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人妻 熟女

【体験談】人妻ですが、宅配のお兄さんに中出しさせてます・・・・

配達の若者を誘惑する人妻

投稿者は40代の女性。欲求不満でオナニーばかりしていた投稿者だが、ある日、配達のお兄さんが家にやって来ると、リビングに連れ込むことに成功する。そして全裸になって誘惑をすると・・・・

配達員を誘惑する熟女

44歳の人妻です。

毎日エッチしたくてたまらないんです。

どうしようもないほど体が疼いて朝からずっとバイブを入れて、家事をしています。

家事をしながら、途中でたまらなくなって、グイングインと振動させて感じ始めちゃう始末。

ムラムラしっぱなしの私に、主人や息子たちは気づいていないようです。

こっそり、バイブを入れながら、主人と息子のパンツを履いてオナニーすることもあります・・・。

淫乱な私なのに、誰にも気づかれず貞淑な妻を演じています。

先日、宅配便のお兄さんがやってきて、その日もバイブを入れて過ごしていました。

いつも通りに対応しようと心がけるんだけれど、アソコが疼いて疼いてお兄さんのオチンポを想像して、余計にムラムラ・・・。

体にピタっとくっつくニットを着ながら、乳首をクッキリ浮かび上がらせて・・・

お兄さんがチラリと浮かび上がる乳首に視線をやります。

もうそれだけでアソコはじゅわっと濡れだして、ぬるぬるになっちゃいます。

早くバイブのスイッチを入れてたまらなくなりますが、それよりもお兄さんのオチンポに興味が湧いてしまいます。

「いつもご苦労様です。これよかったら・・・」

頂き物のお菓子を渡して、それを理由にお兄さんの手に触れて、指先に厭らしく私の指を絡ませました。

「奥さん、ありがとうござます。今日はいつもと違った雰囲気ですね」

「そうかしら・・」

お兄さんがあからさまな視線を私に投げかけてきます。

頭から指先まで舐めつくされるように視線を配られて、視姦されていまい、もう大洪水・・・

我慢の限界がきた私は、「あの・・お願いできるかしら・・・」

「何をですか?」

「お時間少しいただける・・・?」

お兄さんをリビングに連れ込み、全裸になった私は、アソコを見せつけるように拡げて、バイブが入っていることをアピールしました。

ヌルンとバイブを抜いて、拡がって丸見えになるアソコを見せつけて、大洪水して溢れているトロトロになった愛液を垂れ流しています。

私は彼の前でおっぱいを揉み、クリトリスを触りながら彼を誘いました。

「あなたがよければ・・いれてほしいの・・・」

お兄さんはすでに勃起していました。

ズボンを下して、立派にそそり立ったオチンポを私の目の前に差し出して・・

「ずっとこれがほしかったんですか・・・」と。

たまらず口に含みながらジュポジュポと響き渡らせ、フェラをしてしまいます。

主人のよりも数倍も立派な彼のペニス、しゃぶると一層固くなっていき、彼も気持ち良さそうな顔をしていました。

彼の立派なペニスを喉の奥まで咥え込みました。

唾液でいっぱいにしたオチンポを早く当てがってほしくて・・・

私の体はもう乳首はビンビン、アソコはにゅるにゅる。

いつでもほしいとヒクヒクさせて待っています。

充分に硬くなりきったところで、「犯して下さる?」と伺ってみたの。

「犯しますよ。四つん這いになって」

お尻を突き出しながら、四つん這いになりました。

お兄さんにお尻を拡げられて、アナルまで丸見えです・・・。

濡らした愛液がお尻まで垂れていて、淫乱な私はアナルまでヒクヒクさせてお兄さんを欲しがります。

ズブリ。

なにもつけないまま、お兄さんのオチンポが膣に入ってきました。

太くて固くて最高に気持ち良いチンポです。

入るや否や、ガンガンと突き上げて、ヌルヌルになった愛液が私とお兄さんのオチンポのいい潤滑油になります。

「あぁ~きもちいい~もっと突き上げて頂戴~」

「奥さん、淫乱ですね。見知らぬ男に犯されてこんなに興奮するなんて」

「あああっいいわっもっとそこよっ突いて頂戴」

子宮にまで届くようなオチンポに犯されながら、呻くように感じてしまいます。

自然と「お尻、叩いて下さらない・・・?」

「そんなことお願いして、ほしがりですね」

お兄さんが勢いよくお尻を叩きつけます。

パシンパシンと叩かれるお尻に痛みを感じながら犯される快感に、もうおかしくなってしまいそうで・・・

段々と絶頂に向かっていっているのがわかります。

お兄さんも動きを速めて絶頂に向かいそうです。

「あぁ~イッちゃうわ。そのまま・・そのまま中にだして・・・」

「いいんですか、出しますよ」

スパンキングされ、四つん這いで犯されながら中に出されてしまいました。

彼がイクのと同時に私もイって、身体がビクビクなりました。

ドロッとした濃厚な精子が子宮口まで流れ落ちてきて、ドクンドクンと膣と胸が高鳴ります・・・。

逆流してくる精子を指ですくって舐めると、彼は「ほんと淫乱なんですね。」と笑っていました。

一緒にシャワーを浴びて、お兄さんは帰っていきました。

「また配達があるときは犯しにきてあげますよ、淫乱奥さん」

それからはネットでお買い物をすることが増えました。

何の用もないのに、お兄さんに会いたくて・・・。

彼が担当じゃないときはがっかりしてしまう淫乱な人妻です。

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