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女学生

【エロ体験談】妹の処女を奪ってアナル奴隷にしてるけど質問ある?

妹の処女を奪う兄

投稿者は10代の男性。最近妹の身体が良い感じに発達してきてムラムラしていた投稿者。ある日、妹と二人きりになると、テーブルの上に妹を寝かせた投稿者は・・・・

兄とエッチして感じる女性

妹の体格が、オレ好みになってきた。

胸はハチ切れんばかりだし、ケツは肉がはみ出ている。

今年中3になったばかりだから、精神的には子供だ。

でもセックスの知識は付いてきているのか、風呂あがりのオレの裸をチラチラと見に来たりする。

「なんだ理奈、また見に来てるのか?」

脱衣所のドアの向こうにいるのは分かっていたから、声をかけてやった。

そうしたら何も言わず、走って自分の部屋へ戻ってしまった。

これはこのまま放っておく手はないなと考えた。

バスタオルで全身を拭いたものの、股間だけはベトベトにしておく。

そこへピチピチのブリーフを履いてみた。

すぐに濡れて、チンポの形が浮き彫りになっていく。

その格好のまま、2階の妹の部屋へ入った。

「きゃ、なに?その格好・・・」

まじまじと股間を見ている。

陰毛がはみ出していたから、浮き出たチンポと交互に見つめては、妹は落ち着きのない態度に変わっていった。

「毛がすごいだろ。オレの剛毛だからさ。生え際も見てみるか?それよか、理奈も生えてきてんだろ?」

「・・そ、そんなに生えてない、、」

「うそつけ、見せてみろよ。」

座っていた椅子から引きずり下ろし、パンティを脱がせようとスカートの中へ手を突っ込んだとき、階下から母親が呼ぶ声が聞こえてきた。

晩飯の用意ができたようだ。

なんとも妙なタイミングで邪魔されて、その場はそこまでになってしまった。

ただそのとき、妹は観念したようなそぶりだった。

パンティに手をかけられても、極端に嫌がる感じではなかったのだ。

ということは、もしかすると妹は、オレに犯されることを望んでいるのではないか?

履いているパンティを引き剥がされるシーンを、以前から妄想していたのではないのか?

オレの家の晩飯は早い時間に済ませることが多い。

母親が夜の仕事に出かけるからだ。

父親は6年も前に離婚して、この家にはいない。

だから、母親が出て行った後は、オレと妹のふたりきりになる。

晩飯を食いながらも、甘いような酸っぱいような気分になっていた。

チラリと妹を見ると、向こうもこっちを見ている。

なるほど、あいつもそのつもりでいるんだなと確信した。

いくら和姦になるとはいえ、実の妹とセックスに至るのを想像してしまうと、さすがにメシがノドを通らなくなる。

動悸がすごいし、勃起もおさまらない。

早く理奈のアソコを見たい。

陰毛を引きちぎってやりたい。

欲望は増すばかりになった。

「じゃあ行ってくるね。」

母親のその言葉を待ちかねていた。

玄関のドアが閉まった瞬間、妹を探した。

2階の部屋にはいない。

どこへ行った?

1階に駆け下り、リビングへ飛び込んだ。

そこにいた、食器を片付けて台所へ運んでいる。

オレはその腕を握りしめ、食卓テーブルの上に彼女を寝かせた。

まるで実験台の上に固定されたように、仰向けに寝そべっている妹。

「や、やあぁぁんっ、、おにいちゃん、、」

「めちゃめちゃにしてやるよ。全部見てやる、それから食べてやるよ。」

「そんなこと言わないでぇ、、ヘンな気分になっちゃうから、、」

「もうなってるんだろうが。隠したってムダだよ。して欲しいんだろ?オレのチンポが欲しいんだろ?」

「・・・チンポ、、、だめ、、エッチな気分が抑えられないよぉ、、」

「言えよ、もっと、チンポって。チンポ欲しいってさ。」

「あああんっ、、、ち、チンポ欲しい、、」

「どこに欲しいんだ?どこにだよ?」

「全部の、、穴に。」

「は?」

「私の穴、全部に貫通させてぇ、、、そんなことばっか考えてたの。理奈いけない子でしょ、、」

「淫乱なんだな、理奈は。どの穴に入れて欲しいか、全部言えよ。」

しばらくアゴを引いたポーズで、考えるフリをしていたが、うっすら口を開けて言い始めた。

妹とはいえ、これはオレの股間を刺激するのにじゅうぶんだった。

「言うの?言えばいいのね。ああ、、恥ずかしい、、でも言うね、うん言う。」

「早く言えよ。どこにチンポをねじ込まれたいんだ?」

「私が、、おにいちゃんのチンポを入れてもらいたいところは、、、お口。」

「へぇ、いいね、口でしゃぶってくれるのか。」

「それから、、、アナル。」

「ふ、いきなりケツの穴かよぉ。もっと大事なとこに入れてもらいたいんだろ?言えよ。」

妹は大きく息を吸い込んでから、消え入るような小さな声で、オマンコと言った。

「聞こえないよ。」

「・・・オマンコ、、」

「なんだって?」

「わ、私の、、、オマンコに入れて、、、欲しいのぉ、、」

そう言った次の瞬間、妹のパンティに手をかけ、その場で引きずり下ろしてやった。

ねっちょり濡れている。

愛液が染み出していたのか。

割れ目は完全に開いていて、花びらは左右の内股の貼り付くように伸び切っていた。

真ん中の割れ目の奥は、完璧なピンク。

これが汚されていないオマンコの色なのだろう。

指を3本、割れ目の中へ入れてかき回した。

喘ぎ乱れる妹の、腰のラインが艶かしい。

指を4本に増やして、膣の中へグチュッと入れて。

半回転ぐるりと回すと、背中をのけ反らせて悦んでいる。

クリを吸った。

またのけ反らせている。

大きな声を出して喘いでいる。

上の服も脱がし、おっぱいも丸見えにした。

膨らみは十分で既にEカップぐらいだろうか、揉みしだくと柔らかった。

乳首を刺激すると、妹は更に声を上げて感じているようだった。

指を膣に入れながら、乳首を吸うと妹は絶叫しながら、「気持良いよ~イッちゃうよ~」と言っていた。

感じている妹、喘いでいる妹を見ると、我慢が出来なくなり、俺もズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。

妹の前に勃起したペニスを差し出し、「舐めてみて。」とお願いをした。

口でチンポをしゃぶらせ、ギンギンに勃起した状態で膣に挿入。

そのときクリを左手人差指と親指でつまみ、右手はケツの谷間を上下に動かす。

アナルに当たったところで、ブスリ。

その指の先を膣の中にある亀頭へ押し付けて、壁越しにお互いの形をなぞってみた。

「いやあああぁぁーっ、だめえぇぇぇえ~っ、、感じちゃうよおぉぉ~っ、、」

亀頭が指の位置を確認した。

そこ目がけてピストンを繰り返す。

妹のアゴが揺れて、歯同士が干渉する音が、部屋中に響く。

オレは無我夢中になり、なんの遠慮もなく妹の膣に射精してしまった。

やはりそれを拒む様子も、彼女は見せなかった。

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