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【体験談】引き籠もりの妹の処女を奪ってみたwwww

引きこもり妹とのセックス

投稿者は20代の男性。投稿者には引きこもりの妹がいるのだが、あるきっかけから何年振りかに妹と顔を合わせることになる。ある日、両親が旅行に出かけ、家で二人きりになった投稿者は妹と・・・・

兄に中出しされる女性

小学生のころからひきこもりが続いている、妹の真里菜。

食事も部屋でしか食べようとしないし、トイレや風呂に出てくる姿も見かけない。

たぶんオレが仕事に行ってる間に済ませているんだろうけど、なんとも妙な話だ。

このままでいいわけがないのに、ウチの両親は無頓着なのか、なんら対策を練ろうとはしない。

妹のやりたい放題に任せている。

髪はどうしているんだろう?

美容室へ行った形跡もないし、何より服はどうなっているんだ?

さすがに背は高くなっているはずだから、ちょうど体に合うものを買おうと思ったら本人をショップまで連れていかなきゃいけないはずだ。

でもそんなことをした様子はない。

そこんとこを、母親に聞いてみた。

「あ、あの子はね、スウェットの上下をごはんと一緒に放り込んでるから。着替えたくなったら廊下に放り出してるもん。それ洗うだけよ。」

なんとまぁ、それでいいのかよ。

2階へ上がって妹の部屋のドアをノックしてみた。

返答はない。

寝てることはないと思うのだが・・。

「おい、いるんだろ?返事しろよ、真里菜。」

「・・・なに?」

おお、久しぶりに聞いた妹の声。

なんだか低い。

こんな声だったのか?

「ちょっと出てこいよ。」

「なんで?」

「服とか下着とかどうしてんだよ?」

「・・・エッチ。」

「なにがエッチだ。着替えるにもサイズ変わっちゃってるだろ?どうすんだよ!」

「・・ブラなんかしなくてもいいもん。」

「ブラの話なんかしてねぇ、、、あっ、そうか!ブラが欲しいんだなっ」

「バカ、スケベ、変態っ」

「髪型もおかしなことになってんだろ。ちょうどいい、美容室まわった後ブラ買いに行くぞっ!」

当然怒って断ってくると思ってたら、しばらく部屋の中でごそごそしてからドアを開け放ってきた。

どんな状態で出てくるのかとドキドキしたが、上下はスウェットのまま。

でも髪型はストレートで、それが腰までさらさらに伸びている。

まったく雑然としていないし、逆にすごく大人びていて魅力的だった。

「お、真里菜、似合ってるじゃん。」

「・・なにが?」

「髪型だよ。」

「そ、そう?そうかな・・」

照れてるぞ、これは可愛いかも。

こんな妹になっていたなんて、驚きと興奮しかないような。

なんで興奮してるんだ?妹なのに・・。

その勢いのまま、クルマに乗せて外へ連れ出し、買い物できるものは全部買い込んだ。

もう帰る!とは言わずに、一緒に買い物を楽しんでいる妹を見て、ちょっと安心してしまった。

「早く帰って服着替えたいよぉ~っ」

めっちゃ甘えてくる。

それがまた可愛いのだ。

この日以降、やたらと妹はオレを呼び、こき使うようになった。

ある週末、両親が温泉旅行に出かけてしまった。

家には妹とふたりきり、これまでは何も気にしなかったのに、なんだか意識してしまう。

「ねね、そっちの部屋へ行っていい?」

わざわざ電話をかけてきた。

別に断る必要はなかったが、いろいろと隠さなきゃいけないものがある。

それを片付けていると、いきなりドアが開いた。

「もう来ちゃったよっ!」

「わわ、なんで入って来ちゃうんだよっ、」

「なになに?見られたら困るものでもあるのぉ~っ?」

「あるよ、あるに決まってんだろっ」

手に持っていたAVのDVDが、妹に奪われた。

すぐにブルーレイに入れて、再生ボタンを押している。

やめろ!と飛びついたものの、DVDの再生はすでに始まっていた。

大型のディスプレイ全面に、コスプレ女の子の緊縛シーンが映し出された。

「うわ~、こんなの趣味なんだぁ~、」

「わわわわ、バカッ、やめろ、見るなよっ、」

「こういう女の子が好きなんだね~、おにいちゃん。」

その最後に言った“おにいちゃん”という言葉が、オレの股間にグサリと突き刺さった。

見る見る大きく勃起していくチンポ、ああ、オレはこう呼ばれたかったのか。

妹でもかまわない、いや、妹だからこそ抱きたいと思った。

そうなったらもう止められない。

床に押し倒して馬乗りになる。

そして妹にキスをする。

妹は顔を背けるが、問答無用でキスを続ける。

着ていた服を剥ぎ取り、下着姿にした。

先日買ったばかりのブラだ。

これをオレが脱がせることになるとは・・でも迷いはなかった。

「ああんっ、おにいちゃん、なにするの、やめてぇぇ~っ、」

「ダメだ、やめないよ。ブラから真里菜の乳首を出してやるっ、」

「そんなことしちゃあダメぇぇ~っ、」

ブラを下げて、その上に乳房を引き出してやった。

とんがり乳首が上を向いて晒された。

ピンク色の乳頭がひくひく震えている。

恥ずかしいに違いない。

妹の胸は意外に大きく発達していて、Dカップぐらいはありそうだ。

そういうリアクションが全て可愛くて、勃起を強める原因になった。

「舐めるぞ。」

「はぁうあぁあぅぅぅうああぁぁぅ、」

べちょべちょ、ちゅばちゅばと音を立てて妹の乳首を味わう。

乳首を舐められると、妹も声を出して感じているようだった。

ピンク色の乳首が綺麗で、おっぱいも柔らかくて気持ち良い。

妹ながら、スタイルも良くて良い身体だ。

オレはとんでもないことをしている。

でも抑えられない。

ショーツを脱がせて、オマンコにも同じことをしてやった。

乳首以上にそそり立っているクリを、丹念に舐め上げてやった。

「うああああああ、お、おにいちゃん、、オマンコとろけちゃううぅぅ~っ、」

「濡れ濡れだな、こんなに濡れるってことは、部屋でオナニーしまくってたんだな。」

「うああああ、ごめんなさぃぃ、ごめんなさいぃぃ、私、おにいちゃんと、、ああ、エッチなことしてる想像を、、うあぁぁぁあぁぁぁ、」

それを聞いて、もうオレは抑えることをやめた。

妹の奥深くにチンポが入って行く。

凄まじい締め付けと鮮血にちょっとひるんだが、真里菜悶える顔を見てピストンをさらに激しくし、豪快に中出しをキメてしまった。

最初は痛がっていた妹だが、すぐに痛みよりも快感が大きくなったようで、エッチな声をいっぱい出して喘ぎまくっていた。

抜かずにそのまま連続3回、妹は痙攣して口から泡を。

それをキスしながら吸い取って、またピストンを始めてやった。

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