フェラチオ

【体験談】ネットカフェでノーパンノーブラになってしまい・・・・・

ネットカフェでフェラチオ

投稿者は20代の女性。飲んで終電を逃した投稿者はネットカフェに泊まることになる。フラフラした足取りで、店員さんに部屋に連れていかれる投稿者。そして店員さんに愛撫を受けフェラチオを強要されると・・・・

ネットカフェでフェラチオする女性

朝まで飲んでて、終電がなくなり始発まで時間があったので、ネットカフェに泊まることにしたんです。

メイク落としたいし、シャワーも浴びたかったので。酔いは醒めてきていたんだけど、若干足取りがフラつくかなってくらい。

受付を済ませて、店員さんにシャワーを借りることを伝えてすぐにシャワーを浴びました。

スッキリして、バスタオルで体を拭いていると、替えの下着を買ってこなかったことを思い出して・・・。

夏だったので汗だくだしまた同じパンティーを履くのは嫌で、帰るだけだしと思って、ノーブラノーパンでTシャツを着ました。

下はスカートです。

スースーすることに気持ち悪さを感じながら、眠たくて仕方なくて、シャワールームを出て、廊下に出ました。

そこで男性店員さんと対面。

受付をしてくれた店員さんです。

生足ミニスカートでノーパン。

Tシャツからチクビが浮き出ているので、見られたくなくて、そそくさと去ろうとしたんですが、フラフラしていたので、転びそうになってしまい・・その瞬間に男性店員さんが腕を掴んで引っ張りあげてくれました。

すみません・・と謝りつつも、いろんなことで気がかりな私。

でも早く寝たい・・それを察してか、店員さんが私が入るフラットシートの席まで連れて行ってくれました。

深夜で暇だったのか、ドリンクバーでお水まで持ってきてくれて、感謝しながらも、店員さんの視線が気になります。

気になりながらも体が限界で、横になりながら店員さんが出ていくのを待ってました。

ガチャと音がして、鍵を閉める音です。

フラットシートに横になる私は、スカートから生足が伸びて、大股開きで寝ています。

照明が暗い中、半分寝かかっていた私は薄らと目を開けると、店員さんが横にいて、私の脚をさすってきました。

「僕、マッサージ得意で・・」

「え、ちょっと、困ります・・」

「むくんでるし、楽になりますよ、すぐ終わりますから・・」

もう起き上がる気力もなくて、されるがままになりました。

たしかに店員さん、マッサージが得意なようで、揉まれる脚が気持ちいい。

記憶も定かではないまま、私はうとうとと眠ってしまいました。

何分経っていたのかな・・気が付くと、スカートはめくられ、店員さんの手が、私の陰部をマッサージしていました。

チクビをふにふにとされながら、陰部のキワをさするようにするマッサージに、自然と愛液が垂れているのがわかって・・愛液をすくうようにしながら、クリトリスに塗りたくられイジイジと刺激され続けます・・・。

凄く気持ち良くて、もっとして欲しくなっちゃいました。

私の抵抗がないのを良いことに、店員さんのマッサージはエスカレートしていき、指をマンコの中に入れられました。

最初は1本、それから2本入れられて、手マンをされました。

愛液の音がクチュクチュといやらしい音を立てていました。

私はイキそうになるのを必死で我慢しました。

「んっ、あぁ・・」

寝ぼけ眼で喘いでいると、口元になにかが当たって、半開きになっていた私の口の中に入ってきました。

店員さんのおちんちん・・しょっぱくてゲホゲホしてしまうのに、口に含ませられて抜いてはくれません。

店員さんが私をイジって刺激する手をやめて、おちんちんを動かして唾液まみれにすることに集中しています。

イマラチオみたいな感じになって、店員さんは激しく腰を動かしてきました。

店員さんのペニスが喉の奥まであたって苦しくなりました。

それでも店員さんは止めてくれず腰振りは激しさを増していきました。

ハァハァと荒く息を吐く店員さん。

いきなり口からおちんちんを抜いて、手でシコシコとしはじめました。

「あぁ・・イキそう・・口開けて・・」

言われるがまま、口を開けて待っていると、再び口の中におちんちんを突っ込まれて、ドロドロとした精液が流れ出してきました・・。

そのままどうしていいかわからず、ゴクンと飲み込んで、初めて男性の精子を飲んでしまいました。

知らない男性の・・それも初めてきたネットカフェの店員さん。

「エロかったです・・すみません、悪戯して・・」

ティッシュと水を渡され、起き上がらせてくれます。

口内射精され、口に残った精液が苦くて・・。

水で口をゆすぎますが、へばりついている感じがして拭えません。

「お金はいいですから・・お姉さん、ノーパンで出歩いちゃだめですよ。」

そんなことを言われて、私は愛液で濡らしたおまんこのまま、ネットカフェを出ました。

帰り道、明け方になって結局電車には乗らず、タクシーで帰りました。

横になりながらもぞもぞとする私をタクシーの運転手さんがチラリと何回も見てきたような気がしました。

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