フェラチオ

【体験談】JKを躾けたら小便飲む変態女になりやがったwwww

おしっこを飲ませた男

投稿者は30代の男性。家庭教師をしている投稿者の自宅にJKの生徒がやって来ると、エッチな展開になり、フェラをさせる投稿者は・・・・

フェラの上手い女子高生

塾の講師と家庭教師を掛け持ちしています。

もう10年になるかな。

正社員としてどこかの企業に勤めるよりは気楽だし、JKと知り合いになれるメリットも手伝って、このままズルズル行ってしまいそうです。

「ウチの子の成績、なんとかしてくださいよぉ~、、」と塾の面接時に母親に泣きつかれ、高2の七海ちゃんの家庭教師もすることになりました。

彼女の自宅へ行ってみたところ、スナックの2階。

下で母親が飲み客の相手をしている状況だったので、カラオケがうるさくて勉強どころではありません。

「お母さんさえよければ、ボクのマンションで七海ちゃんを教えますけども。」

「あら、それは嬉しいっ!」

こんな流れで簡単に彼女がやってくることに決まりました。

特に下心はなかったのです。

でも、JKとふたりっきりで、しかも自分の部屋で過ごせるなんて、夢のようで。

当の本人は至って普通のリアクションのまま、ボクのマンションへ通い始めました。

男性の部屋へ入ることに、ためらいはなさそうです。

「センセイは、すごく意識してるでしょ?」

「えっ!なんてこというんだよ、、」

「だってさ、七海、胸も大きいし。チラチラ見てたでしょ、こことか、こことか。」

「やめなさい、やめなさいってば。」

ケラケラと高笑いしている彼女に、終始押され気味で部屋での勉強が続きます。

飲み物を持って来ようと席を立ち、手にコーヒーを携えて戻ったら、彼女が机のところから消えています。

なんと、ベッドのそばの床にペタンと座り込んで、ベッドの下の隙間を覗き込んでいるではないですか。

「な、なにやってんだよ?」

「え~、だってさ、男の人ってベッドの下に何か隠したりするでしょぉ~?」

「何かってなんだよっ!何もないよっ!」

「そんなふうに動揺するほうがおかしいでしょ?絶対なんかあるね。」

「ないない、あるわけないよっ。」

実はあるんです。

写真集やエロ本、エロDVDの類いがいくつか。

どうしてもオナニーしたくなったときに必ず見てしまうものがあって、どうしても捨てられないんです。

「ほらあった。」

「わわわわわっ」

彼女が見つけたのは、AV女優がロープで縛られて、椅子に拘束されているエロ本。

ぴらぴらとページをめくっては、キャハハと笑っています。

「センセイ若いね~、こんなの見て興奮しちゃうんだ。」

もうシラを切っても意味はないでしょう。

エロ本が彼女の手にあるのに、それは何かの間違いだ!とは言えませんから。

「お、おう。見るよ。好きなんだよ、そういうのさ、うん。」

じっとこっちの目を見つめる彼女、いきなり近寄ってきてこう言いました。

「私のこういう姿も、見てみたい?」

唐突です。

でも激烈に興奮します。

「見たいとか、見たくないとか、そういうことじゃないだろ。センセイと生徒なんだから。」

「ふ~ん、じゃあさ、今から七海、勉強するから。」

「う、うん。」

「勉強終わったら、男と女になるんだよね?」

「へ?」

「だから、勉強教えてないときは、かまわないんだよね?」

何も答えられずにいると、彼女のほうはさっさと問題集を開いて勉強を始めてしまいました。

なんとも気まずいです。

彼女の細い指先や、大きく膨らんだ胸がチラつきます。

それらが手の届くところにあるのに、こちらの手を伸ばすことはできません。

でも彼女が言うには、勉強の時間が終わったら、その仕切りが消えてなくなるというのです。

本当でしょうか?

彼女はその気なんでしょうか?

1時間後、予定の教科の勉強が全て完了しました。

彼女はカバンから自分のスマホを取り出して、どこかに電話をしています。

「あ、ママ?私。ちょっと帰るの遅れるから。センセイと一緒だから大丈夫。じゃあね。」

全然大丈夫じゃない。

電話を切った瞬間、ボクに覆いかぶさってきて、股間の辺りに顔を埋めてきました。

ズボンのジッパーを歯で噛んで下ろしていきます。

どこでこんなテクを覚えてきたのでしょう。

トランクスの上からチンポを擦り、先っぽを腰ゴムから出しました。

「ああっ、見ちゃ、だめだよ、、」

「うふふ、センセイ、何言ってんの。見ないとさ、舐めれないでしょ?」

チュプっ、チュパっと音が響き、飛び出た先っぽは、すでに彼女の口の中でした。

チロチロと舌先でペニスの裏を舐められます。

びっくりするほど上手なフェラチオで、ボクのペニスは彼女の口の中でギンギンに勃起してしまいました。

天井を見上げるように上半身を反らすことしか、ボクにはできなくなっていました。

「むわっとするよ。センセイ、おしっこのニオイがする、、ちゃんと拭いてね、、」

「そんなっ、、おしっこのニオイがするなら、、舐めちゃだめだよ、、」

「なに言ってるのよ、舐めてキレイにしてるんでしょ?」

JKとこんないやらしい会話をするなんて、昨夜のボクでは想像すらできませんでした。

そのときです、妙に尿意をもよおしてしまって、どうにも我慢ができなくなりました。

それを伝えても彼女はボクが感じてきて、射精をしたがっているのだと思い込んでいるようです。

自分の舌ワザで相手を気持ちよくしたと悦に浸っているのか、ペニスから口を離そうとしません。

もうだめです。

ボクは大きく叫んだあと、精子ではなく大量の尿を彼女の口の中へ注ぎ込みました。

運悪く、先っぽはノドの奥深くまで到達していましたから、尿は直接胃袋の中へ流れて、溜まっていきます。

それでも彼女は口を離そうとはせず、とうとうボクの尿を何リットルも一気飲みしてしまいました。

「ああぁぁぁぁ、お腹すごぉい、、、アゴ閉まらないぃぃぃ、、」

そのままもう一度、彼女のノド深くへペニスを突き刺し、今度は精子が噴き出すまでピストンを止めませんでした。

激しいバキュームフェラでボクのチンポにしゃぶりつく彼女。

たまらず彼女のおっぱいを触ってしまいましたが、嫌がる素振はなく、服の中に手を入れて生のおっぱいを堪能しました。

彼女はフェラを続けボクはいよいよ我慢出来なくなりました。

射精はしました。

でも、尿を全部飲み干させた快感が忘れられず、それ以降の日に家庭教師するときも、尿飲みを欠かさずおこなうことになりました。

今度はおしっこを彼女の身体に浴びせたいと密かに企んでいます。

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