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フェラチオ

【体験談】義理の姉のフェラチオが気持ち良すぎてヤバかった・・・・

義理姉の極上フェラ

投稿者は20代の男性。投稿者の兄が出張で海外に行ってしまうと、義理の姉と二人きりになる投稿者。ある日、投稿者がお風呂に入ってくると、何故か義理の姉もお風呂にやってきて投稿者のペニスを・・・・

義理の弟をフェラチオする女性

義理の姉とふたりきりで過ごすようになって1週間。

アニキは出張で海外に行ってしまい、その間ボクがアニキ夫婦の家に寝泊りすることに。

義理の姉に寂しい思いをさせたくない!というアニキの配慮だったんだけど、ボクは義理の姉・希美さんの色気に参っており・・。

「どうしたの?タカオくん、、」

どうしたもこうしたもないんです。

なんでボクとふたりきりなのに、そんな短いスカートを履くんだろう?

もう挑発してるとしか思えないんですよね。

冗談のつもりで、そんなふうなことを希美さんに言ってみたところ、

「あー、、これね。うふふ、そのつもりよぉ~、、」

そう言いながら、太ももを少し持ち上げたりするもんだから、パンティが見えてしまって。

黒いです、黒い下着をつけている希美さん。

「が、我慢できなくなっちゃいますよ。。」

「なにを?」

そんなときだけ、はぐらかしてくるので、寸止めされた気分になります。

イライラして、股間が痛くなって、それでも我慢しなきゃと自分に言い聞かせて。

お風呂ができたらしいので、そそくさと入りました。

湯船に浸かるタイミングで亀頭を触ると、ヌルっとした感触が指先に伝わってきます。

カウパーが出てるんです、我慢汁がこんなに大量に・・。

精子も出したいです。

できれば希美さんの顔目がけて発射したいです。

もやもやしているとき、いきなり風呂場のドアが開きました。

希美さんが入ってきたんです。

「えへへ、洗ってあげる。」

この人はボクを翻弄して楽しんでいるに違いありません。

ドキドキが止まりません。

彼女は背中を向けながら全裸になりました。

軽くシャワーを浴びてから、湯船の中に入ってきます。

ボクとふたりで入ったら、さすがにお湯が溢れてしまって。

しかも狭いから、体がぴったりくっ付いています。

真正面に希美さん、目線を合わせることができません。

希美さんのおっぱいが丸見えで、理性がぶっ飛んでしまいそうになります。

「手、伸ばすからさ、抵抗しちゃだめだよ。私に任せてね。」

何をするのかと思ったら、ボクのお尻の下に両手を伸ばしてきて、ゆっくり持ち上げていくんです。

浮力があるから女性の力でも簡単に浮上してきて、とうとう水面にボクのペニスが。

陰毛が揺らめく中から、半勃起状態のピンク色の亀頭が現れました。

なんとも恥ずかしいです。

至近距離で見られてます。

希美さん、亀頭とボクの表情を見比べてます。

「どんな顔するのかなと思って。恥ずかしいときって、タカオくんそんな顔になるんだね。」

もっと持ち上げられました。

希美さんの顔の真ん前で、ボクのペニスは硬くなり始めます。

横向きに倒れていたのに、びくんびくんと脈打ちながら、それでも確実に太く芯が通っていくんです。

カリが花開いたように反り返りました。

まるで骨付きチキンのように、亀頭ばかりがパンパンに腫れ上がっていきます。

チュッ!と音がしました。

希美さんがキスしてきたんです。

口じゃないですよ、いきなり亀頭に、尿道口の辺りに。

チュッチュッ!2度も連続で。

カリがしいたけのようにめくれてしまいそうです。

そこを舌がツゥーーっと走って、また尿道にチュッ!

「く、、くはあぁぁぁぁ~、、耐えられませんっ、、」

「美味しいよ、タカオくんの。」

「こんなことしてっ、、こんなことしてっ、、アニキに、、」

「え?しかられると思ってる?」

「そりゃあ、、」

「全部しゃべっちゃう気なの?」

そうか、しゃべらなければいいんだ。

そうすればアニキが帰国するまでの間、延々希美さんとエッチなことができてしまう!

ボクはセックスの経験がほとんど無かったから、希美さんに教えてもらえる!

そう考えただけで股間が充血し、亀頭の腫れと同じくらいペニスの根元まで、ギンギンになりました。

「タカオくんってさ、彼女いるの?」

「い、いません、、」

「じゃあ・・私としてくれる?」

もうやってるじゃないか!と思いましたが、ウンウンと激しくうなずいて、自分から股間を突き出したのです。

パクッと、くわえられました。

亀頭が全て、希美さんの口の中へ。

舌でぐりぐりと回されます。

同時に右手でペニスを握られ、ものすごいスピードで擦られていきます。

それに合わせて、腰を振ってしまいました。

あまりの気持ち良さに、男なのに喘ぎ声を出してしまいました。

「で、で、出ちゃう、、出ちゃいますぅ~っ、、、」

「出してぇ、、口にちょうだいぃぃ、」

ボクは初めて、女性の口の中で果てました。

これまで出したことのない量のザーメンが、希美さんのノドを埋め尽くします。

希美さんは嫌がるどころか、嬉しそうにごっくんをしてくれました。

そして、ゴホゴホと咳き込みながらも、じゅるじゅると亀頭を吸い上げてくれ、尿道に残っていたザーメンは全て彼女の胃の中に・・。

「今度は私のを・・。」

希美さん、立ち上がってボクの顔をまたぎ、お湯でふやけかかっている割れ目を押し付けてきました。

オマンコが熱いです。

鼻の穴にドロドロの愛液が流れ込んできます。

ブハッと吹き出したのに、また割れ目で鼻を塞がれて。

仕方ありません、鼻はもう愛液の通り道になってしまいました。

舌を立て、隙間を開けて口で息を吸います。

鼻先と舌で交互にクリを刺激しました。

それから、指を希美さんの膣の中にいれて、クチュクチュと掻き回しました。

すると希美さんは、「あっ、いやっ、気持ち良いぃ・・」とエッチな声を出しながら、腰をくねらせました。

それからしばらくすると、希美さんが、ガクガクと震えています。

そして、イッたみたいです。

膣に入れていた指で、希美さんの膣の中が収縮されるのを感じました。

これまでにない液の量が鼻を襲い、もう完全に口でしか呼吸できなくなりました。

「もう復活した?入れてよぉ、、ね?」

ペニスは復活していましたが、あえて両手の指を2本ずつ使って膣の中をかき回しました。

すごく大きな穴に変形していきます。

ボクは4本ともくの字の曲げて、その指先を膣の中から肛門に向けました。

「ああああぁぁっ、あぎゃああぁぁ~っ、、」

膣から肛門を突くように、2本ずつ交互に押しまくると、希美さん大股開きになって、ブシュッ!ブシュッ!と音を立てながら液を飛ばし、激イキしてしまったのでした。

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