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OL お姉さん

【体験談】マッサージ師さん、ある家庭の母娘を揃ってセフレにwww

堕ちた母娘

投稿者は20代の女性。社会人になってから肩こりに悩んでいた。ある日、父の幼馴染のマッサージ師にマッサージをお願いする。最初は普通のマッサージだったのだが、次第に手つきがおかしくなり、アソコを触られると・・・・

マッサージで感じる女性

母と父の幼馴染のセックスを目撃したことを思い出しました。

父の幼馴染であるカズさん。

私も幼いころからよく知っているおじさんです。

カズさん、マッサージ師さんなんです。

顔つきからもわかるくらい女好きっぽいとは思っていましたが、まさか母とまで・・・とは思っていませんでした。

お正月にカズさんや親戚、両親の友人が遊びに来てお酒を飲んでいた時のことです。

私は当時7歳くらいで、セックスという行為さえ知らなかった頃。

最近、カズさんと会う機会があり、ふと思い出したんです。

お酒の席なので、幼いながら下ネタが話されているのがわかります。

近所のおじいさんが母に向かって、「ちょっと寝室いこうか~」って笑って話していたのを覚えています。

母は色気があるというより、可愛らしくて愛嬌がある感じかもしれません。

カズさんを中心にマッサージの話題になり、母が腰が痛いという話をしていたら「今度してあげるよ」とカズさんが言っていました。

父はたしか出張中だったとおもいます。

カズさんがやってきて、母が私にマッサージしてもらうからあっちに行っていてと言って、私は自分の部屋でゲームをしていました。

途中、喉が渇いてジュースを取りに行ったんだったかな。

お腹も空いてきてカズさんいつ帰るのかなーと気になったんだと思います。

和室のある部屋に聞きに行こうとしたら、「あっ」という声がしたんです。

幼い私にもエッチなことをしているってわかりました。

家にいるのは私と母とカズさんです。

間違いなくカズさんに喘がされているであろう母。

和室の襖を少しだけ開けて、覗きました。

手前に座卓が置いてあって、よく見えませんが、カズさんが上半身裸で動いているのがわかりました。

母が艶っぽい声を出しながら、「カズさん、カズさん」と何度も呼んでいる声が間近に聞こえます。

見てはいけないものを見てしまった恐怖と、何をしているのだろうという興味にドキドキしながら足を止めて、様子を覗いていました。

カズさんが座卓の上にあるオイルを手にとって、私からは見えませんが、母の豊満な乳房に塗り広げているのがわかります。

そのうち、座卓の上のほうに母の膝が見えて、開脚しているようでした。

カズさんが立ち上がって、ズボンを脱ぎ、オイルまみれの手で自分のチンチンを摩るようにしていました。

「カズさん、はやく・・」という母の切ない声が響いて、私は足音が聞こえないようにその場を立ち去りました。

ジュースを手に取って、喉の渇きを潤したのを覚えています。

そして最近のことです。

働き始めてから肩こりがひどくなり、悩んでいました。

そのことを母に話すと、カズさんが上手だよといわれ、父の幼馴染ですし(母とカズさんの記憶は思い出してなかった)よく知っている人だったのでお願いしたんです。

普通のマッサージから入って、体がほぐれていく中でリラックスしていました。

たしかにカズさん上手なんです。

うとうとしてしまって、されるがまま癒されていました。

脚のマッサージに入って、片膝を立たせられながら、もう片方の脚は横に倒していた時のことでした。

うとうとしながら、少し恥ずかしくて眠ったフリをしていました。

カズさんの指圧する指がどんどん際どいところに近づいて行って、ショートパンツギリギリのとこまで指圧されました。

片膝を倒されて、両手で際まで指圧されます。

下半身の力が抜けていって、気持ちよさと恥ずかしさがない交ぜになっていました。

うつ伏せにさせられてからは、お尻のラインを指圧されます。

両脚を開いて、またお尻から際どいところに手が伸び、ビクッと反応してお尻を揺らしてしまいました。

枕に顔を突っ伏しながら、感じまいと顔をゆがませていました。

でも感じちゃうんです。

ゆっくりと中心部に近づいては離れていく手に、変な気持ちになりながらショーツを濡らしていました。

もっと触ってほしい、もっと気持ち良くしてほしいという気持ちが段々強くなってきてしまいました。

カズさんは尚もマッサージを続けて、今度は明らかに中心部、私のオマンコめがけて触れてきました。

触る手つきが段々マッサージから愛撫に変わってきたのです。

「ごめんごめん」と謝りながらも続けるカズさん。

私は身もだえて、耐えています。

ショートパンツを下げられて、シミになっているであろうショーツの上から、オマンコの部分をふにふにと押されます。

ショーツの上からでも濡れているのはバレバレだったと思います。

「あぁ・・」っとついに声が漏れてしまって、上下に擦られるたびに身もだえてヒクヒクとさせてしまいました。

ショーツの横から直接指が入ってきて、触れられます。

もはや抵抗する気持ちも一切なくて、ただ気持ち良いという快感に支配されていました。

クリトリスとオマンコを順番に刺激され、カズさんの指がスルっとオマンコの中に・・。

クチュクチュとヤラシイ音が響き渡り、私も受け入れて、あるがままに感じていました。

我慢していた声も一度出してしまうと、あとはもう大きくなるばかりで・・・。

私はいっぱい喘いでしまいました。

決してカズさんのほうは見なかったけれど、とっても気持ちよくて恍惚な表情をしていたと思います。

カズさんに指マンされ続け、溢れてきてしまいます。

クリを外側から挟まれたり、直接ツンツンされたりを繰り返しているうちに、イってしまいました。

イってしまってからはなにもできないでいる私に、そっとブランケットをかけて、カズさんは帰る支度をして部屋から出ていきました。

母とカズさんの行為の記憶が蘇って、あのとき絶対エッチしていたと確信しました。

カズさんに母娘とも好きなようにされてしまいました。

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