人妻 熟女

【体験談】出会い系で釣れた熟女に潮を吹かせてヤリましたwwww

出会い系で熟女漁り

投稿者は30代の男性。熟女好きの投稿者は出会い系で48歳の人妻さんと仲良くなる。会う約束をこぎつけて、自宅に誘う投稿者。ここまでくれば後は・・・・

出会い系にハマル熟女

50才手前くらいの、いわゆる熟女を部屋に連れ込むのって、興奮の度合いが根底から違う気がする。

だから出会いでアプローチをかけるのは、いつもその年代の女性にしている。

一日中ヒマそうに暮らしているタイプがいい。

“いくらくれるの?”と露骨に金額を聞いてくる女性はパスをして、とにかくこっちの話に前のめりに乗ってくる女性を確実に誘うように心がけている。

先日LINE交換まで行き着いた48才は、恭子と名乗っていて、なかなかののめりっぷりだ。

本来なら本名のはずがないのだが、どうやらあまりスレていない女性らしく、自分の出身地や出身学校までも教えてくれた。

その辺の話をしているとき、熱を帯びてくると自分のことを“恭子”と言い放つ。

それが当然のようなそぶりなので、まず間違いないだろう。

試しに姓も聞いてみた。

そうしたら、“高橋よ。”と応えてくれた。

出身地とフルネームさえ分かれば、facebookやインスタを検索すれば、ほぼ本人がヒットしてくる。

高橋恭子さん、見つけた。

埼玉の某市に住んでいらっしゃる人妻のようだ。

可愛い女の子とダンナさまの写真をバカスカSNSに載せてある。

なんとも、簡単な世の中になってきて嬉しい限りだ。

会う約束をした。

当日は食事をして、その後オレの部屋へ連れ込むことに成功した。

「男性の独り暮らしのところへ足を踏み入れるなんて、、初めてです。」

「またまたぁ~、オレ以外の男にもそんなこと言ってるんでしょ?」

「ほんとに初めてなんです。」

「清純ぶったってだまされませんよ。ダンナさまやミナちゃんにもナイショのこと、いっぱいあるんでしょ?」

「!!!」

「どうしました?」

「なんでウチの家族の名前、知ってるんですか?」

なんだ、当たりだったみたい。

試しにfacebookに書き込んであった名前を言ってみただけなのに。

本当にこの手の女性は、というかこの年代の人妻は、ガードが甘い。

それをきっかけにして、あれこれとプライベートなことを聞き出してみた。

「こんなことまで知られてしまうなんて・・私もう、何も隠せないですね、あなたには。」

「あはは、そんな大層なことでもないでしょ。」

「でも、夫でも知らないことまで教えてしまいましたから、、」

「そんなことはないでしょ。オレは恭子さんのエッチな部分は何も知りませんよ。」

ああ、とうとうそう来たか!という表情に彼女はなった。

男性の部屋に入ってきてるんだから、そういう展開にならないほうがおかしいですよと言ってみたら、コクンと小さくうなずいた。

「恭子さんの、エッチな部分を知りたいんです。」

彼女が座っているソファーの隣りにぴったりと腰を下ろし、そして体を密着させた。

キスをすると積極的に応えてくれる彼女。

そのままおっぱいを触るが、抵抗はまったくない。

おっぱいを触ると、顔をしかめて感じているようだ。

服の中に手を入れて直接乳首を触ると、「あっ、いやっ。」と彼女の甘く切ない声がこぼれる。

熟女独特の、湧き上がるような熱気が伝わってきて、オレはそれを目いっぱい吸い込む。

これってどの部分のニオイなんだろう?

汗でもないのに湿った感じがする。

直接本人に聞いてみた。

「汗、かいてます?」

「・・はい、少し。緊張で、、もう、、」

「汗以外にも、体からお汁流れ出してるでしょ?」

「!!!」

「いちいちそんな大げさなリアクションしなくても。」

「さっきからずっと言い当てられてばっかりで、、」

「お汁、指で探してみていいですか?」

「探さなくても・・お汁ってアソコしかないじゃないですか、、」

スカートの裾をつまんで、ゆっくりめくってみせた。

きゃあ!などとJKのような声は発しない。

その代わりに、擦り合わせていたヒザに少し隙間を作り、それがスカートのめくれに合わせて広がっていくのが見える。

「ああ、確かにそこからニオイが出ていますね。自分から脚を広げるなんて、すごくいやらしいですよ。」

「ヒザ、、もう閉じていられません、、」

「ヒザを広げたら、中身のお肉も広がっちゃいますね。」

「・・・お肉。」

「ここのことですよ。」

指を2本重ねて、ショーツの真ん中をぎゅうぅぅと押してみた。

ショーツの上からでも彼女の愛液がたっぷりになっているのが分かった。

既にビショビショに濡れていた。

そこからは彼女のガードが完全に崩壊したらしく、体のどのラインをなぞっても、やたらとくねらせて悶えてくれた。

「恭子さんのココに興味があるんです。お会いするまで、どんなニオイがしてどんな色なのか、ずっと妄想していました。」

「そんなふうに言われたら耐えられません、、」

「恭子さんも、オレのあの部分、妄想してくれてましたか?」

「どの部分?」

「硬く反りかえっている肉棒ですよ。」

「・・・はい、、はしたないけど、どんな形をしているのか想像したことがあります、、」

「したことがある!じゃないでしょ、ずっと頭の中で考えていたんでしょ?」

「・・・はい、、もう、、はいしか言えません。」

そして耳元へくちびるを寄せてきて、“好きにしてぇ、、”と甘えられてしまって。

オレは彼女の足首を握り、思い切り持ち上げて自分の顔の高さまで、その股間を引き上げた。

ショーツを横にずらすと、お肉が丸見えに。

彼女もオレの股間をまさぐり、ズボンのチャックをオープンにした。

立ったままでシックスナインしたのは、これが初めてだ。

ハグッハグッと、彼女の頬の内側を突く音が漏れてくる。

ペニスに大きな負荷がかかって、よじれているのが分かる。

それでもすぐにはイカず、彼女の割れ目に舌を通して味わい続けた。

「漏れるぅ、、もうイクぅぅ、ああぁぁあぁ、もうだめかも、、」

左の小陰唇とクリトリスを同時に口に含んで、吸い上げながら舌を震わせると、あまりの快感だったのか、彼女はオレのペニスを力任せに噛んだ。

痛くはないが、そのえげつない刺激にとうとう耐えられず、腰を2度突き込んでから、口内発射を繰り返した。

出た精子は、全て彼女が吸い上げて飲み込んでいる。

ゴクゴクと動くノドを見ていると、オレも舐めずにはいられなくなる。

ベッドの上に彼女の上半身を下ろし、その股の頂点を舌と指で犯してやった。

のたうちまわる彼女。

連続でイキ続け、最後に潮を大量に吹いて、オレをぐしょ濡れにした。

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