中出し

【体験談】亡夫の法事で喪服姿のまま義兄に種付けされました・・・・

義理の兄との喪服セックス

投稿者は30代の女性。早くに未亡人となり、夫の1回忌に出席をする。そこで義理の兄から、夫に隠し子がいたことを伝えられる投稿者。堪えきれずに涙を流し義理の兄と唇を交わしてしまうと・・・・

喪服姿でエッチする女性

夫の1回忌での出来事。

若くして未亡人になった私です。

現在36歳。

子供はいません。

当時、夫には浮気相手がおり子供をつくる気にはなれませんでした。

そんな中、急に逝ってしまった夫。

なかなか気持ちの折り合いもつかずにきましたが、1回忌を機に新たな人生に向かおうとしていた矢先の出来事でした。

夫の兄、圭一さんです。

圭一さんは独身貴族。

研究者で仕事に没頭してきたような男性。

夫が他界した際にも大変お世話になりました。

つつがなく終わり、親戚の皆様にお会いするのもこれが最後かもしれない・・そんなことを考えていました。

自宅でほっと一息をつき、義両親・義兄にお茶を出していたときのこと。

圭一さんに呼び出されて、小さな座敷のある部屋で二人っきりになりました。

義両親には秘密、そして私のことを大変気にかけながら、いつもとは違う気まずそうな表情で・・・

事の詳細はこうでした。

夫には隠し子がいるということ。

亡くなる直前に彼女が妊娠したようで、最近無事に産まれたということを。

冷静に妻としての役目を務めてきたつもりでしたが・・その瞬間に涙が流れ落ち、わんわんと泣き始めてしまいました。

宥めるようにして圭一さんに肩を抱かれながら、胸を借りて泣きました。

落ち着くまで優しく温かく包んでくれる圭一さん。

なぜ私は間違ってしまったのだろうと・・こんなに素敵な人が近くにいるのに・・

圭一さんの首に手を巻き付けながら、顔をじっと見つめ、首元に私の顔を埋めました。

唇を押し当てるように、濡れそぼる圭一さんの肌を感じながら、リップ音を立てて口付けしてしまいました。

圭一さんは何も言わずに私の体を抱きしめながら、同じように私の首筋に口付けをして、私は再び泣き出してしまいました。

頬に濡れ伝う涙を感じながら、圭一さんの唇に貪りつきたくなって、口付けを求めて覆いかぶさります。

畳に倒れこむようにして、圭一さんの体にまとわりつきました。

「圭一さん・・抱いて下さい・・」

着ていた喪服を脱ぎながら、彼のネクタイを緩め、ジャケットを脱がせてシャツのボタンに手をかけます。

「大丈夫、僕がしますから」

圭一さんがそう言い、自分でシャツを脱いでベルトに手をかけました。

私は喪服のワンピースを肩から外し、下着姿になって淫らな裸を見せました。

火照り始めた全身に熱気を感じながら、彼のズボンを下し、足を絡ませながら口付けしあって・・・

圭一さんの陰茎が私の腿に当たります。

そっと手を添え、硬くなり始めたそれを擦るようにして、不謹慎かもしれませんが、夫より立派なイチモツです・・ドキリと体の奥から何かが跳ね上がりました。

手にとったそのイチモツに口付けしながら、口の中に含み唾液を絡ませます。

なんだか彼のイチモツが凄く愛おしくて、丁寧にそして音を立てていやらしくしゃぶりました。

たまに唸るようなうめき声をあげる圭一さん・・。

彼が感じてくれている喜びを感じて、さらに喉の奥まで彼のイチモツを深く埋めていきます。

ジュルリジュルリと淫猥な音を立て、彼のモノを愛おしく感じながら頭を上下に動かして・・。

「結子さん、それくらいにして、そのままだと・・」

そう言い、圭一さんは体を起こし反転させて私に覆いかぶさってきました。

つたない舌遣いで乳首を転がされ、強く吸い上げられるたびに声が漏れそうになって口を抑えました。

凄く気持ち良くて、乳首は天井に向いてピンと起っていました。

義両親は離れたリビングにいますが、いつこちらに来てもおかしくありません。

圭一さんの細長い指が、私の割れ目をなぞってきて、いつの間にか濡れてしまっていました。

濡れ間がピチャピチャと音を立てながら、皮から飛び出したクリトリスが充血して触れられるたびに電気が走りました。

圭一さんのイチモツが張り裂けそうになり、私もほしくてたまらなくて、「きて」とお願いしました。

圭一さんが入ってくる感覚・・今までにないくらい奥まで充満されたような感覚です。

生の温かい圭一さんのイチモツが最高に気持ち良くて、入れられるだけでイってしまいそうでした。

グチュグチュと絡み合う音がしながら、交わりました。

腰を振られるたびに、彼の二の腕に爪痕をキツク残して、快感に耐えます。

ふと夫の顔が脳裏によぎりながら、乱れる私は厭らしい女です。

腰を打ち付ける速度が速くなり、私も耐えきれそうになくなります。

「圭一さん、私に出して・・」

口付けをしながら、圭一さんは私の奥深くにザーメンを放ちました。

圭一さんがザーメンを放った瞬間、私もビクってなってイってしまいました。

絡み合った私たちにはこれだけで十分。

最後に静かに口付けをして身支度をして、義両親が待つリビングに戻りました。

それ以来、私は以前から決めていた夫との自宅を出て、一人暮らしを始めました。

そのマンションは圭一さんが用意してくれたもの・・。

私が求めるときには応えてくれる圭一さんに感謝しています。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。