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出会い系アプリ

【体験談】出会い系で即中出しさせる欲求不満な人妻の末路・・・・

出会い系デビューの人妻

投稿者は30代の女性。夫の不倫を知り、欲求不満も限界に達していた投稿者は出会い系に登録をする。そこで知り合った年下の男性と会うことになり、車の中で良い雰囲気になりホテルに行くと・・・・

出会い系で欲求不満を解消する女性

38歳のパート主婦です。

夫が不倫していることを知って、セックスレスで欲求不満な私は限界!

夫に抱かれたいわけでもないので、前から気になってた出会い系サイトに登録してみました。

写メを載せなきゃいけないみたいなので、顔から下半分の写真を載せて。

自慢のふっくらした唇。

そうしたら、わんさかメールがくる!

こうやっていっぱいみんなセックスしてるのね~と。

ちょっとは夫に悪いと思っているのよ。

でも私だって癒されたい・・・。

実際にセックスするかは置いておいて、メールから始めることに。

27歳の男の子からメールがきて・・・。

写メを見る限り、爽やかな好青年風の男の子。

私には若すぎるわと敬遠していたんだけど・・・。

彼からの積極的なアプローチに、すぐに私の方がほだされてしまいました。

夫が残業で遅くなる日に(といっても不倫相手に会っているのかもしれないけど)、彼と初めて会う約束をして、待ち合わせをしました。

彼は隣の市に住んでいるので、隣の市にある個室の飲み屋さんで。

『初めまして~』とあいさつを交わして、もちろん私の方は緊張しているんだけど、それは彼も一緒みたい。

いつもよりアイメイクを濃いめに、リップもうるうるにして、少しでも若く見られたくて・・・。

彼の印象は、思っていた通りの好青年で、えくぼが可愛らしい青年でした。

会社員で、彼女もしばらくいないらしいです。

年上のお姉さま好きなんだって。

「きっと甘えん坊さんなのね~」って言ってみると、はにかみながらもお酒を楽しそうに飲む彼がかわいらしくって。

私は運転しなきゃいけないので、ノンアルコールです。

掘りごたつ式のテーブルの下で、ちょっとだけ足を絡めあって・・それだけでも私にとっては久しぶりのドキドキです。

このあと本当にセックスしちゃうのかな・・・?って。

小一時間ほど話したところで、「まだ時間ありますか?」って彼がきいてくるから、「そうね、もう少しだけなら・・・」と。

顔が赤い彼を車に乗せて、私が言い淀んでいると、「ユキさん、休憩できるとこで、いいですか?」って最終確認みたいにされて、「うん・・・」と答えます。

「こっち見て」と言われ、振り向くとチュって唇にキスされて、「会った時からずっとキスしたくて」と言われてしまいました。

「私も・・・」と言うと、そこで盛り上がり始めてしまって、車内で飽きれるほどのキスを交わしました。

ずっと緊張していたんだけれど、そこで一気に体の力が抜けてしまって、「あっねぇ・・・」と私が言いかけると、

「かわいい」と彼が言い、髪の毛に触れられながら、座席を倒されてしまいました。

そしてキスをされながら、彼の手が私の服の中に入ってきて、ブラの上から胸を触られます。

「ここでするの?」とキスされている間に確かめると、「ユキさん見てたら我慢できないから」と言われてしまい、「それはダメよ・・ここじゃ恥ずかしすぎる」

「じゃ、ちょっとだけ触って」

「うん・・」

彼のふっくらと盛り上がっている股間に、私の手を添えて、ゆっくりとかわいがるように撫でてあげました。

「気持ちいい・・僕も触っていい?」

「ええ・・・」

太ももに手を置かれ、私の肌の感触を確かめるようにすりすりと撫でられます。

ソフトなタッチに私も徐々に女を思い出してきてしまい・・・。

もっと触ってほしいと思ってしまいました。

「あぁねぇ・・やっぱりホテルにいきましょう。」

「したくなっちゃったの?」と得意げな顔で聞いてくる彼。

「もう、そういうこと言わないで」

車を走らせて、一番近くのラブホテルに入りました。

車中でもたっぷりといちゃいちゃしながら、部屋に入って、勢いよく服を脱ぎ合って、絡み合いました。

シャワーも浴びずに愛撫を始めました。

彼は私のアソコを丁寧に舐めてくれましたし、私も彼の大きくなったチンポを唾液たっぷりにしゃぶりました。

一度、スイッチを押されてしまった私は止められなくて、彼のものをたっぷりと舐めつくしたあとに、お口でジュポジュポとしていたら、「ユキさん、うますぎ・・絶対久しぶりじゃないでしょ」って。

「そうかな?久しぶりなのよ、これでも」と。

すでに潤っている私の蜜壺を彼に指マンされて、「うぅんっ」と何度も唸ってしまいました。

「とろとろになってるよ」と彼に言われ、その通り淫らな自分になっている私に、背徳感を抱きながら・・・。

彼は一度イカせたいのか、指でこちょこちょと刺激を続けるので、「ねぇ、もうほしいの、あなたの太くて大きいの」

「太くて大きい何?」

「もう・・太くて大きいおちんちん、私にちょうだい」

再び彼にキスされて、彼が私の蜜壺ににゅるんとおちんちんを入れてきました。

久々に入る生のチンポが気持ち良すぎて、入れられただけでもイってしまいそうな感覚でした。

それからはもう記憶がないくらい感じてしまい、「あぁっお願いもっとよもっと」「激しくしてっ」と思いの付くまま言葉を発して、乱れつくしました。

最初は正常位で入れられて、それから騎乗位になりました。

彼の上で感じるポイントにあたるように腰を動かし、下から伸びてくる彼の手でおっぱいを触られて・・私は乱れまくりました。

それからバックでもつかれて、正常位に戻りました。

「ユキさんの中、気持ちいいよ、このままだしたい」

「だめ。それはだめよ・・でも私もほしいぃ」

アァッとまた声を荒らげると、彼が腰を振りつけて、「あぁイッちゃうの、イッちゃうぅ」と私は叫びながらイってしまいました。

彼もイってしまったようで、二人ともベッドに倒れこみながら、快感に酔いしれていました。

結局彼は私の中に出し、私のアソコからは彼の大量の精液が逆流していました。

気が付くと、もう9時半を回っていて、夫が帰ってきてしまいます。

「私、帰らなきゃ・・・」

そういって、その日は帰宅しました。

家に着いてから、お風呂にゆっくり浸かって、さっきまで入っていた彼のおちんちんを肌で感じながら、幸せな感覚に包まれていました。

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