中出し

【体験談】夜勤中のHカップ看護師が爆乳揺らして中出し懇願

欲求不満な爆乳ナース

半年前に投稿者が入院中、爆乳でナース服をパツパツにさせた熟女が担当になった。年の功か、躊躇いもなく患者のチンポを使って性欲解消をする淫乱痴女ナースに金玉を空っぽにされてしまう・・・・
おっぱいの大きな看護婦

半年前足の靭帯を切って近所の病院に入院した。

個人病院で殆ど入院患者はいない。

個室に入院して担当した看護婦は近所に住んでるバツ1の奥さん。

子供の時から良く知った奥さんで48歳。

身長は150cmほどで、ウェスト部分が絞られてないナース服なのでボディラインが分かりにくいが、かなりの爆乳。

普通体型なのに、大きすぎる胸のせいで太って見えた。

入院して10日目の夜、その看護婦さんが来た。

「イチロー君、今からお風呂には入ろうね。サッパリしないと」

「でも俺一人では入れませんけど」

「大丈夫、私が一緒に入るから」と言われて看護婦さんの肩を借りて風呂場に行った。

俺は手摺につかまり立ってると、看護婦がパジャマを脱がしてくれた。

パンツを脱がされた時は少し恥かしかったが看護婦は知らん顔。

湯船に片足を上げた状態で浸かり、その後言われた通りに椅子に座る。

看護婦は背中から順番に洗ってくれてチンポの所に来た。

俺は「ここは自分で洗うからいいです」

「何恥かしがってるの。私に任せて、ちゃんと洗わないとね。手を退けて」と言って俺の手を持ち退けた。

俺はチンポが大きいが皮が被った包茎で恥かしかった。

看護婦は手に石鹸を付けてチンポを洗い出した。

「綺麗にしないとね」と言い、皮を剥いて上下に洗う。

カリを丁寧に洗われた時は勃起して射精寸前。

片手でチンポを洗いながら金玉を触られた瞬間、我慢出来ずに射精した。

精子は飛び散り看護婦に掛かった。

俺は恥ずかしそうに「すみません。つい気持ち良過ぎて」

「イイのよ気にしなくて。若い子は皆そうだから。でも溜まってたのね」と言いながら1滴残さず扱き出してくれた。

身体を流してくれたが、チンポは勃起したままで看護婦は「まだ元気なままね。もう一度出したい」

「お願いします」と言うと看護婦は手でチンポを握り口に咥えた。

そして美味そうにちんぽをシャブリ頭を上下に動かす。

そして、舌で亀頭にまとわりつくように舐め回され、尿道も刺激をされる。

あまりの気持ち良さに俺は我慢出来ず、看護師の頭を両手で押さえて口の中に射精した。

看護婦は全部搾り出してそのまま精液を飲み込んだ。

風呂を上がり部屋に戻る時看護婦は「皆には内緒よ、絶対誰にも言わないで」と言って病室を後にした。

俺はベッドでウトウトしてると、ドアが開きさっきの看護婦が入ってきた。

「もう寝てるの」

「いえ、まだ寝てませんよ」

「もっと気持ち良い事しようか」

「本当ですか?お願いします」と言うと看護婦は俺のズボンとパンツを脱がしてチンポにしゃぶり付いた。

やはり看護師のフェラは絶妙で、またすぐに勃起をしてしまった。

そして俺の顔にお尻を剥けて跨って来た。

また居た瞬間オマンコ丸見えでパンツを履いていなかった。

俺は言われた通りにオマンコを舐め回すと穴から汁が出てくる。

少し臭かったが、無我夢中で舐め回すと、看護師も少し喘いでいた。

看護婦は必死でチンポをシャブリ、イキそうに成った瞬間動きを止めた。

「まだ出したら駄目よ」と言うと自分から跨りチンポをオマンコに挿入。

そしてゆっくりと身体を動かし始めた。

俺は体を起してボタンを外して生乳を触る。

凄く大きくて柔らかく気持ちが良い。

さすがに歳で乳首は茶色いが張りがあって垂れていない。

後々聴いたところ、Hカップあるらしい。

その爆乳が目の前で上下左右に揺れる。

オマンコの締まりも抜群で、いやらしく腰を振る看護師。

我慢出来なくなった俺はイクといって中に射精した。

看護婦は激しく腰を振りそのままイッた。

オマンコに入れたまま看護婦は抜こうとしないで腰を動かし始めた。

チンポは大きなままで俺は下から突き上げる様に腰を動かす。

もちろん両手は看護師のおっぱいを揉みしだき、乳首をコリコリと刺激する。

看護婦は気持ち良いのか声を殺しながら大きな胸を揺する。

2回目も中に出した。

その後口で綺麗に射精したばかりのチンポを舐められて口の中にも射精した。

この夜は3回で終わり。

最後にお願いして、べとべとになったチンポをパイズリしてもらった。

この日以来、俺は看護婦と毎日の様にSEXしてる。

退院した後も外であって激しくSEXしてる。

生涯、これ以上のセフレは出来ないと思う。

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