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フェラチオ

【体験談】熟女に声かけたらフェラしてくれてセフレになったww

熟女の超絶フェラ

投稿者は30代の女性。熟女好きな投稿者は図書館で気になる職員に声をかける。めまいがすると言って、休憩室に連れて行ってもらう投稿者。ギンギンに勃起したペニスを職員の前に差し出すと・・・・

図書館の休憩室でフェラチオをする女性

熟女が気になって仕方ありません。

絶対いるはずなんです、家族の煩わしさからフリーになっていて、セックスがしたくて悶々としている熟女が。

でも誰がそういう感じにまでテンションが上がっているのか、全く見当がつきません。

また見破る方法も思い付きません。

そこで考えたのです。

見つからないのなら、作り上げてしまえばいいと。

そこで身近にいる好みの熟女を探しに出かけました。

誰でもいいんです、前から偶然歩いてきた熟女がボクの好みなら、後をつけて自宅を調べ上げればいいだけの話ですから。

ただ、こういう盛り上がりのときに限って、熟女とすれ違うことはありませんでした。

たまたま図書館のそばまで来たので立ち寄りました。

本を借りに着ている女性でもいいなと思っていたのですが、ビビッときたのはそこで勤めている司書の女性です。

ありがたいことに名札を付けていますよ。

柏木さんというらしいです。

見た感じでは、50代前半。

子供はすでに社会人になっているくらいでしょう。

ダンナとはセックスレス、図書館へ出勤する前に自宅でオナニーしているはず。

そんな妄想を頭の中で巡らせながら、柏木さんと知り合いになることを目指すことにしました。

とりあえず本を借りればいいと。

それから本に関する質問を、ことあるごとに彼女に問いかければいいのです。

そのうち彼女の好きな本のジャンルを尋ねたり、一緒に本を探したりすればいい。

妄想を重ねてから、彼女が座っているブースへ質問をしに向かいました。

丁寧な受け答えで、少し笑みを含みながら応対してくれます。

「この辺のジャンルを書いている作家で、おすすめな人はいますか?」

「それならこちらの棚に、、」

席を立って案内してくれます。

ボクはその後についていくだけ、彼女の化粧の香りが鼻の奥を突いてきます。

もう勃起が始まってしまいました。

彼女は本棚のほうを向いて、ボクに説明を始めています。

応えたいのですが、勃起が邪魔をして姿勢よく立っていることができません。

とうとう前かがみになってしまいました。

こんなに勃起してしまったのは初めてかも。

柏木さんの魅力はすさまじいものでした。

「いかがされました?ご気分がすぐれませんか?」

「い、いえ、、そういうわけでは・・」

いや、待てよ!と思いました。

このまま体調を崩したテイで、図書館の休憩室にでも運び込んでもらったほうが、印象は深くなるかな?と。

少しめまいがしますと答えると、彼女は本当にベッドのあるスタッフルームへ連れていってくれました。

ボクを簡易ベッドへ寝かせて、部屋を出て行ったと思ったらすぐに戻ってきてくれました。

「ちょうど引継ぎの時間だったので。勤務をバトンタッチしてきましたから大丈夫ですよ。」

「うわ、ありがとうございます、ボクのために、、申し訳ないです。」

またニッコリ笑ってくれて、ボクの横にある椅子に腰掛けてくれました。

顔の真横に彼女の太ももがあります。

スカートから伸びる脚は肉感的で、その両ヒザを早く左右に裂いてやりたいと思いました。

思ってしまったらまた股間にビビッドな反応が。

収まっていた勃起が始まってしまったのです。

体を横にしているので、股間を隠しようがありません。

見る見るうちにズボンはテントを張り、誰が見ても勃起していることが分かる状態になりました。

チラリと柏木さんの表情を見ると、彼女の視線はボクの下半身に釘付けになっています。

ふたりきりの空間が、妙な緊張感に包まれました。

彼女、ボクになんて言うつもりなんだろう?

想像もできませんでした。

2分後、彼女の口がボクの耳元に寄ってきました。

ごくりと唾を飲み込んでから、「あ、あの、、ごめんなさい、、」

「な、なにがですか?」

「私、見るつもりじゃなかったんです。たまたま視線を移したら、、その、、偶然見てしまって、、」

なんでこんな言い方をしてくるのか、すぐには理解できませんでした。

彼女の真意が読めなかったのです。

でも、変態!とか罵られたわけではないし、すぐに部屋から飛び出そうともしません。

これはもう、ダメ元で責めてみるべきだと直感しました。

「なにを見たんです?」

「えっ!いや、あの、、、その、、、」

「あなたがボクに謝っている理由を教えてください。」

「そんな、、ああ、どうしよう、、私、すごくへんなこと言っちゃったかも、、」

「勝手に動揺して勝手に盛り上がらないでください。」

「ああっ、、ごめんなさい、、本当にごめんなさい、、」

「ボクの、どこを見たんです?」

「う、ううぅぅ・・」

「あなたの視線は、どこに釘付けになったんです?」

「ああ、ああぁぁ、、」

「ここですか?」

そう言って、彼女の目の前に立ちはだかり、ズボンを下ろしてやりました。

ナナメ上に反り上がった極太ペニスが、きつめのアンモニア臭を伴ないながら、彼女の鼻先に突き出しています。

彼女の目線はブレることなく、ボクの亀頭を凝視していました。

「あなたが見つめたからこんなふうになってしまったんです。鎮めてくれませんか?」

「・・・ああぁ、そんな、、ああぁ、、すごぉい、、、やだ私、、あぁぁ、でも、、、」

突き出すと、彼女の鼻に当たりました。

そのときお汁が付いて、細い糸を引いてつながりました。

既に我慢汁がたっぷり亀頭の先からは溢れていたのです。

次の瞬間、彼女は大きくアゴを開き、ペニスの全てを満足そうに口に含んだのです。

そうなんです、また笑みをこぼしているんです。

笑みをこぼしながら、臭いのきついペニスを一生懸命口に含んで、しゃぶってくれたのです。

しかも絶妙に上手いフェラチオで、アソコに入っているかのような錯覚を覚えます。

フェラチオをしてもらいながら、彼女の胸元に手を入れましたが、抵抗はありません。

そのまま彼女のおっぱいを揉みながら、しゃぶってもらうと、もうボクには耐える術はありませんでした。

ペニスを頬張りながら、嬉しそうな顔をしている彼女に、ボクは溜まっていた全ての精子を注ぎ込みました。

それを一滴残らず飲み込む彼女、股を開いてくれるのかと思ったら、「ここではムリ、私のLINEお教えしますから。」

まさかこんな展開が待っているとは。

その日から毎日、柏木さんの自宅へ通い詰めです。

予想通り彼女は独り暮らしで、もうボクとのセックスしか考えられない生活に変わっていったのでした。

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