巨根

【体験談】童貞のボクが初めて女の子をイカせることが出来ましたww

他人のセックスを手伝う童貞

投稿者は10代の男性。ある日、バイト中に従業員の男が女にクンニしている現場を目撃する投稿者。こっそり覗いていたはずなのに、覗いていたことがバレてしまうと、セックスを手伝うように言われてしまい・・・・

仕事中にエッチする女性

童貞だからといって、知識がないわけではない。

逆に独りの時間が長過ぎて、ネットや動画でいろいろと勉強しまくった感はある。

オレはエロでは誰にも負けない!

そう信じ込んでいたのだ。

ある日、バイト先のビデオボックスへ行ったら、見慣れないスタッフがいた。

店長に聞いてみたら、「本店から来た人だよ。1ヶ月間、ここで働くそうだ。」

「えっ?なんのために?」

「知らないねぇ~。ここの業務状態を監査するために来たのかもしれないし、本店で何かしくじって飛ばされてきたのかもしれないよ。」

なるほど、大人の世界ではありがちな流れだ。

学生のオレには全然分からないし、関わりたくもない世界だが。

彼の名前はイバラギさんと言った。

背が低くて小太り、すでに髪が薄くなり初めている。

朴訥としかしゃべらないのだが、存在感はあった。

オレには何も指示してこないし、もしかしたら興味がないのかもしれない。

1週間経ったころ、ちょっとした異変が起きた。

店で以前から働いている女の子たちが、イバラギさんと仲良くしゃべっているのだ。

ケラケラと心地良さそうに笑う声、オレは単純に嫉妬した。

なぜだ?

彼女たちはオレには素っ気無いのに、なぜ彼にはあんなにフレンドリーなのだ?

夜勤の日、客数も少なかったので、個別に部屋の清掃に入った。

たぶん隣りも清掃しているはずの部屋だ。

なのにである、男女が話す声が漏れてくる。

いや、話してるだけではない。

女のほうの声がヘンなのだ。

なにか、息を詰まらせたような、苦しそうな声に聞こえた。

オレはとっさに仕切っている壁の上越しに隣りを覗いた。

そして絶句した。

スタッフの女の子が背もたれ椅子に座らされていて、大股を上に向けている。

その真ん中の部分、女の子が一番感じる割れ目の正面に、イバラギさんの顔があった。

もぐもぐしている。

口を動かしているのだ、しかも激しく、舌を伸ばしながら女の子の芯を突いている。

AVで見たことがあるやつだからすぐに分かった、イバラギさんは女の子にクンニをしていたのだ。

「そこそこ、やん、、、そこだめなのぉ、、くぅ、あふぅぅぅぅぅ~、、」

「イケよ。」

「声出ちゃうって、、」

「もう出てるじゃんか。」

「誰か入ってくるでしょ、見られちゃうでしょぉ、、」

「もう見られてるぞ。」

「・・・えっ!?」

そのタイミングで女の子と目が合った。

当然のように叫ぼうとしたが、その口をイバラギさんが塞いだ。

「おい、お前。」

オレは彼に呼ばれた。

しかしなんで壁の上から覗いてるのが分かったんだ?

「お前さ、こっち来いよ。」

呼ばれたからには行かなければならないと思った。

隣りのドアは開いていた、なんとも大胆なふたりだ。

「閉めろよ、きっちり。」

今さらと思ったが、彼の言う通りにした。

女の子が恥ずかしそうにオレの顔を見ている。

「今から一緒に、この子のオマンコ見ようぜ。」

「ええっ!?」

ヤダヤダとしぶる女の子を無視して、彼はその下半身を丸出しにした。

顔に似合わずでかいチンポだった。

そして彼女の代わりに椅子に深く腰をかけ、その上に彼女を座らせようとしている。

勃起チンポがじゃまだ、どうするつもりなんだろう?

「お前さ、オマンコ見れるんだから手伝えよ。」

「えーっ、、まじですか?」

女の子を彼の股の上にうまく座らせろと言う。

うまくとは、彼のチンポを彼女のオマンコにハメろということ。

他人同士の結合をオレが手伝うハメになった。

なんてことだ、なにを見せられてるんだ。

「うまくやれよ、童貞。」

なんでオレが童貞だって分かるんだ?

態度かな、それとも顔に書いてあるのかな。

おどおどしてるのが伝わったのかな。

「スタッフの女の子たちが、みんなそう言ってたぜ。」

ひどい話だ、そんなふうに陰口を言われてたのか。

女の子の顔を見た。

申し訳なさそうな顔をしていたが、オマンコにチンポが入りかけているのだ。

当人にあまり余裕はなさそうだった。

「女の肩に手を乗せてな、体重を思いっきりかけろ。」

とんでもない命令だ。

でもオレはそれに従った。

陰口を言う女の子なんか、どうなったっていい。

大体自分からイバラギさんとこの部屋に入ったんだろうから、身から出たサビだろう。

彼女の両肩に手を置いて、力任せに押し込んでやった。

「あっ、、、ああぁぁ、いやああぁぁぁ~、、、割れる、、割れるうぅぅ~、、」

ズブゥッ!という大きな空気音とともに、彼女の割れ目は完全に開き切った。

パッと見、裂けているようにも見える。

でも痛いとは言わない。

ここらへんが、女の子の凄いところなのか。

イバラギさんが突き上げる。

オレが下へ押し込む。

彼女はアヘ顔に崩れていく。

とにかく衝撃が凄いし、ペタンペタンと内もも同士が弾け合う音が強烈だ。

でもオレは容赦なく肩を下へ押し込んだ。

何度も何度も、彼の突き上げにぶつけるように押し続けた。

「いいじゃねぇか、よくわかってんじゃねぇか。」

イバラギさんは満足そうだった。

彼女はアゴの筋肉が取れたかのように、口が全開になりヨダレをボトボト床に落としている。

ヨダレだけではない。

オマンコからトロトロの透明な液と白い固形物がダラダラ流れていて、その頂点には突き上げで飛び出してきたかのようなクリが、剥き出しで揺れていた。

オレはそれを舐めた。

初めて舐めるクリの味に感動と興奮を覚える。

先にイバラギさんのチンポに舌が触れてしまうが、もう知ったことではない。

彼女は舌の動きに呼応して、イク。

またイッてくれる。

童貞のオレが女の子をイカしていると思うとなんだか誇らしかった。

それがなんだか嬉しくて、延々と舐め続けては彼女の肩をがっしり支え、イバラギさんの突きを受け続けた。

調子に乗っておっぱいまで揉んでみると、イバラギさんは「やるじゃねーか。」とニヤニヤしていた。

そしてイバラギさんがイキそうになると、更にピストンを速めて、「イクぞ。イクぞ。」と言いながらイっていた。

彼が果てた後に、オレはまだ童貞のままだったことに気づいた。

せめてケツの穴にでも、ぶっ刺しておけばよかったと後悔した。

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