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フェラチオ

【体験談】美容室の未亡人オーナーがチンポ狂いでヤバ過ぎる件

未亡人の超絶フェラ

投稿者は30代の男性。いつも行く美容室は未亡人の女性が経営をしていた。ある日、店内で二人きりになり、マッサージを受けていると、勃起してしまった投稿者。我慢出来ずに女性の身体を触り出すと・・・・

フェラチオの上手すぎる女性

耳元で囁かれると、それまで保っていた平常心が麻痺する。

いつも通っている美容室は、昔は理髪店だった。

オーナーが2年前に他界して、その未亡人がちょっと改装して美容室に変えたのだ。

それでも以前からの客は通い続けるので、看板は美容室なのに年配の男客の多い店になっていた。

未亡人は名前で呼ばれている。

それが以前からの習慣だった。

習慣は他にもある。

髪やヒゲを整えた後、必ず肩や腕をマッサージしてくれるのだ。

オレはそっちのほうを気に入っていた。

椅子をリクラインニグで倒して、熱めの濡れタオルを顔を上に置かれる。

視覚は塞がれるわけだ。

そして耳元で、未亡人はこう言う。

「じゃあ、今からやりますね・・。」

ぞくっとする。

背筋がピーンと伸びてしまう。

左腕が彼女の手に取られて、入念なストレッチが始まる。

徐々にヒジの関節辺りを揉まれるのだが、そのとき彼女のクセなのか、オレの手の甲が彼女の腹部に触れてしまうのだ。

ヒジをぐいっぐいっと揉みほぐすたびに、手の甲が腹部の丸みにねじ込まれる。

いったい腹のどの辺なんだろう?

手首を180度返して、指先でまさぐってみたい。

そうすれば詳しい場所が分かるはずなのだ。

また当たった、そして肉にめり込んでいく。

他の客はいないんだし、ふたりきりのことで済むはずだから、思い切って指でまさぐってみようか?

もしそれに対する彼女のリアクションがどうであれ、やってみる価値はあるのではないか?

いや、やらないほうがどうかしていると思った。

そしてオレは、手首をぐるりと反転させて、彼女の肉をぐにぃとつかんだ。

「あ。」

彼女の揉む動きが止まった。

さっきのひと言以外、何も声を発しようとしない。

なんなんだ、この静寂は?

オレは耐えられなくなった。

「あ、いや、ごめん。ちよっと痛かったんだ。それで手首動かしちゃったんだよ。」

まだ彼女は口を開かない。

オレの言った言葉に、そんなはずはないだろうと思っているのか?

いやはや気まずい時間が淡々と過ぎて行く。

もうどうしていいか分からない。

分からないくせに、股間がやたらと反応し、勃起し始めてしまった。

美容室の椅子に仰向けに寝かされて、タオルで目隠しされたまま勃起してるなんて、かなり恥ずかしい。

彼女は明らかに勃起に気付いているはずだった。

ジーンズのチャックからビチッと音がした。

勃起ペニスが下から押し上げるので、チャックが少し開いたのかもしれない。

それすら自分の目で確認できないなんて、ムズ痒いとしかいいようがない。

「・・そのまま、、」

確かに彼女はそう言った。

それは唐突な発言だったが、指で触れて揉んでいることを拒否しなかったことになる。

オレは激しく動揺した。

しかし嬉しかった。

未亡人は、男を求めていたのか。

それにうまいタイミングで、オレの行為がハマったのか。

指の位置を少し下げてみた。

曲面がいきなりきつくなり、下っていく。

間違いなく腹を通り過ぎて、股に至っていた。

だから指先を立てた。

そして、そこにあるはずの深い溝を探した。

「・・・はああぁぁ、、うぅぅぅぅぅ、、んんっ、」

色っぽい声をあげるようになった。

もう何の遠慮も要らないだろう。

ただし、ここは店内だ。

いきなり誰か入ってくるかもしれないし、窓から覗かれているかもしれない。

そのドキドキの環境が、まるで電車の中で痴漢行為をしているのとオーバーラップした。

顔を覆っていたタオルを床へ落として、彼女の姿を見た。

オレの指の動きにあわせて、身悶えしている。

腰をくねらせ、片方の乳を自分で揉んでいた。

胸はなかなか大きくDカップぐらいはありそうだ。

「エロいんだね。」

「・・バカ、、」

「もっとイジっていい?」

「・・知らないぃ、、」

「スカート、じゃまだよ。中に入れたいな。」

そう伝えると、彼女は自らスカートをまくって、オレの指を導いた。

アソコはかなり湿っている、感じやすい女性なのだろう。

「今度はパンティがじゃまだ。ヒザまで下ろしなよ。」

無言でこっちの言う通りにしてくれる。

彼女はオレの言いなりになっていた。

そこまで男が欲しかったということか。

パンティが下ろされたのを確認してから、股を舐めるようにさすっていく。

下から上へ。

終着ポイントには、コリコリと指に当たってくるくらい隆起した、クリがあった。

それを肉ひだの中に押し込んでは擦り出すのを繰り返す。

彼女の息が荒くなり、オレのジーンズのチャックを全開にした。

そこから亀頭を引っ張り出すのに、大して時間はかからなかった。

顔を寄せてきて、飛び出た亀頭を口にくわえた。

彼女の舌先は鋭く尖り、亀頭のてっぴんをぐりぐり責めてくる。

亀頭からは我慢汁が溢れ出る。

「ああ~、なにを、、」

それには彼女は答えない。

口が塞がっていて答えられないのだ。

亀頭は完全に左右に分かれてしまった。

それぞれが舌で転がされていく。

彼女の唾が尿道の中へ流し込まれて、そして息を吹きかけられる。

なんという責めをしてくるのだ。

負けじと彼女のアソコを触り、指をマンコに入れてGスポットを刺激する。

それでも彼女の攻めは容赦なく、ペニスがしびれてきた、感じ過ぎてしまった。

強く吸われた。

もう我慢の限界を超えている。

「だめだ、、イッてしまうぅぅ、、」

「んぐ、、んぐ、、」

「イクよ、、出すよ、、出る、、でるでるでる、、、うぅぅぅぅ出るぅぅぅぅーっ、、」

オレは豪快に発射した。

大量の精液が彼女の口の中に出された。

でもそれで済まなかった。

彼女はオレのタマをふたつとも握り、潰してしまうかのような揉みや引っ張りを始めたのだ。

しかも亀頭はくわえたままで、吸い上げることを止めようとしない。

射精したペニスは萎えることなく、ギンギンのままでひたすら彼女の口の中で暴れている。

オレはまたイッた。

そしてすぐにまたイッた。

まだ責められる、またイク。

その先は、もう潮しかなかった。

潮までも吸い取られていく。

凄まじい性欲の塊に彼女は変わっていた。

いや、これが本当の姿なのか?

椅子の上のオレにまたがろうとしたので、かろうじて静止し、店のドアにカギをかけブラインドを下ろしてから、立ちバックで彼女を犯そうとした。

見事なものだ、あれだけ抜かれたのに勃起した。

そして深々と、彼女の秘所の形がよじれるくらい突きまくってやった。

さきほどまでのお返しと言わんばかりに、彼女を何度もイカせて、最高の1日だった。

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