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ナンパ 合コン

【エロ体験談】近所の JCに裸の看病をお願いしてみた結果wwww

イキまくる近所のJC

投稿者は30代の男性。ある日、体調を崩して家で寝ていると隣に住んでいるJCが見舞いに来てくれた。JCに温めて欲しいとお願いする投稿者。制服を脱いで下着姿で布団に入ってきたJCに我慢出来なくなり・・・・

隣人にイカされまくるJC

隣りに住んでいるハルカちゃんは、中学2年生。

子供のころからよく知っているので、身長やバストサイズが変わるたびに、大人になったなぁ~と感じていました。

「あ、ケンちゃんおはよ~っ!」

道でバッタリ出会っても、昔ながらのケンちゃんで呼んでくれるのは嬉しいものです。

といっても、ボクはすでに30才を過ぎているのですが・・。

彼女もできず、当然結婚なんていつできるのか分からない状況で、JC相手に興奮しているようでは、なかなか人生設計もままなりません。

「なんで?私が20才になったらさ、結婚してあげるよっ」

「アハハ、そりゃいい。ぜひお願いしようかな。」

「ホント!?やったーっ、断られたらどうしようかと思ってたの。」

ときどき、とんでもないことをボクの家へあがりこんでは言い放ってくれます。

勝手に冷蔵庫を開けてジュースを飲むのも、日常茶飯事。

それが当たり前になっているのが、ボクは心地良かったりします。

早く20才になってくれないかな~、なんて思うこともしばしば。

ある日、熱が出たので会社を休んで部屋で寝ていたら、コンコンとドアをノックする音が。

誰だろう?両親は仕事に出かけているはずだし、こんなところまで入ってくるといえば・・。

「どう?ケンちゃん元気になった?」

「あれ、なんでハルカちゃんがいるの?」

「朝学校へ行くときにおばさんに会ってさ。ケンちゃん寝てるって聞いたから。」

「いや、でも学校は?」

「今日は保護者面談の日で、お昼から学生は帰宅しなきゃならなかったの。」

「なるほど、、」

「なによ、せっかくお見舞いに来てあげたのに、全然嬉しそうじゃないんだね。」

「そんなことないよ、めっちゃ嬉しい。でもな、」

「でも、なに?」

あまりに自由奔放過ぎる彼女にブレーキをかかけてやろうと思って、ムチャブリを考えてみました。

これを言えば、少しはおとなしくなるかなと。

「少し寒気がするんだ。温めて欲しいんだよ。」

「えっ・・・」

「うん、だからさ、ボクを温めてよ。できないの?」

すごく困った表情をしています。

こんな顔の彼女は初めてかも、攻めは成功といえそうです。

「・・どうしたらいい?」

「隣りに寝てくれたら温まるかな。」

そんなエロいことできるわけないじゃん!と叫んで、部屋が出ていってしまうと思っていました。

でも彼女はおもむろに来ていた制服を脱いで、寝ているボクの横へ滑り込んできたのです。
これには動揺しました。

まさか全く拒否らないとは、開いた口が塞がりません。

彼女は水色のブラジャーとパンティーを身に着けていました。

まだ中学生ですが、胸の膨らみはなかなかのもので、ブラジャーから谷間がはっきりと見えていました。

「・・これでいい?」

「ちょっ、いや、まぁ、うん、温かくなってきたかな。」

「そう?」

「いや、まだこんなんじゃダメだよ。ハルカちゃんの体温が低過ぎるんだっ」

「ええ~っ、私の・・。体温上げるのってどうすればいいの?」

いい感じの展開になってきました。

もっとこっちの思い通りにしてやろうと考えて、こんなことを命じてみたのです。

「ハルカちゃんの体温を上げるにはさ、やっぱりキミ自身が興奮しなきゃいけないと思うんだ。」

「う、うん・・」

「どうしたらいか分かるだろ?」

「全然・・・分かんないぃ、、」

「うそつき。今頭の中で妄想してたくせにぃ。」

「やぁん、バカ。そんなことない、エッチなこと言わないでよぉ~、、」

「んん~?誰もエッチなことなんて言ってないぞ。」

「あ・・」

「うふふ、ハルカちゃん、自分で白状しちゃったね。やっぱりエッチな妄想してたんだ。」

「・・・ううぅぅ、、、」

「どんなこと考えてた?教えてよ。」

「ううぅぅぅぅ、そんなぁ~、、」

ヤバイ、可愛い!

JCだろうがもう関係ない!

こんな可愛い女の子が、下着姿でボクの隣りに寝ているだなんて、もう耐えられません。

チンポがギンギンに勃起してしまい、その先っぽが彼女のお腹の辺りに触れています。

それに気づいたのか、彼女の指がボクの亀頭に触れました。

「あっ、、これ・・・」

「そうだよ、ボクのチンポだよ。いけない子だ、そんなところを指で触ってくるなんて。」

「い、いやんっ、、」

「バツとして、キミの感じるところも触っちゃおう。そうすれば体温が上がって温かくなるかもしれないし。」

もう待ったなしです。

ボクの右手の人差指は、彼女のパンティの中へ滑り込んで、割れ目の上に付いているクリトリスを確実に捉えました。

「お、膨れてるね、ハルカちゃんのクリ。さぁ、弄っちゃうよ。」

「ああんっ、そんなとこ、触られるの初めて、、やぁぁぁぁんっっ、」

「なにこれ、大きい。」

「ええっ・・」

「中学生でこんなに大きい子、いないよ。」

「そ、そんなっ・・・そうなの?」

「うん。もしかして、毎日自分で触ってるんだろ?」

「してない、してないもん・・ああぁぁぁ、」

「うそつき。してなかったら、こんなに感じることはないよ。ほぅら、クニクニしてる。プニュプニュにしてあげる。」

「いやああぁぁぁんんんっ、オマンコ濡れちゃうよぉぉ~、はああぁぁぁんんっ、やんやんやんっ、ダメえぇぇぇ~っ、」

彼女はすぐイッてしまいましたが、そんな程度で済ませるわけがありません。

指先をクリに引っ掛けるようにして、触れたまま離さずにソフトタッチのクネクネを延々1時間続けてやりました。

その間、5分に1度はイキ、イキまくり、シーツを濡らし続けます。

もうダメと何度言ったか分かりません。

そんなお願いを聞き届けることもなく、おもらしが続いてもクリ弄りを止めませんでした。

おっぱいも敏感なようで、乳首を舐めながらクリを触ると、すぐにイってしまいます。

そして、ボクが上になって69の体制になり、クリをクンニしてあげるとそれでもイってしまいました。

フェラチオはあまり上手くなかったですが、彼女の口の中にペニスを突っ込んで腰を振るのがたまらなく興奮しました。

こんな感じで何度も繰り返し彼女をイカせました。

そうしたら彼女、完全に壊れてしまい、こんなことを口走るように。

「もう、もう私はケンちゃんのオマンコですぅ~、ケンちゃんの言うことなら何でも聞くぅ~、だから、だからずっとハルカの、ハルカのオマンコをイジメてぇぇ~っ、ああんっ、いっくううぅぅっっ、、」

これから毎日呼びつけて、クリ責めしてやろうと思っています。

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