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中出し

【体験談】ケアハウスで老人のチンポに跨るマジキチ女性職員・・・・

ケアハウスの入所者とのH

投稿者は40代の女性。勤めているケアハウスに50歳の男性が入所してくると、次第に親密になった投稿者。ある日、男性の部屋で話していると、良い雰囲気になり、いきなりキスをされた投稿者は・・・・

乳首を弄られて感じる女性

勤めているケアハウスには、本来65才以上の年配の方しかいないはずなんです。

なのにその男性は、50才ジャスト。

入居してきた理由を尋ねてみると、「うん、ここの理事長と知り合いなんだ。」

内臓疾患が原因で、会社は早期退職されたようです。

奥様は早くに亡くされて、独り身のまま置いておいてはいけないという理事長の配慮で、ここに来ることが決まったとのこと。

見た目は40代前半で、病気していたようには全然見えません。

浅黒く日焼けしているし、胸板は厚いし。

じろじろ私が見過ぎたみたいで、彼と目が合ってしまいました。

ニッコリ微笑まれて、もうドキドキ。

すごくヘンな気分です。

いや、ヘンとかじゃなくって、彼を男性として意識し始めてしまったのです。

その日以降、大した用もないのに彼の部屋を訪問し、掃除をしたり部屋の空気を入れ替えたりするようになりました。

その様子を彼は見つめています。

当然ふたりでしゃべることも増えました。

「理事長とは、お付き合いが長いんですか?」

「うん、年齢も近いし。最初はゴルフ場で知り合ったんだよ。」

「桐山さんはゴルフ、上手なんですか?」

「そこそこだよ。ゴルフ程度なら、激しい運動には入らないからね。」

「まだその、ドクターストップがかかってるんですか?」

「ううん。自分でブレーキ踏んじゃってるのかな。本当はもっと積極的に色んなことをしなきゃいけないらしいんだ。」

「例えば?」

そう聞いて、ハッと思いました。

男性が積極的にすること、体内活性や血流の循環を上げることといえば、アレしかありません。

顔を赤らめてしまって、それを彼に知られるのが恥ずかしくて、窓のほうを向きました。

「奈美さんが来てくれるようになって、活性はじゅうぶん上がってると思うよ。」

すごく刺激的な言い回しです。

活性って、どの部分の活性のことかしら?

そんな妄想をしてしまうくらい、私は大胆な気分に傾いていました。

次の瞬間、彼の手が伸びてきて、私の二の腕を掴みました。

ぐいぃと引っ張られて、彼が腰掛けているベッドに座らされます。

「あんっ、、びっくりした。なんですか、、急に、、」

「隣りでしゃべって欲しいと思ってさ。」

「ちょっと近過ぎます、、、」

「嫌かな?このほうが身体の活性が上がるみたいなんだけど。」

「じゃあ、、このままでいいです、、」

「このままじゃ嫌かな。」

そう言うと、くちびるを吸われました。

舌が入って来て、私の舌を吸い出しています。

強引で、押しの強い責め。

でもそれが良くて、私も舌を絡めて応えます。

手を彼の乳首のあたりに当てて、爪で優しく刺激すると、彼がビクってなって感じてくれました。

負けじとばかりに彼に太ももを露わにされ、ショーツが丸見えになりました。

耳元で彼がこんなことを言います。

「早くこういう関係になりたかった。」

背後にまわって、胸を揉まれました。

揉み方が凄く上手で気持ち良かった。

下から上へ揉み上げるように、乳房をもて遊んでいます。

胸が敏感な私は、彼に乳房を弄られて感じてしまいました。

「乳首が隆起してきたね。」

いちいちいやらしいし、ズキズキ響きます。

ブラをずらされ、2つの隆起とも外に飛び出てしまいました。

それを同時につまんで、強くしごいては引っ張っています。

コリコリに硬くなって、どんどん伸ばされていきます。

あまりの気持ち良さに我慢出来ずに、声が溢れ出てしまいました。

「ああんっ、、あんまりしちゃあ、、引っ張っちゃあだめえぇぇ、、」

「どうして?」

「だって、、だって、乳首がヘンにぃぃ、、伸びちゃうぅ~っ、、」

「奈美さんの伸びた乳首、見てみたいな。」

「ダメっ、そんなの絶対ダメぇ、、」

「どうしてそんなに否定するの?さては、本当はしてもらいたいんでしょ?」

彼に火を着けてしまったみたいです。

胸は全部出されてしまい、白いショーツも剥ぎ取られました。

部屋の鏡の前へ連れて行かれて、全開のポーズを強制されます。

私のオマンコ、そんなに大きくないのに、彼の指でグニグニに引っ張られて。

中のピンクのお肉が見えてしまうほど、開かれたのです。

乳首も伸ばすし、花びらもびろんびろんに引き伸ばすし、、そういう癖なのかしら?

恥ずかしい部分のカタチを変えられてしまうのって、征服された感覚になります。

ゆがんだ乳房ってすごく迫力があります。

こんなことに気づかされるとは、思ってもいませんでした。

伸びた花びらもそう。

こんなふうにしてもらいたかったんだと、実感できるのです。

「お、、オマンコ見てぇ、、、」

「ほぉ、やっぱりそんなことを言い出す女だったんだな。」

「見て欲しいのぉ、、、ぐちゅぐちゅの、つぶれオマンコぉ~っ、、」

鏡の前でさまざまなポーズをとらされました。

ポーズをとらされる度にアソコの愛液がどんどん溢れ出るようでした。

自分の指を4本も膣に入れて、無理矢理引き離しながら崩れたオマンコを映し出します。

その行為全てを、彼は自分のスマホに収めていました。

私の恥ずかしい行為が全部動画で残っていくんだと、そう気づいたときに、最初のアクメが訪れました。

立ったまま、愛液を吐き出すように股間から垂れ流し、白目を剥いてヒクつきながらのイキ。

こんなの初めての体験です。

私、エロかったんです。

こんなふうにされたかったんです。

もう抑え切れません、彼に抱き付いて、ズボンの上からおチンポをまさぐりました。

「そうかそうか、そんなに欲しいのか。」

口の中奥深くに突っ込まれました。

引き抜いて、両脚を閉じた状態で寝かされて、そのままオマンコにブスリ。

なかなか大きくて太くて凄く気持ち良かった。

脚を広げてくれたらいいのに、あえて閉じたまま、挿入と引き抜きを繰り返す彼。

膣が狭くなってるのに、それでもかまわずピストンするものだから、2回目の激イキ。

イクのと同時に潮まで吹く私はもう狂っていました。

彼の上に跨り、無我夢中で腰を振り続けました。

3回目はもう意識がおかしくなっていて、いつイッたのか覚えていませんでした。

ただ、愛液以外のにゅるにゅる感が下腹部に行き渡っていましたから、彼も知らぬ間に射精したのでしょう。

どんどん混ざり合って、部屋中の空気がその匂い一色に変わっていきました。

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