アナル

【エロ体験談】愛する妻のアナルとマンコを他人に貸し出す・・・・

夫の寝取らせ願望

投稿者は30代の女性。ある日スワッピングを計画していたが、相手の奥さまが体調不良で、3人でホテルに行くことになる投稿者。お風呂場で夫に抱きかかえられて股を開いた投稿者は・・・・

複数プレイで感じる女性

スワッピングって、相手の奥さまもやって来るわけだから、すごく気まずいというか。

同性にセックスしている姿は見られたくないし、どんなふうに振る舞っていいか分からなかったんです。

相手のダンナさまのおチンポも、私がくわえてしまうわけだし。

そこが躊躇してしまう理由になっていました。

「実はさ、相手の奥さまが風邪らしくて。」

「えっ?」

「だから今夜は来れないんだってさ。」

当然ダンナさまも来ないものだと思うじゃないですか。

それがウキウキした表情で待ち合わせしていた居酒屋に入ってきたものだから、ちょっとびっくりしてしまいました。

「あの、、奥さま放っておいてだいじょうぶなんですか?」

「いやいや、風邪だからだいじょうぶ。治りかけだし。どっちかっていうとさ、そちらのご夫婦に移したら悪いと思って。それで置いて来ちゃった。あはははっ。」

明るいダンナさまです。

それはホテルへ連れ込まれてからも変わらずでした。

私にかなりご執心みたいで、夫がシャワーを浴びている間にも、身体にタッチしてくるんです。

それも胸とかお尻とかじゃないですよ。

「ボクはね、奥さん、オメコが好きなの。」

「は、はぁ・・」

「だからまずは、パンティの上からオメコの形をさ、触りながら想像したいわけよ。」

すごく変態なのかも。

そう言って2本の指を私のほうへ伸ばしてきて、パンティの上から割れ目をなぞるように触られました。

スコスコと擦っては、クリトリスを持ち上げるように力を加えてきます。

こっちはまだシャワーも浴びてないし、ニオイとかも気になるのでドキドキです。

でも既にこの状況に興奮して、アソコはたっぷりと濡れています。

下着越しの愛撫ですが、当然私が濡れていたのは伝わっていたと思います。

「ちょっと、、あぁぁぁ、そんなこと、、、いやらしいです、、エッチ、、過ぎます、、」

「ああ、いいね、奥さんそういうフレーズを口にしちゃう人なんだ。そんなこと言ってると、感じてくるでしょ?そうなんでしょ?」

「そんなことありません、、ううぅんんっ、」

2本の指が艶かしく動いて、感じないほうがおかしい状態に。

声が出そうになったタイミングで、夫がシャワールームから出てきました。

残念そうに私から離れるダンナさま、ひとりでシャワールームへ入っていきます。

「何ふたりで話してたの?」

「もう!いきなりふたりきりにしてっ!分かっててふたりきりにしたでしょ?」

「うははは、お前がどんな目に遭うか、ちょっと楽しみにしてたんだよ。」

「ひどぉ~いっ!」

「だってこれ、スワッピングだからさ。オレこんなふうにシャワー浴びちゃったけど、お前とセックスするだけならいつもと一緒じゃん。そうじゃないから燃えるんでしょ。」

夫の言うことには一理あります。

確かにそうなんです、あのダンナさまと夫の目の前でエッチすることで、このスワッピングは成り立つわけですから。

でもそれって、女性は私だけ。

私ひとりがじっくり責められて観察されるなんて・・恥ずかし過ぎます。

想像しただけで濡れてきちゃって、それを夫に悟られないようにするので必死でした。

「お前さ、シャワーまだだろ?」

「う、うん、、、」

「じゃあお前のほうから、シャワールームへ入って行ってやれよ。あのダンナさん喜ぶぞぉ~っ。」

「なんで私がそんなこと・・・」

「何言ってんの。どっちにしろ今夜はふたりの男に凌辱され尽くすんだから。始まりは自分で盛り上げたっていいじゃんか。」

本当にウチの夫は、どうにかしちゃってるんです。

自分の妻を凌辱だなんて。

でも、そんなふうに扱われてしまうことに、やっぱりまた激しく濡れてしまうんです。

私がイチバン変態なのかもしれません・・。

夫に愛撫されながら服を脱がされました。

パンティーを脱ぐと愛液が糸を引き、夫はニヤニヤしていました。

夫に言われた通り、そっとシャワールームに入って行きました。

夫は外の透明なガラス壁にぴったり額を付けて、中の様子を観察しています。

股間のおチンポが上を向いているのが分かります。

「あ、あの・・」

シャワールームのダンナさまに声をかけましたが、シャワーを頭からかぶっている状態で聞こえていないみたいです。

近づいて、もう一度声をかけようとした瞬間、背後からいきなり抱きかかえられました。

夫です。

中へ入ってきてしまったみたいです。

両ヒザの下に腕を通してきて、そのままM字の体勢にされました。

どんどん力が加えられ、私の股が全開になっていきます。

夫に股を開かれて、私のマンコはダンナさまに丸見えの状態になってしまいました。

「うほっ、ふたりで入って来たんですかっ!」

「もう待ち切れなくなってしまいましてね、妻もほら、この通り準備できていますよ。ヌルヌルですから。」

「おおっ、見ていいですか?」

「ダメですよぉ、見るだけじゃあ。」

「いやぁ、ノリノリですね~っ、、」

完全に股を割られて、アワビのように肉ひだを剥き出しにしている私。

その恥ずかしい部分に、ダンナさまの舌先が分け入ってきました。

凄い動き、止まらないバイブレーション。

肉がどんどんめくられて、私の芯が舌で犯されていきます。

「あっ、あうぅ、あっふんっ、あんっ、、やんっ、、ああんっ、、うんっ、、」

もうまともな声が出ません。

勃起したおチンポが2本とも私のほうを向いています。

透明の液を垂らしているのが夫、ビクンビクンと痙攣しているのがダンナさま。

それが近寄ってきて、膣とアナルを同時に突いてきました。

膣を突くダンナさまとアナルを突く夫、二人に突かれるとそれだけで気が狂いそうになり、喘ぎ声も大きくなります。

まだ挿入されてないのに、私き軽くイッてしまい、完璧に根元まで入れられたときにも、もう一度イッてしまって。

ダメです、ふたりの男性に挟まれてピストンされたら、膣とアナルを仕切ってる壁が薄くなっていくのが分かります。

そのうち貫通して、おチンポ同士が私の中でぶつかり合うんじゃないかと。

そんな妄想をした瞬間に、3度目の絶頂がやってきて、泡を吹きながら果ててしまいました。

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