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中出し

【エロ体験談】ムチムチボディーの妻の友人に種付けしてしまった

妻の友人へ連続中出し

投稿者は40代の男性。ある日、妻の友人が泊まりに来て、一緒にお酒を飲む投稿者。妻は先に酔いつぶれてしまい、友人と二人きりなりムラムラした投稿者は・・・・

友人の夫とエッチする女性

妻の10年来の友達が、ウチに泊まりに来るという。

年齢は40代後半になるはずだか、ちょうど熟れた果実のように肉の張りが緩み始めているに違いない。

ボクはそういう女性の儚さが好きだ。

若いだけが売りの女性は、奥行きがない。

清純ぶっている女性も苦手だ。

自分が女性としてのピークを過ぎたと自覚している姿は、健気で美しく映るだろう。

そして夕刻、彼女はやって来た。

想像していた以上の雰囲気を持った女性で、胸もお尻も大きい。

少し垂れ気味なのも、凄まじくそそられる要因になる。

妻とボクと彼女の3人で食事をし酒を飲んだ。

大声で笑うことはなく、伏し目がちにボクを見る仕草がたまらない。

彼女にワインを注ぐとき、指先同士が触れ合った。

しばらく離さずにそのままにしてみたら、彼女のほうも離そうとしなかった。

これはいけると感じた。

妻が酔いつぶれてソファーで突っ伏してしまったので、抱きかかえて2階のベッドへ上げようとした。

「あ、私も手伝います。。」

彼女が妻の脚を持ち上げ、ボクは上半身をかかえて階段を上がった。

上から見下ろすと、彼女の胸の谷間が見えた。

その奥の肉がたわわな感じを隠そうとはしない。

2階のベッドへ妻を寝かせるとき、足元がふらついて3人ともベッドに倒れこんでしまった。

彼女の胸にボクの手が触れた。

さっきと同じように、しばらく離さなかったら、「胸はさすがにセクハラになりますよぉ~、、」と言い、笑っている。

たまらなくキュンキュンしてしまった。

ふたりで階下へ降りるとき、階段の途中でいきなり振り向いてやった。

真上にいた彼女のスカートから、太ももが突き出している。

内もも同士がピタピタと音を立てて重なっていたのに、驚いたのか少し股を広げた状態で階段に座り込んでしまった。

「きゃあ、、びっくりした。急に振り向くから、、」

「どんな感じなのか、真近で見たかったんですよ。」

「真近って・・やだぁ、、」

「もうちょっと、その脚、開いてもらえませんか?よく見えないんです。」

「・・・酔ってるんですか?」

「こんなお願い、しちゃあいけませんか?」

「・・・脚を開け!だなんて、、」

「見たいんですよ。妻は上で眠ってる。あれだけ飲んだら簡単には目覚めませんよ。」

「だからって・・そんな。酔いが回ってしまったんですね。」

なんとかはぐらかそうとしているのは分かったが、こっちは完全にスイッチが入っている。

頭の中は彼女の全裸姿しか浮かんでこない。

階段の途中に座り込んで、ヒザを立てている姿も刺激的だった。

とうとう我慢できず、その両ヒザをがっしり手のひらで掴んで、ジリジリと開いてやった。

「ああんっ、、そんなぁ~、、」

「抵抗しないんですね?」

「ち、力が強くて、、」

「そんなの何とでもなりますよ。ほら、本当にいやなら拒否してください。脚を閉じてください。さもないとこのまま全開になっちゃいますよ。」

あたふたと手を動かしていたが、肝心の脚のほうには全然力を入れようとせず、あっという間に全開になった。

スカートの中を頭を屈めて覗き込んでみると、白いショーツの脇から太めの陰毛が数本突き出している。

そして真ん中には、くっきり割れ目の位置が浮き出ていて、しかも深く食い込んでいた。

ビラビラの形がわかるくらいまで、ショーツが食い込んでいるのを見たのは初めてだ。

「かなりヤバイ状態になってますよ。」

「見ないで、見ないで、」

「それって、見て見て!って言ってるようにしか聞こえませんが。あ~なるほど、ナマで見てもらいたいんですね?ショーツ、剥がして欲しいんでしょ?」

そんなことない!とか、恥ずかしいからやめて!とか、ぎゃあぎゃあ叫ぶ割には、脚を伸ばしているので、簡単にショーツを脱がすことができた。

脱がしたショーツを見ると、ワレメの部分に少しシミがついているのが分かった。

嫌と言いながらもこの状況に興奮しているようだ。

脱がしてからもう一度、両ヒザを全開にして、彼女の恥ずかしい姿を隅々まで視姦した。

「こんなふうにされちゃうなんて、、全然想像もしてなかったもの。」

「ボクだってそうですよ。妻がいるところで他の女性のオマンコを見れるなんて。」

「・・・恥ずかしいから、その言い方やめてください、、」

照れた感じもそそるので、思わずそのくちびるを塞いでやった。

舌を中へ押し込み、彼女の舌を吸い出す。

彼女は抵抗するどころか積極的に舌を絡めて応戦する。

んぐっ!んぐっ!と吐息を漏らしながら無防備になったので、彼女の手をつかんでボクの股間を触らせた。

彼女は自らタマを持ち上げるように揉み、指を亀頭の位置へ滑らせていく。

触り方がいやらしい。

もう完全にヤル気マンマンになっている。

リビングへ連れていき、ソファーへ押し倒した。

開脚したその両脚の付け根へ、ボクは顔を埋めていく。

少しアルコールの香りがした。

クリトリスが皮から顔を出してひくひくしている。

それを舌で転がし、くちびるで吸った。

そして唇で吸いながら、指をマンコの中に入れて、激しく刺激する。

「あっ、、、あああああああああああああぁぁぁぁぁ~、、、」

簡単にイッた。

そしてクリを一層吸い上げると、そのたびに体を痙攣させ、イキ続ける。

ボクはペニスを取り出し、一気にオマンコを貫いた。

「はぐうぅぅ~、、、いいっ、、、お願い、、お願いがあるのぉ~っ、、、」

「なに?何でもやってあげるよ。」

「ああんっ、くはあぁぁぁんっ、やぁぁあんっ、あの、あの、、」

彼女は何を言おうとしているのか。

すごく興味はあったものの、腰の動きを緩める気は毛頭起こらなかった。

「あああああ、いっくうぅぅ~、、また、イクうぅぅ~っ、、」

彼女が5回連続でイッた後、ボクも我慢できなくなって射精しようとしたら、「な、、中で、、中に欲しいぃぃぃーっ、、」

なるほど、そういうお願いだったのか。

最後のひと突きのストロークを大きく取って、突き上げるようにして子宮を押し付け、その場で発射してやった。

興奮していたのだろう、自分でもびっくりするぐらいの精液が大量に放出され、最高に気持ちが良かった。

精子まみれに子宮がなっていく。

腰を震わせながらそれを実感して、また波が押し寄せてきて、連続イキをしてしまった。

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