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ナンパ 合コン

【体験談】巨乳女子さん、ナンパ男とハプバーに行ってしまう・・・・

初めてのハプニングバー

投稿者は20代の女性。バーで出会ったばかりの男達とエッチする投稿者。バイブで責められ、アナルに指を突っ込まれた投稿者はあまりの快感に我慢が出来なくなり・・・・

アナルで感じる女性

私の背中側には、筋肉質の男がひとり。

そいつが羽交い絞めにしてきて、そのまま床に仰向けに倒されました。

男が私の下敷きになり、彼の腹筋の上に私のお尻が乗る感じ。

でも太ももは左右に開かれるし、胸はわしづかみにされるし、男の上に乗るっていうのは自由を奪われることみたいです。

「お前、胸デカイな。店で見たときはそんなに思わなかったのにな。」

さっき立ち寄ったバーで出会ったばかりの男でした。

知り合いの店があるというので、そのバーをふたりで出て、そして連れ込まれたのがココです。

薄暗くて、他の客の顔もよく見えず。

ただひそひそ話みたいな声だけは、耳に届いてきます。

「もっと開かせろよ。」

少し離れたところから、そんな声が飛んできました。

背後にいる男がそれに反応し、私の両ヒザは抱え上げられて完全に180度開いてしまいました。

暗がりから複数の手が伸びてきます。

分かってるんです、どこをイジるかなんて。

この暗がりの店は、大人数でセックスを楽しむところなんでしょう。

ラッシュみたいな薬をあおって、一晩中ヤリ続けるんでしょう。

これまで入ったことはありませんでした。

でもあることは知っていたので、まさか自分がそこに入って、大勢の客に自分の割れ目を捧げることになるなんて、思ってもいませんでした。

「だからさ、胸もヤバイんだって。」

「じゃあお前は胸揉んどけよ。オレはこっちのほうがいい。」

「オレも割れ目のほうがいいな。」

「イカせようぜ、イクとこ見てみたい。」

男って何人も寄ると、幼稚で主体性のないことを口走るようになるみたい。

股を広げられているのに、そういうところは冷静に聞けてしまえるようです。

ギャラリーの中のひとりが、電マを持ってきました。

でもその頭は丸くなく、なにやらアダプターが乗っかっています。

結構幅のある大きなもので、くの字型に屈曲しているのが印象的でした。

ショーツはすでに脱がされていて、どこへ放り投げられたか分かりません。

腰に下敷きになっている彼のチンポが当たります。

重くないのかな?と心配になりますが、今は他人のことを気にかけている場合じゃありません。

指が2本、膣の入口へ突っ込まれて、左右に押し広げられました。

大きく開いた穴に、くの字型がズニュッと。

ああ、やっぱり太いです。

「すげぇ、こいつくわえ込んだぞっ、」

「あのサイズを飲み込むなんて・・」

「ズボズボなのかもしんないな、、」

勝手なことを口々に言ってます。

それを冷静に聞いていられなくなってきました。

電マにスイッチが入り、極太くの字が膣の形を激しく歪め始めたからです。

なんでくの字なんだろう?と思っていたのですが、当たってるんです、確かに、Gスポットに。

そしてそのままぐるりと回され、先っぽが膣の壁を押して、アナルを内側から盛り上げられました。

まるでウンチが出るときの感覚、ぐいぐい押されて膣とアナルが重なってしまった感覚になりました。

声が、ここまで我慢していたのに、声が出てしまいました。

我ながら卑猥な言葉を吐いたと思います。

快感でおかしくなりそうです。

ギャラリーは大喜びで、下敷き彼のチンポもさっきより大きくなった気がします。

「もう一度言ってよぉ~っ!」

リクエストしてくるギャラリーがいました。

恥ずかしくて言えるわけがありません。

あれは思わず出てしまっただけなのですから。

そんな私の様子を見て、これは責め足りないのだと勘違いしたらしく、さらに膣からのアナル隆起とクリ責めが徹底的におこなわれました。

特にアナル隆起は、その頂上にも指が当てられズブリと貫通されてしまい・・。

その指と電マの先が、薄い肉壁一枚で押し合っているのです。

私は狂いそうでした。

股はより一層開いてしまって、入れられるには最高のポーズを取ってしまっていました。

「オレ、アナルに入れたいっ!」

下敷きになっている彼が叫びます。

そうしたらギャラリーの誰かが手を伸ばしてきて、下敷き彼のチンポの先を、アナルにぐりぐり押し付けてから挿入してきたのです。

アナルは経験がなく、少し怖いと思いながらも、興奮していた私は入れられたらどんなになるのだろうと想像してしまいました。

亀頭のカリの部分までは、直腸の中に入ったようです。

アナルが詰まったのに、なんだか息苦しくなりました。

少し腰を突き上げられ、亀頭はもっと奥まで侵入してきました。

そのときの刺激が私を襲い、もうまともな思考が働かなくなってしまいました。

「あ、、ああぁぁ、アナルがぁぁ、、オマンコもして、、、埋めて、、」

かろうじて言葉にできたのはここまで。

そこからは呼吸をするだけになり、さらに呼吸すらまともにできなくなっていきました。

「オレ、入れたい。下のやつとタマが当たりそうだけど、かまわない。正常位で入れるっ、、」

そんなこと言わなくていいのに。

5秒後、宣言した彼が正面から覆いかぶさってきて、私の膣にもチンポが侵入してきたのです。

初めて経験した前後に2本。

膣に入れられた瞬間、それだけでイってしまいそうになりました。

それが激しく動き出したら、アゴが外れたように開きっぱなしになり、周辺にヨダレを撒き散らして。

一瞬、意識が飛びました。

そして引きずり戻されます。

たぶん快感に波があって、完全に気絶してしまう寸前で我に返っているのだと思います。

そうでないと、今何をされているか見れなくなるし、その確認がなければ、セックスしている実感が湧いてきませんから。

「ああーっ、オレもうだめだぁぁ、、」

「オレもっ、、オレもっ、、くはあああぁぁあ~っ、、」

男ってだらしないです。

我慢なんか全然できないみたい。

ひたすら私の穴の中に精子を流し込んで、震えながらチンポを引き抜いています。

引き抜いたチンポを私の顔の前に差し出してきたので、仕方なくお掃除フェラをしてあげました。

まだ全然ヤれるのに、まだまだこれからが本番なのに。

意識が完全にぶっ飛ぶぐらいイカせてほしかったのに・・・。

新しい男ふたりが来てくれないか、真剣に待ち望んでしまいました。

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