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巨乳 爆乳

【体験談】自慢のFカップを使って従兄を誘惑してみました・・・・

従兄との禁断セックス

投稿者は10代の女性。3歳年上の従兄に彼女が出来てヤキモチを焼いていた投稿者。ある日、従兄と二人きりになると、タンクトップを脱いでFカップのおっぱいを見せつけると、お互いの興奮が高まり・・・・

従兄を誘惑する女性

3つ上のイトコのお兄ちゃんとの体験です。

一人っ子で、親戚の中でも一番年下の私は周りから可愛がられて育ってきました。

今は19才の女子大生です。

年の近いイトコのお兄ちゃんがいます。

しんちゃんっていいます。

しんちゃんも大学生です。

同じ高校と大学に通っていて、ほんとにお兄ちゃんみたいなんです。

そんなしんちゃん、初めて彼女ができたらしいんです。

それを聞いて、ヤキモチというか嫉妬をしてしまいました。

しんちゃん、彼女ができた頃からラインの返事が遅かったり、遊んでくれなくなったりと・・・どこか遠くに行ってしまったような気がしました。

久しぶりにしんちゃんが我が家に遊びに来てくれて、素直に「わーい」って喜ぶ私。

それを見て、「そんなさみしかったかー」って言われ、ちょっとムッとしました。

ムッとしつつも、彼女とのことが気になって、リビングでゲームをしながらいろいろ質問してみました。

照れながらも、彼女とのノロケを聞かされます。

「しんちゃんって、そんなに彼女のこと好きなの?」

「好きだよー」

「じゃー私は?」

「好きだよー」

複雑になりながらも、妹みたいにしか見られてないんだなと気づきました。

19になったし、それなりに大人っぽくなったのにな・・・と思いながら。

「ねぇ、私Fカップになったんだよねー」

「えっ???」

唐突に話はじめて、びっくりするしんちゃん。

この前、下着屋さんに行って測ってもらったら、Fカップになっていたんです。

ちなみに身長は160センチ、体重は47キロです。

「下着屋さんにいってねーかわいいブラみつけて。ねぇ、これいいでしょ?」

無理矢理かとも思ったけど、着ていたタンクトップを脱いで、新しくおろしたピンクのブラ姿になりました。

谷間が強調されて、綺麗な形に見えるなって思います。

「おい、やめろよ」

しんちゃんがちょっと怒って、コントローラーの手を止めながら、こっちを見ています。

でも視線は谷間に釘付けって感じ。

「こんなに育ってるとは思ってなかった~」

そう言いながら、両手でおっぱいを揉み揉みして見せつけてやりました。

「早く着ろってー」

「えーやだ。ちゃんと見て、かわいいでしょ?」

さらに揉み続けます。

しんちゃんは視線をそらして、目のやり場に困っています。

私はというと、やわらかく揉みごたえのあるおっぱい・・自分で揉んでいるのに、ちょっと気持ちよくなってきてしまって、手が止まらなくなってきました。

「ねぇ、しんちゃん、見て。かわいいでしょ、このブラ。」

しんちゃんがこちらを見ながら、黙っています。

揉み続けているうちに、顔が熱くなってきます。

たまに指で乳首に少しだけ触れて・・・。

ちょっとづつ乳首が勃ってきてしまい、唇を噛みながら堪えています。

「なに、自分で揉んで興奮してんだよ」

そう言い放つしんちゃん、ちょっとだけエッチな目で私のことを見ているような気がしました。

「襲われたいの?優子」

「そういうわけじゃないけど・・・」

「うそつけ。顔に出てるぞ」

ソファに押し倒されて、ブラの上からおっぱいをもみくちゃにされました。

しんちゃんもかなり興奮しているようで、少し乱暴な感じでしたが、それがまた私を興奮させました。

男の人の手で揉まれると、余計感じちゃう私です。

大きくて力強い手に、もみくちゃにされて、乳首がビンビンになっちゃいました。

ブラのホックを外されて、Fカップのおっぱいを直接もみもみ・・・。

気持良くなってエッチな声が自然と出てしまいます。

乳首を指でつまみながら、私にキスするしんちゃん。

舌を絡めて唾液をたっぷりと絡め合って、凄くエッチなキスでした。

「んんっ」と苦しくなって声を出すけど、止めてくれなくて、しんちゃんの勃起したチンポが当たっています。

ミニスカートの中に手を突っ込まれ、パンティの上から縦筋に沿って、指でなぞられて「あんっしんちゃぁん・・・」って気持ちよくて声だしちゃう。

「いつの間にこんなエロくなったんだよ」と言いながら、指でカリカリとクリちゃんをイジられて、「あっクリちゃん・・あぁっ」ってやらしく声をだしちゃいました。

しんちゃんの触り方が凄く上手で、最高に気持ち良かった。

「濡れてるぞ、優子」

「言っちゃだめ・・・・。」

濡らしたところに、中指がスルっと入ってきます。

「すげぇ、余裕じゃん。まだ入るな・・・」

ピチャピチャと音を立てられながら、人差し指と薬指を入れられて・・・3本の指がオマンコをぐちゅぐちゅと掻きまわしてきます。

「やばい、すげぇ入れたい・・・」

手マンしながら、そう言われ、パンパンになっているしんちゃんのチンポをそっと撫でてみました。

「いいよ、しんちゃんなら・・・」

しんちゃんがズボンを下して、チンポを出してシコシコして見せてきます。

たまらず私はしんちゃんのチンポを咥えてしゃぶりました。

しばらくフェラチオをしていると私も早く入れられたくなったし、しんちゃんも入れたくなったようでした。

「俺、でかいって言われるけど、優子なら大丈夫かもな」

ゴムをつけても、少し小さくてキツそう。

それくらい大きなチンポを持っているしんちゃん。

今まで見たチンポの中でもダントツ大きいと思いました。

でもすんなり私の中に入ってきて、ちょっとキツいんだけど、めっちゃ気持ちよくって・・・。

奥までパンパンに密着して、突かれるたびにハジけそうな感覚になっちゃいます。

「気持ちいいか?優子」

「あっきもちいい、しんちゃんきもちいい」

「俺も」

擦り付ける速さと同じように、体が揺れておっぱいもプルンプルンと揺れてしまいました。

しんちゃんにおっぱいを揉まれながら突かれて、私は限界。

しんちゃんも同じようで、すぐに二人でイってしまいました。

ソファに二人で重なり合って倒れながら、はぁはぁと・・・してしまったことに罪悪感みたいなものをおぼえました。

でもすっごく気持ちよかったので、これが背徳感ってやつなのかも・・・。

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