OL お姉さん

【エロ体験談】元カレと5年ぶりの再会→即中出しされるwwww

元カレとの再会エッチ

投稿者は20代の女性。5年振りに都内に戻ってきた投稿者は偶然元カレに再会する。元カレの家に上がり、話していると寂しさから泣き出してしまう投稿者。そして元カレにキスをされると・・・・

元カレとエッチする女性

転勤で異動して久しぶりに都内に戻ってきました。

5年ぶりのことです。

学生時代、入社したての頃の友人たちに連絡をとり、新しい環境にも慣れてきた頃のことです。

私が乗っている通勤電車は地下鉄で、主要な駅で人がたくさん降りて行ったあとは空いていて座ることができます。

仕事終わり、いつも通り座りながら読書をしていました。

一人暮らしのマンションまでもう少し。

自宅へ帰ってからは自炊をして、平凡な日々を送っています。

最寄り駅で降り立ち、コンビニで朝食のパンを買って外に出ると、雨が降ってきていました。

折り畳み傘を開いて歩こうとすると、「由佳?」と声を掛けられ、その音がする方を見ると、5年前に別れてしまった元カレが立っていました。

5年ぶりに見る彼の顔は、少し老けはしましたが変わっていません。

私は28、彼は33になりました。

「翔くん?」と私からも声をかると、近くに住んでいるとのことでした。

「偶然ね、傘ないんでしょう、送って行ってあげる」と言うと、「世話になります」と笑って答える彼。

偶然の再会に会っていない間のことを話していると、あっという間に彼のアパートについて、「じゃ失礼するね」と立ち去ろうとしました。

「お茶でもどうぞ、なんならごはんつくってあげるから」

「うーん、そうね。いいのかな、甘えて」

彼のアパートの部屋は、変わらず綺麗にしてあって居心地よく過ごせました。

ソファで隣に座る彼の体温を間近に感じて、少しドキドキしながら・・・。

「雨で冷えたね。これ」と言って、さりげなくブランケットをかけてくれる彼。

こういう優しさ変わっていないなと思っていると、急にさみしさが襲ってきてしまったというか。

私、泣き出してしまったんです。

いきなり泣き出す私に、驚きながらも泣き止むのを待ってくれる彼。

手を握ってくれて、落ち着いてから「ごめんなさい」と顔を上げると、ふいにキスされてしまいました。

私も応えるようにして、唇を重ねました。

彼の唇は柔らかくて、変わらず吸い付いてくるよう。

舌で歯茎の裏のあたりを舐め回されて、それだけで少し感じてしまいました。

「ん・・はぁ・・」と息を漏らすと、唇を離されて、抱きしめられながら首筋からキスされて、順番に洋服を脱がされて行って、彼にベッドに連れていかれ愛され始めてしまいました。

「あっあぁ・・」

小ぶりで彼の手の中に納まってしまうおっぱいを包みこまれて、人差し指で転がされます。

5年経っても私の感じるポイントは心得ていました。

すぐに乳首はビンビンになりました。

吸い付かれてからは我慢できなくなり、「あっ・・もっと、もっとして・・」って言ってしまって、彼がさらに愛撫を強めて、全身にキスされながら、胸のあたりにキスマークをつけられました。

なんだかそれが嬉しくて、私も彼の胸のあたりにお返しのキスマークをつけました。

少しだけ冷静になって、「今、彼女いるの?」と聞いて、「・・いたら、しない」と答える彼。

彼のものに軽く触れながら、そのまま優しく私も愛撫しはじめました。

カリにひっかけながら、指で扱って舌先でチロチロと責めるとビクンビクンと反応する彼。

反応する彼がなんだか愛おしくて、思いっきりフェラチオをしてあげました。

「うまくなったね、凄い気持ちいい」

「そうかな・・」

さらに舌を使って、尿道から裏筋へとペロペロしつくすと、「このままだとイキそう・・」というので、「したい」って一言言いました。

彼が覆いかぶさってきて、正常位で彼のモノを受け入れながら5年ぶりの感覚に張り裂けそうになる私のアソコ。

久しぶり過ぎてだいぶアソコはきつくなっていたみたいです。

愛液は十分だったけど、処女に戻ったかのように最初は凄く痛かった。

でもすぐに慣れて、そこからは一気に快感の波が押し寄せました。

「あんっひゃぁ」

「もっとっていったの由佳だろ」

「あんっ翔くんあぁっ」

どんどん感覚がおかしくなって、麻痺するとともにエクスタシーさえ感じそうになる私。

「またこうしたかったの・・あっ翔くん」

「俺もだよ」

昇りつめる感覚に狂いながら、「あっひゃぁだめでちゃう」と言うと、尿道から潮がピシャーと溢れてしまいました。

「凄い出てる・・潮吹いちゃうくらい気持ちいいんだ」

「あんっそうなのっあぁ、もっとちょうだい・・」

翔くんがさらにガンガンとピストンを強めて、もう私はイっちゃいそうになってました。

「あんあんっいきそう・・イクっ」

「俺もイク・・出していいかな」

「うんっだして、おまんこにだして・・」

私の中で精子が広がり、注ぎ込まれていく感覚でした。

少ししてから翔くんが、彼のモノを抜いて、私の隣にきて抱きしめられました。

軽くキスをしあって、そのまま眠るようにして目をつむってしまいました。

朝方、目覚めて出社しなければいけないので、こっそりと家を抜け出てマンションまで走りました。

雨はもう上がっていて、水たまりにうつる私の顔をみながら、昨夜の出来事を思い出していました。

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