SM -M女とご主人様-

【体験談】ドM女上司にアナルから抜いた指を嗅がせてみたwwww

ドM上司にアナル責め

投稿者は30代の男性。ある日、上司の女性と営業車で出かけることに。助手席に座ると、投稿者はドMな女性上司に悪戯を始める。パンストを破り、ショーツの中に手を入れアナルに指を突っ込んだ投稿者は・・・・

部下にアナルを責められる女性

どMな上司の悦子と、今日も営業車で出かけることになった。

立場上、他の社員が見ている前では上司と部下なのだが、一歩社外に出たら、そんな関係は逆転する。

運転は彼女にさせる。

そのほうがいたずらしやすいからだ。

「触っちゃあダメだからね、ヘンなことしちゃあ、、」

それって、やってくれ!とお願いしているようにしか聞こえない。

手はハンドルを握っているから抵抗できないのと同じ。

オレは手を伸ばして、彼女の両ヒザを目いっぱい広げてやった。

まさにガニ股だ、こんな悦子を見るのはたまらなく嬉しい。

後部座席に置いてあった商材の箱から、つっぱり棒を引き出す。

それを彼女の両ヒザに当てて、キュルキュルと回してやると、どんどん脚が開いていく。

もうこれ以上はムリというところまで伸ばし切ってから、おもむろに手をスカートの中へ入れてやった。

パンストは邪魔だから破る。

ビリビリという音に彼女は腰をくねらせている。

「しっかり運転しろよ、危ないじゃないか。」

「だ、だってぇ、、」

白いショーツが見えた。

年齢が40才、肉付きはいいほうだから食い込みもくっきり出ていて、凄くいやらしい。

「ほんとによく食い込んでるよな。隣りからでもよく見えるよ。」

「いやぁ、、見ないでぇ、、」

「見て欲しいくせに、思ってることと違うこと口に出すんじゃないよ。」

「・・そんなこと、、」

「悦子は運転しなきゃいけないんだからな、集中しろよ。オレは割れ目イジリに集中するから。」

「ねちっこく、、しないで、、責めないで、、」

「だめだ。それをするために同乗してるんだから。」

指をへその下へ持っていき、そこからスルスルとショーツの中へ滑り込ませた。

濃い陰毛がすぐに指に絡み付いてくる。

かき分けて、クリ皮のとこに到着した。

だがすぐにクリを触らない。

一気に飛び越して、膣穴の下ぐらいに指を持っていく。

「お、もうずいぶん濡れてるんだな。」

「運転始めてからずっとイジメるから、、、私をもてあそぶから、、」

「オレのせいだって言いたいのか?」

「違うって言うの?」

「当然だ。悦子の体が濡れてるんだから、お前のせいに決まってるじゃないか。」

「そんな、、ひどいぃぃ、、」

「お前が淫乱だから、オマンコがびしょびしょになるんだろ。」

指に付いた彼女の液を、クチュクチュと伸ばしながら、いきなりアナルへ突き刺してやった。

「あふぅんっ、、、やぁぁぁ、そこ、、やばいぃぃぃ、、」

ぐりぐりと中へ指先を進めていく。

第一関節、第二関節と順調に入っていったが、ある場所で行き止まりになってしまった。

いくら押し込もうとしても、指が進もうとせず跳ね返されてしまう。

何かそこにあるのだ。

オレがぐいぐい押しているのに彼女は気づいた。

そしてその原因にも、気づいた様子だった。

「なんでこれ以上入んないんだろうなぁ?どうしてだと思う?」

「・・・わかんない、、、」

「へぇ~、わかんないんだ。自分の体のことなのに、わからないままなんだ。」

「・・・。」

中で指先を上下に動かしてみた。

爪をぶつかったものに突き立ててみたのだ。

案の定、それの形はグニュリと変わった。

指がそのものの中へめり込んだと言ったほうが適切だろう。

「なぁ、このまま指を抜いたらさ、なんか指先にくっ付いてくるんじゃねぇかな?」

「ええっ!?」

「だってさっきは壁みたいに通せんぼしてたのに、今はそれに爪が突き刺さって、出し入れできるようになってるんだよ。おかしいだろ?な?」

彼女の顔は引きつっていた。

小さな声で抜かないでと言った。

「なに?聞こえないよ?」

「指を・・抜かないでぇ、、」

「どうして?いつかは抜かなきゃならないだろ?」

「こんな、、走ってる最中に抜かれたら私、、、」

「車内は密閉空間だから、お前の体内のニオイが充満するかもな。楽しみだな。」

「いや、、お願い、、やめてぇぇ、、それだけはだめぇぇ、、」

「一緒に嗅いでやるって言ってんだよ、ありがたいと思えよ。」

「だめよぉぉ、、私のニオイを嗅ぐ気なの?そんな恥ずかしいこと、、」

彼女がまだしゃべっている最中に、いきなりズボッと引き抜いてやった。

一瞬で、あのニオイが鼻の奥を突く。

とんでもない悪臭だが、オレにとっては芳香剤以上の好ましい香りにしか感じない。

ぎゃあぎゃあ泣きわめくのかと思ったら、顔面を真っ赤にして羞恥に耐えている。

その姿がたまらなくいい。

だから、もっとイジメたくなってしまった。

引き抜いた指先を、そのまま彼女の顔近くへ持っていく。

明らかに指先だけ色が違っていた。

それを彼女の鼻先へ持っていき、嗅がせた。

彼女は嫌がったが、無理やり茶色くなった指先を彼女の鼻へ近づけると、彼女は苦悶の表情で嫌がった。

そしてむせるように咳をし、顔を背けた。

その態度が気に入らない。

オレは指先を彼女の鼻の穴へねじ込んだ。

鼻フックをするように、指先をねじ込むと、彼女は涙目になった。

この反応がたまらず勃起するオレ。

「嗅げよ。オレも嗅いだんだからさ。」

「あああぁぁぁぁっ、、くっ、、臭いっっ、、」

「なに言ってんだ、お前の中から出てきたんじゃないか。お前のニオイじゃないか。」

「ああっ、鼻がぁ、鼻がぁぁ~っ、、」

ねじ込んだ指をぐりぐりと押し込み、完全に鼻の外形が変わってしまうまで挿入してから、引き抜いた。

指の付着物は全部鼻の中に取り残されたようだ。

彼女は路肩に車を止めて、悶絶している。

その体のくねりに興奮を覚えて、オレは更に勃起した。

誰が覗き込むかわからなかったが、丸見えになっている股間に顔を持っていき、割れ目から噴き出している汁をすすり飲んだ。

入れたい、こんな狭い車内ではムリだ。

存分に舐めた後、運転を代わって近くのラブホへ向かった。

舐めている間、彼女はすぐにイってしまった。

クリトリスが敏感な彼女は、執拗に舐めると一瞬で上り詰めてしまい、足をビクビクさせて絶叫しながらイってしまったのだ。

車のシートには彼女の愛液がこぼれてシミになっていた。

彼女はなんら反抗もせず、体をひくひくさせながら助手席に横たわっている。

その姿がまた艶っぽくて、再度勃起してしまった。

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