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オナニー

【体験談】女ですが、変態男の尿道責めを手伝わされ・・・・・

シェアハウスでのセックス

投稿者は30代の女性。シェアハウスの管理人を住み込みで始めた投稿者。ある日、入居者の男性に部屋に呼ばれると、オナニーの手伝いをお願いされ、久々のペニスに興奮した投稿者は・・・・

久々のセックスで感じる女性

東京の高田馬場から西武新宿線が西に伸びています。

そこの沼袋の駅で降りた辺りで、シェアハウスの管理人をすることになりました。

部屋は6つで全員が男性、ひと部屋だけ空いていて、そこに私が住み込みをする契約です。

オーナーが長期入院らしく、管理ができないことになってしまい、その代わりとして管理人を置くことになったそうです。

どんな男性がいるのか聞かされていませんでしたが、独り身の私にとっては住むところも用意してくれて、好条件としか言いようがありません。

以前から住んでいたアパートは引き払って、意気揚々とそのシェアハウスに引っ越したのです。

昼間は誰にも会いませんでしたが、夕方になると1人、また1人と帰宅してきました。

リビングに女性の私がいるのを見て、みんな驚いています。

事情を話すと、「えっ、それいいですね!みんなで食べたり飲んだりしますから、そのときも是非お呼びしますよ。来てくださいねーっ!」

ニコニコ笑って学生さんのノリで私を誘ってくれます。

無邪気で可愛い、こんな雰囲気に浸るのは何年ぶりでしょうか。

「こんなおばさんでもいいの?」

「ええっ、どこがおばさんなんですかぁ~?やだなぁ、上品なおねぇさんにしか見えませんよぉっ!」

上手いなぁ~と思いつつも、心が妙に躍る自分を抑えることができません。

その日からはこれまでの日々と全く違う毎日を過ごすことになりました。

何をするにも明るいし、大胆になっていきます。

少々のことは乗り越えられる感覚に変化していくのが分かりました。

例えばバスルーム。

当然共同で使うのですが、私が掃除に行くと、出てきたまんまの格好の男性にバッタリ。

「うわぉ、有希さんに見られちゃったよぉ、、」

「あはは、見ちゃった。ラッキー~っ!」

男性に向かってこんな会話が出来る人じゃなかったのに、平気で口から出てしまうように。

それがまた嬉しくて、大胆さが増していくのが止められなくなっていきました。

そんなある日の昼過ぎ、シェアハウスの同居人のひとりから、彼の部屋へ来るように言われたんです。

考える余裕もなく中へ入ると、用意されていたクッションへ座るように指示されました。

「な、なに?」

「いやぁ、前に言ってたじゃないですか。有希さん昼間はヒマだって。だからその、ちょっとお相手してもらおうと思って。」

「・・何のお相手?」

「今からオレのやること、見ててくれるだけでいいんです。お願いできますか?」

「ほんとに見てるだけ?」

「えへへ、本当はちょっとだけ手伝ってもらいたいんですよ。かまいませんか?」

どんなことをお願いされるのか、全く予想ができませんでしたから、ついOKと言ってしまいました。

彼はそれを聞いて嬉しそうにベッドの横に行き、置いてあった紙袋の中から、透明の筒を取り出したのです。

それはシリンジでした。

いわゆる、注射針の付いていない胴体だけの筒。

そこに別の容器に入っていた、透明の粘っこい液体を吸い込んでいきます。

結構な量が入った時点で、私に渡されました。

「これも持ってください。」

彼が追加で取り出したのは、2本の歯ブラシ。

なんで2本も?何に使うの?

持たされたまま、彼のほうに視線を移すと、なんと下半身に着けていたものを順に脱いでいるではありませんか。

私は動揺しました。

久しくセックスはしていなかったし、男性の股間も見ていません。

こちらが問いかける前に、彼は全てを脱ぎ捨ててしまいました。

それどころか、ベッドに腰をかけた状態で自分のペニスを握り、上下に擦り始めたのです。

久々に見る男性のペニス、しかも今まで見たモノの中でもかなり大きくて太くて、固そうでした。

「ああ~っ、今日は有希さんに見つめられてるから、すぐに硬くなってきちゃったよぉ、、」

彼の言う通り、股間の肉棒は真っ直ぐ天井を向いて反り返っています。

すごく大きくて太くて。

久しぶりの男性器に、我を忘れて見入ってしまいました。

そんな私を見て、彼はこんなことを指示してきたのです。

「手に持ってるシリンジの先をさ、このチンポの穴に入れて欲しいんだ。」

「え、、そんな、、」

「有希さんってさ、昼間はひとりなんでしょ?ひとりだったら部屋にこもって色々してるんでしょ?」

「色々って、、」

「いいんだよ、言わなくたって。そんなひとりでしなくてもさ、今日はオレがいるんだから。」

オレがいるんだから!の意味がよく分かりませんでしたが、若い男性とふたりきりになって、勃起した生チンポを見せられたら、自分を抑えるなんてこと、できませんでした。

彼の要望通り、シリンジの中身を彼のチンポ穴に全部注入します。

「次はさ、、うぅぅ、、歯ブラシの柄のほうを穴にさ、、ズブッと。。」

彼のチンポ穴に、歯ブラシの柄を1本指してあげました。

すごく深いところまで、ズニュズニュと沈んでいきます。

穴は大きく広がっていたので、追加のもう1本も隙間から指しいれてあげました。

深く刺さった2本を、ぐりぐりとかき回します。

それから2本を大きく引き離して、チンポ穴を引き伸ばしてあげました。

彼は目の前で狂いました。

こんなふうになる男性を初めてみたので、欲情してしまいました。

すぐさま2本の歯ブラシごと、チンポを握りしめてシコシコ、シコシコシコ。

彼はイッたらしく、歯ブラシの間から白い液が噴き出してきました。

私はそれを舌ですくい取り、ごくり。

久々に味わう男性の精液、口ではなく子宮に受け入れたくなって、自分からショーツを脱ぎ捨て彼に覆いかぶさっていったのです。

上に着ていた服も脱いで、ブラもとって、騎乗位の体制になりました。

彼の手を私のおっぱいに導きながら、彼に跨って腰を振りました。

おっぱいを揉む彼の手が激しくなり、乳首を愛撫されながら、私は久々の快感でおかしくなりそうでした。

子宮口からまだ中に向かって侵入してくる、若くて硬いペニス。

卵管が押し退けられるのまで伝わってきて、子宮が彼の亀頭の形に変わっていきます。

あまりの気持ち良さに、「あっ、気持ち良い、イク、イク、イッちゃう・・・」と言いながら彼より先にイってしまいました。

そして、そこで念願の射精。

大量のザーメンで下腹が膨れていくのが分かって、その圧でまたイッてしまったのでした。

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