OL お姉さん

【体験談】彼氏に手首を縛られ連続失禁するドM女性がこちらww

拘束プレイで連続失禁

投稿者は20代の女性。ある日、飲み会帰りに男性に送ってもらうと、同棲していた彼氏にそれを見られてしまう。家に帰ると、手首をガムテープで縛られ、彼氏にお仕置きを受ける投稿者は・・・・

手首を縛られて感じる女性

自宅マンションの下までクルマで送ってもらいました。

今夜は会社の飲み会、同期でお酒の飲めない阪井くんが家まで乗せてってあげるよと言ってくれて。

「おい、今の誰だよ?」

部屋へ戻ったら、同棲しているジュンヤくんがしつこく尋ねてきました。

きっとベランダから観察していたんでしょう。

覗いていたなんて、いやらしい・・。

「気になるの?会社の同僚よ。」

「男か?」

「うん、まぁ・・そうよ。」

送ってもらっただけなのに、こんなに嫉妬して。

彼の目がギラギラしてます、こういうときは良からぬことを考えているに違いありません。

「お仕置きしていいか?」

ほら来た、なんでお仕置きなんだろう?と思いましたよ。

どうやら私が浮気のきっかけを作ったと言いたいみたいです。

関係ないって言ってるのに、

「阪井ってやつは、美佳の自宅の場所を知ったことになるんだぞ。それってお前のガードが甘いせいじゃないか。」

そう言われると反論できません。

確かに阪井くん、また送ってあげるね!って声かけてくれてたし。

ここは甘んじて、彼のお仕置きを受けることにしました。

「なに、するつもりなの?」

「ん?後ろ手にして、手首同士を縛るんだよ。」

まだ服を着たままで、後ろに手を回され、ガムテープでぐるぐる巻きにされました。

「いい格好だよな。ほら、背筋を伸ばせよ。」

「あんっ、、、やんっ、、」

「いいね、乳首がツンとして。」

「やだぁ、、ジロジロ見ないで、、」

口元が緩んでます。

私のブラウスの胸元をじっと見つめてます。

とうとうそこに、彼の手が伸びてきました。

「いたずら、しちゃおうかな。」

「いやぁぁ、、、うふぅぅぅんっ、、」

指が胸を、乳首を触りました。

ゆっくりした手つきで、私の身体を舐め回すかのように触ってきました。

いつもと全然違う快感に、私は少し失禁しました。

ショーツ濡れちゃったんです、必ずあとで見られます。

すごく恥ずかしい気分になってきました。

でもたまらなく気持ち良い。

彼の手が、ブラウス越しに乳房を揉みまくっています。

こんなに感じてしまうなんて・・服を着たままのほうが激烈にエロいんです。

乳首がいうことを聞きません。

ビンビンに勃起してしまって、それと同時に下の突起も硬くそそり立ってしまっているのが分かります。

彼はブラウス越しでも的確に乳首を刺激してきます。

私は乳首を触られる度に、身体をくねらせ、声を出して反応してしまいました。

「この格好なら、パンティ脱がすのも簡単だな。」

だめです、パンティを見られたら失禁しているのがバレちゃうし、下の突起が勃起してるのも知られてしまいます。

彼の指が、腰紐の部分にかかりました。

ゆっくりずらしていくのが、すごくエッチ。

でも確実に、すでに太ももを過ぎて、もうヒザまで。

「ぐしょ濡れじゃないか。」

「そんなエッチな脱がせ方をするから、、」

「我慢できなくなったのか?」

「・・・そんなんじゃ、、、ああっ、、だめ、、ああっ、そこは・・」

彼がパンティを部屋の隅へ放り投げ、遮る布が無くなった股に、指を当ててきました。

いきなり膣に触れて、そこで指に粘液を付け、クリを下から持ち上げるようにさすります。

「おほっ、お前こんなに勃起しちゃうのか。」

「や、やああぁぁんっ、、」

「チンポだな、チンポともう同じだな、、」

人差指と親指で、ニチッて音を立てるくらい、クリをつままれました。

「やだ、変形しちゃう、、」

「させるんだよ。こんな淫乱なクリトリス、そのままにしておくから浮気しようとするんだろ?」

「そんなこと考えてない、、」

「クリがくちゃくちゃに揉み潰されて、激勃起するように仕込んでおいたら、恥ずかしくて他の男に股を開こうなんて思わなくなるだろ?」

そう言うと、本当に強い力を込めて、私のクリトリスを潰しにかかってきました。

引っ張られて、それからひねられて。

クリの根元がよじれているのが分かります。

ここまでクリをめちゃめちゃにされたこと、ありません。

でも乱暴にひねられると普通に触られるよりも断然気持ち良くて・・・。

その上、いつもとは違うシチュエーションに私の興奮も一気に高まって、あっという間に絶頂を迎えてしまいました。

「ああんっ、だめぇ、、だめだったら、、あんあんっ、、うふぅぅんっ、だめ、あん、、イク、、またイク、、、イクイク、、またイッちゃううぅ~っ、、」

何度も何度も絶頂を迎えて、私の意識は崩壊し始めました。

なんとかそれを保とうと思っても、腕が動かせないことが責められる快感を助長してしまって、どうにもなりません。

また失禁しそうになってきました。

愛液を垂れ流すだけでも恥ずかしいのに、彼に放尿シーンまで見られてしまうなんて・・。

でも指の動きが止まりません。

クリトリスがびよんびよんにされていきます。

もう私のクリじゃないみたいです。

「吸うぞ。」

顔を私の股間に埋めてきました。

舌がものすごい速さで縦横に動き回り、割れ目の液を外へ掻き出していきます。

ぬらぬらに愛液を舌がまとったタイミングで、クリをレロレロに舐めてきました。

そんなことされたら、もういくしかありません。

私は失禁を繰り返しました。

飛び散るおしっこを見て、彼は狂喜しています。

恥ずかしいです、でもおしっこ、止まらないんです。

彼は舐めるのを止めません。

鼻にも口にもおしっこがかかっているはずなのに、おかまいなしにべろんべろんと。

絶対飲んでます。

飲めてしまうんだと、そこのところには感心しました。

クリが取れてしまいそうです。

彼のチンポが入って来て、またクリがそこに巻き込まれて引き伸ばされます。

ズボッと差し込まれるたびに、いってしまいます。

こんなに何度もいってしまったら、私、元に戻れないかもしれません。

「お仕置きはさ、こんなんで終わらないから。」

その言葉で、またイってしまいました。

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