レズビアン

【体験談】人妻2人で媚薬を試飲→レズに発展してしまうwwww

媚薬を飲んでレズプレイ

投稿者は30代の女性。ある日、友人がやってきてセールスマンが持ってきたという媚薬を飲んでみることに。しばらくすると身体に電流が走り、身体の疼きを止めることが出来なくなった投稿者は友人とそのまま・・・・

媚薬を飲んで感じまくる女性

ヘンなセールスマンが、同じマンションのお友達のところへやってくるらしいんです。

彼女の名前は晴海さん、私より2つ年下の若奥さま。

そのセールスマンが来るようになったのは1ヶ月前からで、「どういうところがヘンなの?」と彼女に聞いてみました。

「それがね、セールスマンだからモノを売りつけられるのかと思うじゃない、フツー。」

「うん。」

「それが違うの。小さなブリーフフケースみたいなものしか持ってこないのよ。」

「何をしたいセールスマンなの?」

「そこよ。あのね、ちょっと恥ずかしくて言いにくいんだけど・・」

「なになに、教えてよ。恥ずかしいことなのね。」

そういう話になると、俄然興味が湧いてきます。

「あのね、錠剤を置いていくのよ。」

「錠剤?クスリってこと?」

「うん。」

「ヤバイじゃない、何のクスリか分かんないんだし。」

「そうなの、危ないかもしれないの。」

「で、その人、それをどうしろって言うの?」

「夫婦どちらが服用してもいいので、その、夜の生活の前に飲んでみてくれって・・。」

「えっ?精力剤ってこと?」

「ん~、媚薬のほうかな。」

セックスを燃え上がらせるための媚薬、それくらいは私も知識はあるんです。

でも街の薬局やドンキホーテで売ってるかといえば、見たことがないし。

当然服用したこともないんです。

「で、飲んだらどうなるって?」

「男も女も、精液が枯れ果てるまで求め合うようになるんだって。」

「げっ、もう、試したの?」

「試供品のつもりなんだろうけど、置いていかれても怖くて。どうしたらいいと思う?」

「う~ん、何の保証もないクスリだから怖いよねぇ~、、」

「ダンナに飲ませて様子見てみるとか?」

「それじゃあダンナさまが可愛そうじゃん、、」

「とりあえずさ、その錠剤なアルファベットの単語が刻みこまれてるじゃない。その言葉をスマホで検索してみようよ。」

「あっ、そっか。それでこのクスリのことが分かるもんね。」

すぐにふたりのスマホを取り出して、錠剤の文字を検索欄に入れてみました。

出てきたのは英文ばかり。

それではと、その英文をコピペして翻訳サイトに貼り付けてみたんです。

そうしたら、めっちゃ効き目の高い媚薬であると書いてあったんですよ!

「うわぁ、まじで効き目あるみたいよ。」

「すごぉ~い、本物の媚薬なんだ、これって。」

そうなってくると、ダンナが帰宅するまで待っていられなくなるもの。

どんな効果が表れるのか、私たち女性ふたりで飲んでみることにしました。

ミネラルウォーターを少し温めてぬるま湯にして、お互いに1錠ずつ口に入れてゴクリ。

なんだか自分が変身してしまいそうで怖いんですけど、体がどんな反応をするのか、そっちのほうに興味津々で。

10分後、晴海さんが席を立ちました。

たぶんトイレへ行ったんでしょう。

それから3分、4分経っても、彼女が戻ってきません。

どうしちゃったんだろ?

もしかしてクスリが効いて倒れてるかも!

そう思ってソファーから立ち上がった瞬間、全身にビビビッ!と電流が走ったような感覚に襲われました。

その電気の流れは、全てある一点へ集約されていきます。

ある一点とは・・股間。

そうなんです、私の股間に電流が来て、しびれさせているかのような・・。

こんなの初めてです。

間違いなく、さっき飲んだ媚薬の影響でしょう。

一歩踏み出すごとに、ビビビッ。

こんなんじゃあ、トイレへたどり着くまでに私、濡れ濡れになっちゃうかも。

ううん、イッちゃうかもしれない。

それでも晴海さんの様子を見てあげなきゃと思って、壁づたいに体を支えながら、奥のトイレまで歩きました。

ドアが半開きになっています。

たぶん便器に座ったままなんでしょう。

吐息が漏れてきました、晴海さんのに間違いありません。

彼女、感じるとこんな声になっちゃうんだな。

そう思うと私も、声をあげたくなったのです。

スカートをめくり、股間に中指を持っていきます。

ショーツに触れただけで、さっきの電流が走りました。

それでももう止められません。

食い込みの位置を確かめてから、指先をスリスリ。

クリトリスがパンパンに腫れているのが分かります。

それを、スリスリスリ。

「あっはあああぁぁぁ~っ、ダメええぇぇ~、、感じちゃうよおぉぉ~、こ、これ何ぃぃぃぃ~?」

私の悶え声を聞いて、晴海さんが内側からドアを全開にしました。

彼女、下半身には何も着けていません。

便器のフタを閉めて、その上に大股びらきで座っていました。

彼女のオマンコはグチュグチュ、糸を引いているのが分かります。

「あん、あはああぁぁ、ヤバイ、ヤバイよぉ、晴海さぁん、エロい気持ちが止まんないよぉぉ~っ、」

「うん、うん私も、もうダメ。こんなになっちゃうなんて。欲しくて欲しくて、チンポ欲しくてたまんないぃぃっ、」

「チンポなんかどこにもないよぉぉ、舌でいい、とにかくイカせてえぇぇ~っ、」

トイレの中から出てきて、廊下で私の上にかぶさってくる晴海さん。

晴海さんに服を全部脱がされて、全裸にされると、晴海さんも全裸になって、抱き合い、唾液を絡めあって激しいキスをしました。

キスをしながらおっぱいを刺激し合うと、二人の喘ぎ声が部屋中に響きます。

それから、晴海さんは向きを変えて、69の体制になると、私のびしょ濡れのマンコをクンニしてきました。

私も負けじと、晴海さんのマンコに指を入れたり、クリトリスを舐めたり、完全なレズプレイをしてしまいました。

狭いところで、女同士でお互いのオマンコを舐め合い、激イキをし、また舐めて吸って。

私のクリトリス、限界まで引き伸ばされてびょんびょんに。

それでもイクのは収まらず。

「ね、お昼の2時にあいつが来るの、セールスマン。」

「じゃあそこにチンポあるじゃんっ」

「うん、ふたりで襲っちゃおっか!」

いそいそと服を整えて、晴海さんの部屋へふたりで向かったのでした。

まだ腰の辺りがジンジンします、セールスマン、吸い尽くしてやりますっ。

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