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アナル

【体験談】念願のアナル開発で脱糞しながらイキまくる人妻がこちら

初めてのアナル開発

投稿者は30代の女性。アナルに興味のあった投稿者は、アナル開発を求めて出会い系を利用し男性と会うことになった。ホテルに着くといきなり服を脱がされて、首枷と足枷をつけられて・・・・

アナルを開発されてイキまくる女性

福岡に住む38才の人妻です。

子供はひとり、ダンナとはセックスレスというほどでもないんですが、私が満足のいくような感じにはなりません。

実は私、まだアナル未体験なんです。

以前からすごく興味があるのに、ダンナは全く無関心みたいで。

何故男性って、もっとセックスを追求しようとしないのかな?

無気力というより、そういう方向に気持ちが盛り上がることがないみたいなんです。

だからいつもネットのサンプル動画を観ては、自分で慰めていました。

でもいつまでもそんな状態で、過ごすことはできません。

男性ならM性感みたいな風俗があるのに、女性にはそういうのすらなくて、すごく不公平。

もうがまんができません。

「で、あんなことを掲示板に書いたんだ?」

そう聞いてきたのは、地元の出会い系掲示板に私がが書き込みをして、すぐに返事をくれた男性。

話はトントンと進んで、JR博多駅のバスターミナルで待ち合わせをしました。

「ほんとにあんなことをしてもいいの?」

そういう質問は、ふたりきりになってからして欲しいと思いましたが、私も初めての浮気で興奮していたので、「ぜひして欲しいんです。」と答えてしまいました。

そのときの彼の嬉しそうな顔と言ったら・・。

ラブホテルへ着いて彼が選んだのは、首枷・手枷設備のある部屋。

そこへ入るなり、全裸にされてしまいました。

身に着けていたワンピースを剥ぎ取られ、勝負下着のTバックのパンティーも呆気なく脱がされてしまいました。

じわじわと脱がされると思っていたので、ちょっと拍子抜けです。

でも会ったばかりの男性に自分の裸を見られてると思うと、体中をアドレナリンが駆け巡りました。

「さぁ、早くここへ。」

彼が指差しているのは、首枷と手枷が1枚につながった板で、ひざまづいてそこにハマらなければ着けられません。

「まだシャワーも浴びてないから・・。」

「シャワーなんか後でいいよ。」

「だって、、匂うでしょ?」

「なに言ってんの、これからアナルをイジられる人が。奥さんが一番嗅がれたくない匂いを、オレが嗅いであげるんだよ。」

あぁ、すごく恥ずかしい。

この気持ちです。

閉所にぐいぐい追いやられるような、身動き取れなくなるような感覚。

これを待ち望んでいたんです。

私は彼の言う通り、シャワーも浴びずにヒザをついてその板に首と両手を預けました。

彼は背後に回りこみ、じっとお尻の辺りを見ているようです。

見られていると思うと、それだけでマンコがジンジンと疼く感じで、この時点でかなり愛液は出ていたと思います。

「う~ん、これじゃあ責めにくいなぁ、、」

そう言うと、私の目の高さに太い銀色のパイプを持ってきて、左右の支柱に渡しました。

そして真横に走るパイプに、私の脚をひとつずつかけていこうとするのです。

後ろに突き出していたお尻ごと、今度は前方に引きずり出され、脚も前方に投げ出される格好になりました。

それをパイプの高さにまで持ち上げ、ヒザ裏をパイプにまたがらせたのです。

左右どちらの脚も、パイプにぶら下がる格好になりました。

「そして仕上げにパイプを奥さんの顔へ近づけるようにスライドさせていくと、できあがりだ。」

左のヒザ、顔、そして右のヒザと同じ高さに並べられて、完全に固定されました。

M字開脚よりももっと股が開いています。

「いいよ、いいね。全部丸見えじゃないか。こういうのを待ち望んでいたんだろ?」

彼の2本の指が、股間の割れ目をパックリと割ってきました。

そしてもう一方の手には、ローションの入ったペットボトルが握られています。

容赦なくその液体を割れ目に流し込み、溢れた分はアナルを覆い尽くして、その突起を水没させてしまいました。

「ああぁ~、つ、冷たいぃぃ、、」

「ん?じわじわと熱くなってくるからさ。これ、ただのローションじゃないんだ。色々刺激物が入ってるから、じんわり熱くなってくるよ。」

その通りでした。

割れ目はトロけてしまい、アナルも閉じていたはずなのに口が開き始めて・・。

そこに1本ずつ、彼の指が入ってきます。

1本でもキツイと思っていたのに、2本など簡単に突き抜けてしまって。

3本、4本と入ったころには、アナルは大穴に変形していました。

これが今まで待ち望んでいたアナル・・・あまりの快感で頭がおかしくなりそうでした。

そしてこれからどうなるのか、想像もできない未知の世界に興奮がどんどん高まっていきます。

「さぁ、力を加えて、4つの方向に引き裂いてあげようか。」

「あぁぁぁんっ、そんなぁ~、、」

「アナルをおもちゃにされたかったんだよね?」

「こんなふうにされるなんて・・」

「想像してなかった?まだまだこんなもんじゃないよ。」

男性の太い指が4本入ってるだけでも、すごく開いてしまっているのに、そこから思いっきり力を入れられて、四角形に広げられていったのです。

「ああ見える見える、奥のほうまでよく見えるよ。そして、臭い。何食べたんだ?昨日は。なんて臭い女なんだ、、」

「いやあ、言わないでぇぇ、、」

乳首もクリトリスも、これまで経験したことがないくらい硬く隆起しています。

興奮がどんどん重なっていき、割れ目は全開になりました。

小陰唇が内股に張り付き、元へ戻ろうとはしません。

全てを受け入れる形というのは、アナルへの刺激で引き出されるのでしょうか。

この感覚になりたかったために、私はアナル責めを欲したのでしょうか。

ぎゅぅ~んと下腹が引き搾られて、膣の奥の子宮が出口まで顔を出しそうなくらい降りてきて。

その波がアナルを襲った瞬間に、私は直腸に溜まっていた汚物を、まるで射精するかのように外へ放出してしまったのです。

驚く彼を尻目に、バフッ、ガフッ、と音を立てながらの脱糞が続きます。

気持ちいい、イク、私イキながらウンチしてる。

大量の脱糞が床に積み上がって、それを眺めながら強烈にイキ、そして放尿までして・・。

もう男のことなど頭の中になく、ただイキ続けるだけの身体になってしまったのでした。

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