アナル

【体験談】JKのマンコとアナルに4本の指を突っ込んでみたww

同級生のM女を堪能

投稿者は10代の男性。同級生が自分に気があることを知った投稿者。ある日、その同級生を自宅に呼び、ショーツを脱ぐように言うと、命令に従う同級生。そしてそのまま・・・・

同級生に指を入れられて感じるJK

クラスでボクのことを気にかけてくれる女の子がいます。

大して可愛くはないし、ちょっと太めで丸い顔をしてるんだけど、「宿題やってきてないんでしょ?しょうがないなぁ~。」とか言って、世話を焼こうとしてきます。

だから一度聞いてみたんです、ボクに気があるのか?って。

そうしたら顔を真っ赤にして、走り去ってしまいました。

これって、照れてるんですよね。

次の日から、そばへ寄ってきたら離れてやるようにしました。

子犬がエサをもらえないときのような、情けない悲しい顔に変わります。

廊下で窓の外を眺めているのを見つけたので、そっと近づいてお尻をパシッ。

振り向いて、そこにボクがいるのを知ると、とろけそうな笑顔になります。

「来るか?ウチに。今日は親が出かけて留守なんだけどさ。」

こんな意味深なことを言い放ってやりました。

黙ってうなずくだけでしたが、その意味が分かっているようでした。

学校を出て、少し離れたところにあるコンビニで待っていると、彼女が来ました。

黙って店の外へ出たら、うしろをついて来ます。

もうボクのいいなりでしょ。

なんでも言うことを聞きそうです。

自宅に着いて2階へ上がりました。

ドアのところに立ち尽くして、部屋の中へ入ろうとしないので、「どうしたんだよ、入れよ。入ったらドア閉めろよ。」

「う、うん、、、」

部屋にはベッドと机、それから大きめの背もたれ椅子が置いてあります。

呆然と立ち尽くしているので、その腕をつかんで椅子に座らせました。

「ボクの見てる前でさ、」

「う、うん、、」

「ショーツ、脱いでみせてよ。」

「えーっ、、、、」

「えーじゃねぇよ。脱ぐとこ見たいんだよ、早く。」

やらないのかな?とも思いましたが、なんと片ヒザを立てて白いショーツを下ろし始めました。

スカートから、手のひらに乗る程度の布切れが出てきたときには、彼女の口は半開きでヨダレが垂れ落ちそうなくらい、アゴがカクカク動いていました。

「それ、こっちへよこせ。」

奪い取ると、広げて見てやりました。

股の割れ目が当たる辺りが、黄色く変色してジメジメしています。

「なんだこれ、お前漏らしてんのか?」

「・・・ううん、違う。」

「じゃあなんだよ、このグチュグチュは?」

「・・・さっきから、、ううん、学校にいるときから、、ジュンジュンしてきちゃって、、」

「ジュンジュン?なんだそれ?」

そんなことを聞かないでという表情をしています。

普段可愛いと思ったことがないのに、イジメたくて仕方ない衝動に駆られました。

椅子から一旦立たせて、今度はまたがって座らせました。

胸を背もたれに押しつけ、お尻を突き出させます。

両ヒザというか太ももで、椅子のクッション部分を挟み込む姿勢をとらせると、より一層お尻が宙に浮き、そこにある2つの穴が丸見えになりました。

「見えてるぞ、全部見えてる。」

「はああああああぁぁぁ、、こんなの、、はあぁぁぁぁああぁんんんんっっ、、」

腰をクネクネ、割れ目からは透明の液がダラダラ。

これがこいつの本性なんでしょう。

ピンク色に肌の色が変わって、どこに触れてもピクッ!ピクッ!と軽い痙攣を起こしたようになります。

「どこだ?」

「え?」

「ほんとはどこを触って欲しいんだよ?」

「・・言えない、、」

「言えよ。」

「言ったら、、、恥ずかしくて死んじゃう、、」

「へぇ~、じゃあ死ぬかどうか見ててやるよ。」

「・・・そんな、、イジメないでぇぇぇ、、」

「うそつけ、イジメて欲しいくせに。」

「うあああああああぁぁぁぁ、、」

2本の指をクロスさせて、それを両方の手に作りました。

そしてその先を、一方は割れ目に差し込んでタテに振り振り。

もう一方は、アナルに押し付けてクニュクニュ。

「少しずつ、力を加えてやる。」

「いやあんっ、、あんっ、、」

「そして、ドリルのようにグリグリ回してやる。」

「あっ、、、ああっ、、、あぅぅ、、入って、、、来たぁぁ~、、」

「指の付け根まで貫通させるよ。」

「ふわああぁ、、お尻ムリ、、そんなにぃ、、」

何がムリなものか。

前の穴も後ろの穴も、完全に指の付け根まで飲み込んでしまって。

引っ張っても簡単に出てこないほど、吸い付いてしまいました。

「すげぇな、お前の吸引。指が動かないよぉ。」

「ああっ、、そんなに、動かさないでぇ、、お願い、ヘンになっちゃうからぁ、、」

「ヘンになれよ。お前がヘンになるとこ、見てみたいよ。」

いきなり両方の指をカッと開いてやりました。

まるで野球選手がフォークボールを投げるときみたいに、膣と直腸の中でカッと。

彼女はエビ反ります。

そして聞き取れない言葉をたくさん吐いたあと、「オマンコとケツオマンコ、、、死ぬうぅぅ~、、」

こんな卑猥なセリフを吐いたのです。

たぶんオナニーをするときに、いつも口にしてしまう言葉なんでしょう。

女の子の口からオマンコと聞いたのは初めてで、迂闊にも勃起してしまいました。

そしてその後、激しく4本の指を動かし、穴の内壁をグリグリ削って彼女をイカせました。

彼女の愛液の量がハンパなく、指はびしょびしょになりました。

それでもすぐには抜かず、口でクリトリスに吸い付きながら、また指を開いて両穴を広げてやったのです。

彼女の手がボクのチンポを握り締めてきて、そこからはもうお互いの体液をすすり飲む行為を繰り返すだけとなりました。

彼女の手コキとフェラチオはなかなかのもので、自分からボクのチンポを根元まで咥えこんで苦しそうにしていました。

アナルも舐められ、キンタマも口に含まれて、口の中でレロレロされました。

そして、仕上げは唾液をタップリと含ませて、根本を手コキしながらのフェラチオであまりの気持ち良さに、彼女の口の中で果ててしまいました。

本当は膣の中へ挿入したかったのですが、その日溜め込んでいた精子は全部彼女の口で吸い取られてしまい、お楽しみは後日ということになってしまったのです。

たぶん我慢できずに学校でヤッてしまいそうですから、そのときの話は後日お伝えします。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。