Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
処女 童貞

【体験談】ロリ娘とのカーセックスで童貞を卒業した男がこちらww

バイト先の後輩で童貞卒業

投稿者は20代の男性。アルバイト先に新しいバイトの女性が入り、教育係になった投稿者。次第に好意を抱くようになった投稿者は、ある日車の中で二人きりになると、女性を押し倒し・・・・

カーセックスで感じる女性

バイト先に新しく入ってきた女の子が、やたらと小さいんです。

ボクもいうほど背が高いほうじゃないんですが、その子はたぶん150センチを切ってるんじゃないかと。

「でも私、23才ですっ!」

「はぁ、そうですか、、、」

一応ボクが先輩になるので、彼女の教育係として、棚卸しやレジ打ち・接客方法を教えることになりました。

店長がニヤリと笑って、「おい、任せたからな。しっかり仕込んでくれよな。」

「店長、なんで笑ってるんです?」

「だってお前、いいチャンスじゃないか、そうだろ?」

店長がチャンスだと言ったのは、ボクに付き合ってる子がいないからでしょう。

そしてたぶん、これまで誰とも付き合ったことがないのも、分かっているからでしょう。

「がんばれよ、なっ!」

そんなこと言われても、こっちは全然そのつもりはなかったのに。

でも指摘されてしまうと、どうしても意識するようになります。

彼女、美咲ちゃんって言うんですけど、やっぱり中学生くらいにしか見えないせいか、付き合う相手としては盛り上がりにかけます。

「センパイ、よろしくお願いしますっ!」

「あ、うん、どうも。」

1ヶ月も経つと、美咲ちゃんのほうがテキパキと仕事をこなせるようになり、どっちが先輩か分からないよなぁ~と店長に言われる始末で。

かといって付き合い始めたわけでもなく、なんともやり切れない思いで悶々としていました。

ある日、バイト上がりで裏口から帰ろうとすると、「ちょっと、、センパイ。」と声をかけられました。

美咲ちゃんです、目つきがいつもと違います。

「私、あと30分で仕事終わるんです。」

「あ、そう。」

「少し待っててもらえませんか?」

彼女は何のつもりでそう言ったのか、全くピンときませんでした。

でもまぁ、食事でもして帰宅するつもりだったので、「メシでも一緒に行こうか?」と、いつもは絶対に口にしない気の利いた言葉を、彼女にかけたんです。

そうしたら、「えっ!ほんとですか!?」みたいな反応になって。

美咲ちゃん、めっちゃ嬉しそうなんです。

そうか、女の子に声をかけて、脈があるときの反応ってこういう感じなのか!と、初めて分かりました。

とりあえず、駐車場に止めてあった自分のクルマに乗り込み、30分経つのを待つことにしました。

ドキドキしてきました。

こんな気分になるんですね。

食事するとか言っちゃったけど、どんなところへ連れて行ったらいいのか、想像もつきません。

あんな小さくて可愛い子を連れ歩いていたら、周りの人はなんて思うんでしょう?

それより何より、本当は食事なんかしたいんでしょうか?

彼女、とても嬉しそうでした。

ということは、ボクとそういう関係になることを以前から望んでいたのでは?

そういう関係って、どういう関係?

男と女だから、体の関係に決まってる。

だったら、食事なんかに誘うのは無粋だったのかもしれません。

でもあんな小さい女の子とホテルへ入るとこを誰かに見られたら、淫行現場だと思われはしないかな?

いやもうとんでもなくヘンな方向に妄想が膨らんでしまって、自制が効かなくなってしまいました。

コンコンと窓を叩く音がします。

美咲ちゃんでした、もう30分も経ってしまったということでしょうか。

あわててドアを開けました。

彼女が隣りに座ってきて、化粧のニオイが感覚をマヒさせます。

もう冷静ではいられませんでした。

なぜそこまで盛り上がってしまったのか、自分でも理解できません。

「あのさ、」

「はい?」

「どうして声かけてくれたの?」

「・・・前から、そうしようと思ってたんです。でも全然ムリで。今日ようやくできたって感じです。」

「それってさ、ボクは喜んでいいんだよね?」

「え・・」

「ボク、美咲ちゃんに対して、もう何も抑えなくていいってことだよね?」

しばらく黙っています。

そして小さな声で、彼女はこんなふうに言いました。

「何か、抑えてたんですか?」

ここしかないと思いましたよ。

さっきまで悶々としていたことを全てぶつけてみました。

彼女はうつむいて動かなくなりました。

拒否しなかったことが、受け入れてくれたんだととらえることにつながりました。

ホテルなんて近くにありません。

でも車を急発進させて、山手に登る道へ入り、人の気配のない杉木立で駐車してから、助手席の彼女に飛び込みました。

「あっあっ、、いやぁ、やめてぇぇ~っ、」

拒否しているようには聞こえませんし、なにより彼女みずから開いた脚を、座席の背もたれとダッシュボードに引っ掛けて、閉じようとはしませんでした。

白いショーツが眩しいです。

真ん中の食い込みに顔を埋め左右に振ると、鼻の中いっぱいにアンモニア臭が満ちてきました。

舌で押して割れ目をくっきりと浮かび上がらせます。

「あーっ、それだめぇぇ、、やん、ああぁ、ああああんっ、、」

彼女はいやらしい言葉をいっぱい吐いて、ボクをその気にさせました。

ショーツを剥ぎ取り、初めて女性器を見て、舌を這わせます。

AVの知識しかありませんでしたが、彼女のアソコは既に濡れていましたし、クリトリスを舐めると、エッチな声を出して応えてくれました。

恐る恐る彼女のマンコの中に指を入れて動かすと、「あぁ気持ち良い。」と彼女はよがっていました。

それから服をまくって彼女のおっぱいを触り、乳首を舐めながら、クリトリスを愛撫すると、彼女は更に感じてくれているようでした。

背は小さい彼女ですが、おっぱいはCカップぐらいあって、乳首はピンク色で凄く綺麗でした。

彼女もボクのチンポをズボンから取り出し、丹念に舐め舐めを繰り返します。

ちょっと臭いぐらいのほうが、火が燃え上がりやすいです。

彼女の体をボクの股の上に持ってきて、バックから貫くようにして挿入を始めました。

跳ね狂うように、ボクのアゴの下で彼女が乱れていきます。

密着がさらなる快感を呼び、イク瞬間に彼女から抜くことも忘れて、大量の精液を膣内にぶちまけてしまったのです。

「あ、、熱い、、」

「ああ、ごめん、、止められないよぉ、、あくうぅぅつっ、、」

運転席のシートが液で濡れていきます。

でもそのまま、ふたりとも腰振りを止めることはありませんでした。

「最初から、、出会ったときから、、もう、、こうなりたかったんです、、」

彼女の言葉はボクにすごく響きます。

当然2度目の射精までに、さほど時間はかかりませんでした。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA