女学生

【エロ体験談】JC時代、健康診断で乳首を執拗に触られて・・・・

健康診断の心電図

投稿者は10代の女性。中学1年生の時、心電図をとる日に遅刻をしてしまう。部屋には男の先生だけで、その場でパンティー1枚になる投稿者。乳首にクリップをつけられると、不覚にも感じてしまい、我慢をしていたのだが・・・・

心電図で気持ち良くされるJC

私が中学1年生の時、学校の健康診断で心電図をとる日の話です。

その日、私は遅刻してしまって、何とか心電図を取る事は出来るらしいのですが、私以外の人は全員とり終わって教室に帰っていました。

(男の先生だけで嫌だな・・・)

そう思いましたが、私が遅刻したのが悪いんだと思いました。

私は先生の言う通りにパンティだけになり、そしてベッドに寝て、吸盤のようなものを体中に付けられます。

ちなみに私は、中1の時に既にCカップありました。

先生が乳首にクリップのようなものを取り付けた途端・・・。

「ひゃん!」

私は敏感な方だったので声が出てしまいました。

「痛いかもだけど我慢してねー」と、先生は言っていた。

しばらくすると、乳首に弱い振動が伝わって来ます。

私は必死に声を出すのを堪えます。

私は既に自分の乳首が敏感だと言うことを知っていました。

とにかく必死に気持ち良いのを我慢して、ようやくクリップは外されました。

やっと終わったと思っていたら、先生が「傷みが残らないようにマッサージをしてあげる。」と言って、私のおっぱいを揉み出しました。

先生に揉み方がさっきの振動よりも気持ち良くて、私は必死で我慢をしました。

しかしパンティはぬるぬる濡れていました。

それに気づいた先生は、「これどうしたんだい!?先生が診てあげるよ」と言ってパンティを脱がしてきました。

脚を開き、膣の中に指がぬぷぷ・・・と入って来ました。

痛かったので「痛い!」と言うと、「そうか痛いのか・・・、何かあるかもしれないな。少し我慢してね」と言われ、膣やクリトリスを攻められて私の腰はもうガクガクでした。

最初は痛かったけども、段々痛みが快感に変わり、いよいよ我慢出来ずに、少しだけ声が漏れてしまいました。

終わる頃にはパンティはびしょ濡れ・・・。

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