園の、木と木の間にあるベンチにご主人様と座って、 トレンチコートのボタンを上からゆっくり外しました。

目の前には、広い芝生が広がっていて、 遠くの方で子供たちがキャッチボールをして遊んでいます。

お昼間の公園で、 ちくびを尖らせてオッパイを丸出しにしてしまいました。

ご主人様に見られながら、指先で佐代子のちくびをイジイジします。

「あっ・・あぅ・・ご主人様、きもちいいですぅ・・」

いやらしい声を上げながら、外の冷たい空気に触れてさらに尖り、 佐代子の敏感なちくびが感度を増しています。

「いやらしい雌犬だな」

ご主人様がバイブのスイッチを入れて、振動を強くしました。

「あぅあぅ・・ご主人様ぁ・・」

ブインブインと佐代子のオマンコの中で動き回るおちんちんに、 もっとほしくなっちゃって「ご主人様・・もっとほしいです・・」

「何がほしいんだ?」

「ご主人様のおちんちん、ほしいです・・」

唇にちゅっとキスされて、少しだけ舌を絡められ、 唾液を吸い取られました。

「淫乱な雌犬。もっと濡らしてからだな」

「ワン・・・・」

バイブが動き出すたびに、「あぅあぅ、あぁっん・・」とできるだけ声を抑えるけど、 喘いじゃうの。

凄く気持ち良くて、我慢出来ないんです・・・。

ご主人様に焦らされるのが大好きで、 スイッチを止めて焦らされるたびに「うぅ、ワンワン・・・」と、 雌犬みたいに目を潤ませてご主人様がほしいと見上げてしまいます 。

限界がきて、泣きそうになりながら快感に打ちひしがれていると、やっと許可が下りて、 ご主人様のおちんちんをペロペロできることになりました。

ベンチの前で膝まづいて、 ご主人様のおちんちんをペロペロさせてもらいます。

ご飯を待たされている犬のように、涎たっぷりでご主人様の立派なチンポをしゃぶります。

ペロペロしているうちに、おちんちんがカチカチになって、お口の中がご主人様のおちんちんでいっぱいになって満たされていきます。

それが凄く幸せで、早く入れてほしくなるんです。

「立って、コートの中を見せなさい」

ご主人様に命令され、トレンチコートを開きます。

尖らせているちくび、そして愛液で濡れたヘアーがイヤらしく光るオマンコをご主人様に 見てもらって・・・

ご主人様、イジワルが得意だから、 またバイブのスイッチを入れられて、佐代子は昇天しそうになります。

膝をガクガクと震えさせながら、そのままイってしまいました。

何度もビクビクとさせながら、続けてイってしまいます。

「勝手にイッちゃだめだろう」

そうご主人様に叱られて、車まで連れ戻されました。

後部座席のシートに体を投げるようにして入れられ、お尻を突き出すように命令されます。

ヌルヌルになっているバイブを抜き取られ、オマンコの穴はゆるゆる。

「あっご主人様ァ・・・」

バックでご主人様のおちんちんが佐代子のオマンコにズブリと挿入されました。

待ちに待ったおちんちんの感触に、オマンコが悲鳴をあげています。

チンポを入れられた瞬間にまたしてもイってしまいました。

「ご主人様、犯してっ」

「佐代子、中まで全部犯してやるからな」

激しくパンパンと後ろから犯されて、いっぱいかわいがってもらいました。

ご主人様のピストンは凄く激しく、犯されている気分になっていっぱい感じます。

佐代子がまたイキそうになっていると、ご主人様も「出すぞ、孕ませてやる」と言って、奥の方まで精液をだしてくれたの。

「あっ、はぁ、ご主人様・・イッちゃいました・・・」

わしゃわしゃと頭を撫でられ、おでこにチュっとされ、満たされながら、今日の調教は終わりです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA