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レイプ

【体験談】弱味を握られた新人ナースが病室で何度も犯される・・・・

レイプされた看護師

福井県在住の男性からの投稿。交通事故に合い入院することになった投稿者。そこで入浴担当になった看護師、どこかで見覚えが・・・・
狙われた看護師

俺は三ヶ月前、交通事故で左手足の骨を折り、個室に運ばれた。

手に二種類の点滴を刺され、術後も一ヶ月位動けなかった。

ギプスが外され風呂に入れる事になったが、一ヶ月以上も寝たきりだったせいで足がふらふらになっていた。

看護婦さんに手伝ってもらい、車椅子で風呂場まで連れて行ってもらった。

風呂場に着いてからも、足が曲がらないので体を洗ってもらった。

手も不自由なのでアソコも顔を赤くしながらもギシギシ洗ってくれた。

看護婦(阿部)さんはまだ看護婦になりたてだそうで、俺とそう歳も離れていなかった。

話しやすく、最初に見た時から、何処かで会ったことのあるような親近感を感じていた。

入浴中、しゃがんだ彼女の顔を見てハッキリと思い出した。

以前、間違いなく会っている。

何処で会ったろうか?

そうだ!

キャバクラだ!

キャバクラでテーブルについた子だ!

これはもしかすると、楽しめるかも・・・。

体を一通り洗った後で俺は勇気を出して彼女のアソコに手を伸ばした。

「ねえ、〇〇(店名)で働いてるよね?」

彼女は一度腰をビクつかせ俺の手から逃げた。

そして『何でもするから他のナースさんに言わないでね』と怯えながら言った。

おそらく年寄り婦長に怒られるのだろう。

下手すりゃクビかな?

俺はこの一ヶ月中に弱みを握ったのだ。

彼女のちょっとしたミスを大げさにして脅したのだ。

とりあえずフェラをさせたが下手でイケなかったので、マンコを舐めさせるよう要求した。

彼女はパンスト、パンツを脱ぎスカートを捲って、座っている俺の前に立った。

彼女のアソコからはオシッコの悪臭とベタつくような甘い匂いがした。

俺は構わずペロペロ舐め始めた。

彼女は顔をしかめて声を堪えている。

しかし下のお口は正直にヒクヒク痙攣し、Hな香りと透明な液体を出している。

彼女も耐えきれなくなったのか『あぁっ‥ひぁっ・あんっ』等と喘ぎながら腰を震わ
せている。

やっと固くなった俺の一物をへたりこんだ彼女に入れようとすると『お尻ならいくらやっても・・・』と言わんばかりにマンコを逸らした。

取り敢えず入れてみると彼女は舐めていた時より大きく喘ぎ始めた。

『はぁ・痛い…あっく‥あぁ・あぁん』等と言いつつもの凄く締め付けてくる。

入れて数分でイッたが、俺には一ヶ月分が溜まっている。

興奮した身を抑えるべく彼女の拒絶するマンコへ潜入した。

彼女は痛みと恐怖から泣きそうになっている。

腰を上下に揺すっていると、彼女の恥部から赤い液体が流れて来た。

『阿部さんって処女だったんや』

俺がそう言って彼女の処女を奪っていると、ふっ切れたように大きな喘ぎと共に体を動かしてきた。

『痛いっ・けど気持ちいいっ‥あっ!やんっ あっ あんあんあん…もっといってぇ~あぁっんぁ』

そのまま胸も舐めさせてもらった。

彼女の乳首は綺麗なピンクで陥没していた。

俺は歯と舌を使って陥没した彼女を引っ張り出そうと噛んだ。

そうする度に彼女は何処を見るでもなく『あっ あっ‥』と叫んでいる。

陥没した乳首が出て、それでも固くなっている乳首を噛んだ。

そして噛みながらイッた。

風呂に彼女と入る度にやった。

個室だったので、夜勤で彼女が回ってきた時にはフェラの練習をさせた。

最初はぎこちなかったが、上達は早く、教える度に上手くなっていく彼女。

彼女も性に目覚めたのか、段々と積極的になっていった。

いつの間にかフェラもとても上手くなって、ものの5分としない内にイカされるようになった。

そして、そのまま騎乗位で挿入なんていうことも、頻繁に行った。

彼女はピルを飲み始めたと言うので、もちろん中に出させてもらった。

しかし今はもう退院が出来る位に回復していて風呂は寂しく一人。

でも看護婦の彼女が出来たので笑って退院する事が出来る。

あと一週間で退院だ・・・。

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