フェラチオ

【体験談】勤務先の病院にヤリチン巨根が入院しだした結果・・・・

ナースの超絶フェラ

投稿者は20代の女性。看護師をしている投稿者は、ある日個室に入院中の男性のところへ巡回に行く。勃起したペニスを見せられる投稿者。従順な投稿者は言われるがままにフェラチオをすると・・・・

フェラチオが得意な看護師

23歳、看護師の香奈です。

この前、職場の病院内で起こった出来事のはなし。

夜勤中に、先輩ナースの愛美さんと話していたときのことでした。

患者さんで最近入院してきた鈴木さんという男性がいます。

鈴木さんは、20代後半の男性。

ちなみに先輩ナースの愛美さんは30代前半。

愛美さん、お子さんもいるママさんです。

鈴木さんのことをどうやら気に入っているらしく、担当しているんだけど、この前鈴木さんにお尻を触られたっていうんです。

おじさんの患者さんなら私も経験があって、ふいに触られそうになることはあるんですけど・・・。

鈴木さんのことを愛美さんが気に入ってる理由は、イケメンだからだと思います。

セクハラされたっていうのに、嬉しそうでした。

愛美さんが巡回に行ってしまったあと、ナースコールがあって、鈴木さんでした。

私の鈴木さんの印象はセクハラするって感じではなく、穏やかな患者さんっていうイメージです。

愛美さんに話を聞いた後だから、警戒しつつも病室に行きました。

「どうされましたか〜」っていうと、「愛美さんは?」って聞かれて、巡回中だということを伝えます。

「じゃあ香奈さん、愛美さんの代わりに手伝ってね」と言われました。

何のことか確認しようとすると、個室のベッドの上で鈴木さんに手首をつかまれました。

「愛美さんから聞いてない?香奈さんに伝えるように言ったんだけど・・・」って。

私には何のことかさっぱりわかりませんでした。

鈴木さんが私の表情をみて、ため息をつきながら、話し出しました。

鈴木さんと愛美さん、不倫関係にあるらしいです。

この病院に入院したのも偶然ではないらしく、狙ってきたとのこと。

この個室で、愛美さんが夜勤のときにSEXしたって・・・。

私は言葉を失って、表情が固まってしまいました。

一瞬でこういうときどうしたらいいのか考えるけど、何も思いつかない。

鈴木さん、「そろそろ愛美と別れようと思ってて。愛美もそれを知ってる。俺は独身だし、香奈さんみたいな女の子がタイプ。」

簡潔にいうと、そのような話をされました。

手首は掴まれたまま、です。

「そんなこと急に言われても・・・。」と黙っていると、「急がなくていいから」と。

「でもさ、入院してると不便なんだよね。わかる?」って。

鈴木さん、男性器のほうを指差して、半笑いしながら言っています。

「そ、そうですよね・・・。」と私も答えますが、ついていけません。

「愛美が、香奈さんなら従順だし俺の好みのはずだよって言ってたんだ。」

「そんな・・愛美さん・・・。」

「大丈夫。でももう爆発しそうなんだよね・・お願い、触ってくれるよね?」

掴まれていた右手首を、鈴木さんのパジャマの上まで持っていかれ・・・。

明らかに勃起してはち切れそうな陰茎に触れました。

そう、そのまま続けて、といいながら、鈴木さんは私のほうを見ています。

鈴木さんのオチンチン、触って見てわかったんですが手で収まりきらないくらい大きいんです。

硬くなっているそれをスリスリしながら、早く終わらせないとと思いました。

私、ナースになってから彼氏ができてなくてSEXなんて全然してなかったんです。

それに鈴木さんみたいに大きなオチンチンを触るのは初めてで・・・。

「愛美は、俺のちんこから離れられなかったんだよ。香奈さんも興味あるだろ?」って。

鈴木さんのオチンチンを握りながら、愛美さんがSEXしている姿を想像してしまいます。

乱れる愛美さん。

鈴木さんと愛美さん、どんな風に絡み合ってるんだろうって・・・。

「やっぱりスケベじゃん、香奈さん。今、想像したでしょ。俺としたら、どんな風になるかな、香奈さんは」

「わかんないです・・・。」

「じゃ、直接確かめてごらんよ。ちゃんと俺のみてから、決めていいから」

パンツを下げて、鈴木さんのオチンチンを直接確かめます。

赤黒く太くて大きくなっているオチンチン。

先っぽから我慢汁が出ています。

私が手コキをしてあげると、我慢汁がタラーッと垂れてきました。

「我慢汁すごいでしょ。舐めてほしいな、香奈さんに」

垂れて、陰毛のとこまできてしまいそうな我慢汁を舌先ですくい取りました。

ペロッとすると、鈴木さんがヤラシイ・・って言ってきて・・・。

そのまま好きなように舐めてごらんって。

フェラするのも久しぶりのことで、オチンチンをみてドキドキしてしまっている私は、我を忘れて舐め始めてしまいました。

唾をたっぷり口にため込んで、音を立てていやらしくしゃぶりました。

鈴木さんの手が私のおっぱいを触ってくるので、私はナース服の中に鈴木さんの手を導きました。

鈴木さんはブラの横から直接私のおっぱいを触り、乳首を刺激してきました。

思わず声が漏れてしまう私・・・凄く気持ち良くなってきてしまって、フェラも激しさを増していきました。

欲求不満で家ではオナっちゃうんです・・ひとりではするけど、忙しくて彼氏なんかできなくて。

「上手だよ、気持ちいいよ、香奈」

唾液と我慢汁を絡ませて、鈴木さんのオチンチンを楽しみます。

喉の奥まで咥えようとすると、入りきらないんです。

「すごい、口に入りきらない・・」オチンチンを口に含みながら、話しますが鈴木さんは気持ちいいのか感じいってて、話をきいていません。

口をすぼめてバキュームすると、腰を浮かせるように感じてくれます。

「イキそうだよ、香奈っ、でるっ」

ナース服で患者さんのオチンチンを舐める姿・・・とってもエッチだったと思います。

バキュームを続けながら上下に吸い付いていると、口の中に暖かい精子が・・・。

全部舐めとるように、鈴木さんの精子を吸い尽くしました。

ちょっとサラサラしていて、久しぶりに射精したという感じではありません。

口の中に含んだ精子をどうしようかと思って、鈴木さんにみてもらいました。

「スケベだな。ゴックンしてごらんよ」

言われたまま、ゴックンして、鈴木さんの精子を頂きました。

「可愛い上に、従順なんだ。俺のちんこ、気に入った?気に入ったよね、精子飲み込んじゃうくらいなんだから。」

鈴木さんにこういわれ、スケベで従順な自分に気づいてしまいました。

そして鈴木さんのチンポを私の中に納めてみたい・・・そんなことを考えてしまうようになってしまいました。

戻った後、鈴木さんと愛美さんが関係があったかということは愛美さんに確かめられませんでした。

そんなことより、鈴木さんのオチンチンの残り香が口の中に残っていて、仕事にならない私でした。

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