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フェチ 変態

【エロ体験談】ヨガ講師のマンコをレオタードの上から触ってみた

ヨガ講師に顔射

投稿者は30代の男性。ヨガのインストラクターになる為、オーナーに会うことなった投稿者。オーナーはインストラクターも兼務している女性で、レオタード姿でヨガを実践してもらうと、浮かび上がるマン筋に我慢出来なくなった投稿者は・・・・

レオタードを破られて感じる女性

ジムでインストラクターをしていると、女性よりも男性にモテる。

それを期待したことなど一度もないのだが、オレの大胸筋を見て、ウットリしている野郎どもの多いこと。

永年会員のご老人からもお尻を触られる始末で、どうやらここで働き続けても女性に出会える確率は上がらなさそうだ。

そう考えたオレは、勤め先を変えることにした。

ヨガのインストラクターとかはどうだろう。

この体格と体力と柔軟な身体を活かせそうだし、女性ユーザーも多いのではないだろうか。

早速採用しているところを探してみたら、自宅から駅2つ行ったところに最近開業したヨガ教室を見つけた。

電話で連絡を入れると女性スタッフが出て、すぐに会いたいとのこと。

その日の終業時刻を見計らって、出かけてみた。

大きなビルの6階にそのヨガ教室はあった。

終わってすぐの女性たちとすれ違う。

汗の匂いとデオドラントスプレーの匂いが入り混じっていて、なかなか気持ちいい。

エレベーターが6階で止まった。

フロアへ一歩踏み出したその廊下に、ひとりの女性が立っていた。

全身レオタード姿で、ぜい肉らしいものは全く身に付いていない、超スリムな30代に見える。

オレに微笑みかけ、そして名前を呼んだ。

オーナーとインストラクターを兼業しているとのこと。

名刺をもらった。

詩織か、いい響きだなと感じた。

この人でいいじゃゃないか、とも。

教室に通されたが、誰も残ってはいない。

スタッフも見当たらない。

「今夜は私だけで。」

その言葉だけでズキンと来た。

汗が残るスリムなレオタード女性が、手の届くところにいるのだ。

しかもヨガをマスターしているわけだから、どんなふうにでも身体は曲がってくれるだろう。

こっちが思い描いているポーズをとらせたいと思った。

とらせた上で、あそこをイジってイカしてやるのだ。

これはもう抑えられない、欲情が噴き出してしまっている。

「どうかしました?」

ヘンに興奮しているオレの挙動を不審に思ったのだろう。

すぐに返事をした。

「ちょっと、見てみたいんですけど。」

「ヨガ?私の?」

「はい、先生がどんなふうにしておられるのか、この目で見たいです。」

オレの積極的な態度に、気分をよくしているようだった。

彼女はレオタード姿のまま、ヨガマットの上に身体を寝かせる。

そしてレスリング選手がやっているブリッジのような格好になり、そのままもっと頭を脚の間へ届くところまで曲げてきた。

もうお尻と頭のてっぺんが着くくらいまで近づいている。

「すごいですね・・」

「そう?これくらいは平気よ。あっ、、なにをっ、、」

思わず彼女の足首をつかんでしまった。

このまま床のほうへ体重をかけると、彼女は身動きできなくなってしまう。

それなのに顔はこちらを向いていて、その頭の上に彼女の股間があった。

レオタードがきゅっきゅっと股間に溝を浮かび上がらせている。

絶景だ。

「や、いやです。離してください、、」

「もうちょっとこのままで。お願いしますよ。」

「ど、どうしてこんな、、」

「見ていたいんです、そうお伝えしたでしょ?凄く身体の線が美しい、、見とれてしまいます。」

そう言われると、まんざらでもない表情を浮かべている。

隙がある人だなと思った。

女性特有の隙かもしれない。

自分を褒めてくれる男性に、悪いヤツはいないとでも思っているのだろうか?

「キレイです。」

「やめてください、、恥ずかしいですから。」

「さっきより盛り上がってきましたね。」

「え、どこが?」

「ここです。」

指で恥丘をさすってやった。

身体がぴくっとなった。

その瞬間、自分はかなり危険な状態にあることを察したらしい。

なんとか暴れて、この体勢から脱しようと試みている。

でもそんなことは、絶対に許さない。

確実に動けないようにしてから、恥丘触りを再度始めてやった。

レオタードの上から、指の平でなぞり、何度も何度も往復させた。

すると段々感じてきているのか、明らかにこれまでの表情と変わり、感じ始めているようだった。

「キレイに浮き上がってますよ。普通の下着ではこうは浮かび出ない。もしかして、このレオタードの下には何も着けてませんね?」

その問いに彼女は答えない。

ただ顔面を真っ赤にして、視線をそらすしかない様子だった。

抵抗はさほどでもなくなった。

たぶん自分のおかれた環境に、少し慣れてきたのだろう。

だからこそ、恥丘の盛り上がりがさっきよりひどくなった。

まるで割れ目を目立たせようとしているかのように、ふたつの山状態になりつつある。

ここまでくっきりとオマンコのカタチが出てしまうなんて。

視覚的に非常にエロく、思わず勃起してしまう。

「恥ずかしいでしょ、もうハッキリ出てますよ、あなたのオマンコ、丸見えといっしょです。」

「もう、、もう、、」

だから何なんだと、彼女の次の言葉を待った。

が、「もう・・」しか言わない。

見られてしまったことに対する羞恥心がそうさせているのではない。

もう、スイッチが入ってしまっているのだろう。

指の代わりに、舌を這わせた。

れろれろと浮き出た小陰唇やクリらしき勃起を舐める。

股を広げて、ものすごい悶え方をし始めた。

「あっ、ダメ、やめて・・あっ・・いやぁ気持ち良いぃ・・」と声をあげる。

破っていいか?と尋ねたら、ダメダメと首を横に振る。

その頭の真上で、レオタードをビリビリと少しずつ破いてやった。

「見えたよ、丸見えだ。」

それだけ伝えて、裂け目から覗いていたオマンコを舐めてやった。

愛液たっぷりのマンコ、臭いもなく最高だった。

クリ、穴、小陰唇ととろけるほど舐め尽くし、指で穴を開いてやった。

左右に引っ張れば引っ張るほど、レオタードも裂けていく。

オレはそのど真ん中にペニスを突き立て、奥底まで挿入した。

彼女の悶える顔を直接見ながらのピストンは格別だ。

もはや彼女の抵抗はなく、この状況に感じまくっているようで、彼女も自ら腰を振っていた。

それに呼応するかのようにオレもピストンを速める。

そしてまず彼女が先にイキ、俺もすぐに我慢出来なくなった。

そしてイキそうになったとき、素早く引き抜いてその顔にザーメンをかけてやった。

口に入った分はごっくんしている。

ペニスに付いたザーメンも舐め取ってもらった。

引き抜こうとしたとき、歯をカリに立ててきた。

そのジョリッとした感触がたまらなくて、すぐに2度目の発射をしてしまい、彼女の顔も髪も精子だらけにしてしまった。

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