OL お姉さん

【体験談】178cmのデカ女が野外クンニされてイキまくりwwww

野外クンニで大興奮

投稿者は10代の女性。ある日、職場の温泉旅行に参加すると、初めて話す男性に性的な目で見られた投稿者。その場を逃げるように外に行きベンチ座っていると、話していた男性がやって来て後ろからおっぱいを揉まれてしまい・・・・

野外でクンニされて感じる女性

身長が178センチもあるんです。

バレーボールをやっていたせいだと思うんですけど、高校を卒業して就職した配属先の上司に、「うわ、デッカイねぇ~、、」と言われてしまい、それ以来社内では浮いた存在になりました。

恋愛相手をここで見つけるつもりだったのに、ちょっとショックです。

目論みが外れてしまったのです。

先日、社内旅行で温泉旅館へ行ったときに、隣りに座った男性が、やたらと話しかけてきました。

席を立って外の空気に当たりに出たときにも、後をついてきて、「もっとしゃべりたかったからさ、来ちゃったよ。かまわないかな?」

誠実な人そうだし、こういう展開は社会人になってお初だったので、すごく緊張しました。

で、ヘンなことを尋ねてしまったんです。

「あの、、どういうつもりですか?」

「えっ?」

女性が発する言葉ではないなと気づきましたが、言ってしまった以上はもう戻れません。

彼は目の前で困惑した表情になっています。

「えーっと、そう言われても何て答えたらいいのか、、、」

そりゃそうですよね、無粋なことを聞いてしまいました。

「ごめんなさい、実は男性とふたりきりでしゃべるのに慣れてないんです、、」

「あ、いやぁ、、そうですか。そうだったんですね、なるほど。」

何がなるほど!なのか、よく分かりませんでしたが、彼は彼なりに私のことをあれこれ頭の中で想像していたみたいです。

「スレてなさそうな感じがしたんですよ。」

「・・はい、まぁそうです。」

「それから、これは正直に言いますけど、ボク好みだったので、声をかけずにはいられませんでした。」

「・・私がですか?どの辺が?」

「言っていいですか?」

言っても傷つかないですか?という意味なんでしょう。

たいていのことは言われてきましたから、身長のことに触れられたところで何ともありません。

そう思っていたんです。

でも、彼の言葉は衝撃的でした。

「大きい人と、してみたかったんです。」

まだ体に触れる前から、セックスの話を振ってくるなんて。

しかも大きい人って。

確かにそうなんだけど、面と向かって言われると、こんなに響いてしまうんですね。

「・・何がいいんですか?」

「まず指。長いでしょ?その指で、その、いろんなことをしてもらいたいんです。」

自分の指がそんなふうに見られていたなんて。

たぶんチンポを握られることを妄想していたのかも。

男の人って、みんないやらしいのかな?とも思ったり。

「それから、その脚。」

「私の脚?」

「うん。その脚で踏まれてみたいんだ。」

なに言ってるの、この人?

変態さんなの?

そういう趣味というか癖の人がいるとは知っていましたけど、まさか自分の前に現れるとは。

「その後で、舐めたいんだ。脚の指先から足首、ヒザ、そして内モモの順に。」

ああ、すごくいやらしい人でした。

こんなに近くで、興奮しながらしゃべる異性を見るのも初めて。

なにもかも刺激的過ぎます。

私の許容範囲を超えていました。

耐えられなくなって、赤面したまま建物の外へ。

そのまま目指す目的の場所もなく、ふらふらと歩いていると、公園がありました。

そこへ足を踏み入れて、ベンチに腰掛けます。

辺りは暗くて人の気配はありません。

背後に先ほどの彼がやって来ました。

何も話しかけてきません。

手が伸びてきて、私の胸を触ってきました。

遠慮もなく、私の胸を後ろから揉みしだき、耳を舐めてきました。

さっきの話の続きが、いきなりセックスにつながることに戸惑いは覚えましたが、拒否する気持ちはさらさらありません。

私のことを女性として見てくれて、なおかつセックスの対象にまで押し上げてくれた人。

初対面でも全然いいです。

むしろ初対面でよかったです。

彼は隣りに座ってきました。

そして私の左脚を自分のヒザに乗せ、逆の右脚をベンチの手すりに乗せました。

私は人前で、ここまで股を開いたことがありません。

しかも外でこんなポーズを無理強いされるなんて。

恥ずかしい気持ちと興奮してしまう気持ちが複雑に絡まりましたが、身体は正直に反応し、これだけで私のアソコはぐちょぐちょになってしまいました。

キリキリと股関節が痛みます。

どんどん開かれていくからで、すごく心地いい痛みでした。

「いいね、思ってた通りだ。」

「・・なにが?」

「内ももの肉の張りや、この食い込み。それから2、3本はみ出しているマン毛。」

「いっ、いやああぁ~、、」

「迫力が全然違うんだ。キミの脚だからこそ、こんな食い込みになるんだよ。」

「・・普通じゃないの?私、、」

「ああ、普通なんかじゃない。最高だよ、これ、中身もすごいんでしょ?」

「中身ぃ~?」

「ビロビロも大きいはずだよ。それからクリも。クリを覆ってる皮も!」

「なんで、なんでそんなことが分かるのぉ~、、見てないくせにぃぃ、、」

私は知らぬ間に彼を煽っていました。

見て!早く見て!と口から飛び出しそうになっているのを、なんとか別の言葉に置き換えて、それが精一杯の抵抗でした。

彼の指が伸びてきて、ショーツが脱がされていきます。

一旦閉じた脚が、ショーツのない状態でさっきと同じくらい開かれたとき、その付け根から甘い汁が大量に、ベンチの下へ垂れていきます。

彼は嬉しそうに私のアソコから愛液を指ですくうと、それを自分の口に入れてしゃぶりました。

「これだよ、これを見たかったんだよっ、、」

彼の顔が、私の股間に埋もれていきました。

舌がクリを弾き、そのまま膣の中へ。

太く棒状になって膣壁を舐めていきます。

もう何も考えられません。

必死で声を我慢しましたが、あまりの快感に我慢が出来なくなり、喘ぎ声を出してしまいました。

私の中に溜まりに溜まっていた欲情は、彼の舌によって掻き出されていきます。

「・・イクの、、私イク、、イクの、、、イクイク、、」

イクたびにゴクゴクと愛液を飲んでくれる彼。

絶対手放したくない異性になっていきます。

その舌、ずっとそこで居続けて欲しいと思ってしまいました。

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