女学生

【体験談】エロビデオ屋の店主だが突然JKがやって来たwwww

JKのご来店

投稿者は40代の男性。レンタルビデオ店を営んでいた投稿者のお店に、ある日1人のJKがやって来た。外は大雨。びしょ濡れになったJKにシャワーを貸してあげると、JKが手コキをしてくれたのだが・・・・

手コキの上手い女子高生

郊外の田んぼを埋め立てて造成した土地に、駐車場付きの店舗を建てて商売を始めてみたのだが、何をやっても流行らない。

現在はレンタルビデオ店に衣替えしてみたものの、ネット動画の配信のせいで、借りに来る客はまばらになってしまっていた。

それでも無修正モノをレジ販売しながら食いつないでいるのだが、常連しかやって来ない。

なんとも世知辛い世の中になったものだと、誰に言うわけでもないグチが、つい口からこぼれる毎日だ。

ある日、雨が強く振って警報が出たときがあった。

当然のごとく誰も来ない。

仕方ないので入口のシャッターを半分まで下ろし、店内で好みの女優のSMビデオを再生していた。

ガタガタと音がする。

風かな?と思っていたが、どうやらそうではなさそうだ。

下ろしていたシャッターが少し上に動いて、ひとりの女の子が入って来た。

全身雨に濡れてびしょびしょ、短めのスカートが紺色のチェックだったので、近所の高校生だとすぐに分かった。

「ごめんねおじさん、警報が出て家に帰るつもりだったんだけど、学校出るのが遅れちゃって・・」

「ああ、そうか、そこの高校の子か。いいよいいよ、こんな天気だもん。誰も来なくておじさんもヒマにしていたんだ。タオル持ってきてあげるから、ここに座ってなさい。」

そう言って2階に上がり、バスタオルとTシャツと短パンを持って急いで下りてきた。

彼女は濡れたまま、レジ横に立っている。

その手に着替えとタオルを渡して、バスルームのほうへ案内した。

「ここで濡れた体を拭きなさい。着ているものは全てこの袋に入れて持って帰ればいいし、シャワーも使えばいい、温まるよ。」

「・・おじさん、優しいのね。ありがとう。」

おお、優しいなんて女子高生から言われるとは。

そんな甘い世界とはかけ離れた生活にいたから、極めて新鮮だ。

鼻の奥をツンと刺激する、若い女性の残り香も気になった。

当然のごとく、股間が反応し始めている。

シャワーの流れる音が聞こえ始めた。

なんともたまらないシチュエーションがそこにある、興奮はとどまるところを知らない。

そうだ、大雨警報が出ているのだから、店を急遽閉めても誰もおかしいとは思わないだろう。

元々誰も来ない店だから、閉まっていても気にも留めないだろう。

シャッターをピシャリと下ろして、店内の電気を消した。

これで誰も入ってこない、ふたりだけの密室が完成したわけだ。

さぁ、シャワールームへ向かおうと振り向いたら、そこに女の子が立っていた。

これにはびっくりした。

いつのまにか出てきていたのだ。

「おじさん、お店閉めちゃったの?」

「あ、ああ、雨かすごいし誰も来ないだろうと思ってね。」

「ふぅん・・じゃあ、ふたりきりだね、私たち。」

えっ、それはどういう意味だろう?と動揺した。

次の瞬間、彼女のほうから抱き付いてきた。

着替えたTシャツ越しにノーブラの胸の感触が、じんわり伝わってくる。

乳首がオレの胸板に当たって、ぷにゅぷにゅうごめいている。

推定Dカップぐらいはあるだろうか。

触っても拒否がなかったため、Tシャツ越しにおっぱいを揉むと、彼女も気持ち良さそうだ。

不覚にも、ギンギンに勃起してしまった。

「あは、なんか当たってくるよぉ、」

「うはあぁぁぅ、ご、ごめん、、」

「こんなに大きくなってる、私で興奮してくれたんだ。おじさん可愛い~っ!」

彼女の手がオレのズボンを下げてしまった。

ブリーフがテントのように山なりになっている。

その頂上を指でツンツンされて、オレは悶絶した。

亀頭からは既に我慢汁が溢れていた。

「すごぉい、びんびんなんだね。」

「あはあぁぁぁ、そ、そんなふうにされたら、」

「どうなっちゃうのぉ?」

「爆発しちゃうよっ」

「キャハッ、見てみた~いっ、それ!」

ブリーフもヒザ下まで脱がされてしまい、オレのチンポは丸見えになってしまった。

今度は直に先っぽをツンツン、もう爆発寸前だ。

「ダメだよ、こんなとこでイッちゃあ。」

「ええっ!?ダメなの?イカせてくれないの?」

「そうだよ、もっと感じてくれなきゃダメ。」

そう言うと、彼女はオレをレジ横の椅子に座らせて、そばにあったガムテープで足首を椅子の脚にくっ付けてぐるぐる巻きにしてしまった。

オレの手首も後ろ手にして、背もたれに貼り付けていく。

2分後には、椅子に貼り付けられて身動きできないオレが完成していた。

「おじさんさ、いつもここで店番しながら、エロい動画見てたでしょ?」

「な、なんで知ってるの?」

「うふふ、私が他の客にまぎれて入ってきてたの、知らなかったんだ。」

「ううぅ、そんなの、ビデオ借りてくれた客しか憶えてないよ、」

彼女は止めていたビデオの再生ボタンを押した。

ディスプレイには手枷・足枷で拘束された女性の姿が大写しになる。

「やぁん、エロいぃ~っ!こんなの見て、チンポおっ立ててたのね。うふ、今も大きいね。」

「はぅあっ、だ、ダメぇ、触ったら、触ったらぁぁ~っ、」

「じゃあ指では触んない。でもこのボールペンで・・」

勃起して震えているチンポの尿道が押し広げられて、そこにボールペンが突き立てられた。
ゆっくり中へ入って行く。

芯ではない、ボールペンそのものが入れられていくのだ。

オレは絶叫した。

それを聞いて、彼女はペニスを握った。

彼女の手コキが気持ち良すぎて、声が漏れてしまった。

それを聞いた彼女は、ニコって笑うと更に手コキを速めていった。

握った手のひらを上下に動かしながら、ボールペンは半分以上尿道を貫いている。

それがぐりぐりと回転し始めたとき、我慢の限界が訪れて、精液がボールペンを吹き飛ばし、彼女の顔面を真っ白に汚した。

「やだぁ~、おじさんのバカぁ~っ」

彼女はそう言いながら顔面にかかった精液を指でぬぐい、それを自ら口の中におさめて指をしゃぶっていた。

その声で、再度オレはイッてしまった・・。

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