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浮気 不倫

【エロ体験談】59歳、巨乳義母は俺のチンポに夢中なんですwwww

豊満義母との禁断交尾

40代男性、たぬきやさんからの投稿。妖艶な雰囲気を醸し出す妻の母親に気がある投稿者。ある日、妻の不在時に義母と2人でお酒を飲む機会があり・・・・
騎乗位になる義母

カミさん31、俺43、義父62、義母59…

八代亜紀風のちょい豊満な義母、旦那はくたびれた感じで、庭いじり命の人、社交性も薄いっちゅうのか、義母のストレスの根源でもある。

そんな、つまらない家に居るのも息苦しいのか、娘夫婦の家が駆け込み寺状態で、長居しようが泊まろうが、全く関心無し!

ある日、嫁が友達の結婚式に呼ばれ二泊三日で遠方へ…

そんなのお構い無く、義母は美味しそうな日本酒見つけたと言って我が家へ奇襲攻撃。

子供も居なく、遠慮なくソファの真ん中に座り、(早く飲むわよ~) 慌てて風呂から上がり、お相手…

俺に対して警戒心が無いのか、色仕掛けなのか、薄っすら見えるブラのラインに谷間の開いた胸元、ピッチリタイトスカートで勃起材料は完璧!

結婚して4年、妻を愛しながらも、ついつい義母の妖艶な雰囲気には最初から気にはなっていた。

割と熟女もストライクゾーンには有り、たまたまそう言う環境に縁が無かっただけで、義母で完全に開花した。

いつも通りに飲んでると、慣例化してるのか、旦那の不満内容がセッカチの話へ…

酔った勢いもあったのか、最後がいつだったか忘れたとか、このまま枯れちゃうとか…どんどん構ってちゃん状態。

「お義母さん、俺じゃピンチバッターにならないかな?」と、冗談とも本気とも、濁した消え入る様な声で問い掛けると、「あら?こんなおばあちゃんでも射程距離に入るの?」と、俺に寄り掛かって来た。

香水では無い、女性特有の?柔らかい匂いと、Eカップはあろう、豊満なバストが俺の二の腕に当たり、しかと感触もキャッチした。

「お義母さん!チューしよっか?」…冗談ぽく言ったら、目を閉じた義母…

おふざけ~的な空気で軽く唇をコンマ2秒程付けたら、義母から「短い!」とクレーム…

そして3秒、まだ短い!と5秒…

そりゃぁムラムラも限界ですって!首に手を回し、抱きしめる様にキスをして、俺が唇を開く前に義母から口を開け舌を絡めて来た。

もうそこからは野獣の如く、「お義母さん、部屋へ行きましょ!」

酔った感じが益々妖艶倍増、軽く頷く義母の手を取り寝室へ…

ベッドになだれ込み、2〜3分はお互いの口を弄っただろうか…段々と義母の口から悶えた声が出て来る。

「脱がして。」と、少女の様に甘えて来る義母、胸元のボタンを外し、豊満バストが紫のブラに包まれている、E…推定F?

俺のジュニアも最高調!16㎝が義母の太ももに当たる…

イタズラっぽく「ん~?何が当たってる~」義母が確かめる様に手を伸ばして来る、

「わぁー硬ーい!」

照れを隠すように義母の口をキスで塞ぐ、そしてバストを揉みしだく、

「あ~ふぅ~いゃ~」

悶えながらも俺のジュニアは離さない義母…

ブラウスを脱がし、紫色のブラをゆっくり取り、多少垂れてはいたが、100点満点のオッパイ!

体制を変えた義母が俺のズボンを脱がそうとする、

「もぅ~こんなに大きくして、こんなおばあちゃんでもなるのぉ?」と、少女口調で舐めがましく話す。

完全にスイッチオンでブレーキの外れた俺は若さ全開!

舌を絡めながら義母の股間へ手を伸ばす、

「いゃ~ん 恥ずかしぃ~ あっ、あっ、」と、パンティ越しに生暖かい感触が分かる。

いざ!パンティの中へ…

「クリちゃん気持ち良い?」と聞くや否や「んっ、ん~ あ、」と声にならない、

多分、普段から一人遊びはしてると思われる秘境、還暦間近とは思えぬ程の大洪水、

クリばかりを責めていると短時間で軽く逝った感じ、

加藤鷹先生仕込みの(兄貴のビデオ)中指薬指掻き回しで攻めると、人生初だったらしく目出度く潮を吹かれた。

「何~これ?え~?え~?漏らしたのー?え~ 恥ずかしぃ~」と、殆ど感動もの…

更にキスでお互いの唾液を交換し合う、

(ブチュ、チュ、チュバ、チュパっ!)

義母が俺のジュニアを触りながらガン見しながら凄い々の連呼、

「お義母さん、フェラ出来る?」

聞いた俺が愚かだった、

(ジュぽっ、ズズ、ジュジュ)

何だ?嫁でも出来ないこのテク!?

更に1㎝は勃起した感じ、のどちんこまで当たる勢い、

「硬〜い!長〜い!美味し~」と満足げ。俺から言わなくとも69へ…

義母のツユが俺の顔を全部ベトベトにする程流れ出た、

「ねぇ〜もうダメぇ、頂戴〜」と懇願して来る、

俺も義母が欲しくて挿れたかった、が!カリ首に少々の自信があった俺は挿れるのを少しだけ我慢し、亀頭を義母の秘境に高速で擦り付けると又もや潮を吹き悶え狂った、

「こんな喜び方があったんだね…お父ちゃん恨むわ…」と、ボソリ…

「イヤイヤ義母さん、時代?ってか、性が溢れてる御時世だし、恨むのは…」となだめた。

それから秘境に入り、対面座位でキスをしながら突いてると凄い高揚感に駆られ「お義母さん、逝きそぅ…」と蚊の鳴くような声を出すと、「いいわょ~出して!そのまま頂戴~!」と初の対面座位でのしかも中出し…

なんつぅ征服感だろうね、そのまま義母を寝かせて唾液だらけのキス、

秘境とは繋がったまま5分は経ったろうか、依然勃起は収まらず

「ずっと硬いまんまなの?若いわ~嬉しい~ こんなおばあちゃんでこんなに~ !」と感動しきり…

結局、口内で1回、中で2回果てさせてもらい、朝方は義母のフェラで起こしてもらい、そのまま口内発射、

たわいも無い会話をしながらの唾液キスを10分程… 以来、嫁とする回数を上回る頻度で義母と堪能してます。

青姦を持ち掛けると、拒否られてフェラで抜いて、キスをいっぱいしてくれます。

徐々にオモチャも試していこうと思います!

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    おばさんの恥じらいを捨て去った獣のようなセックスは最高ですよね。若い女では物足りなくなる。

  2. エッチな名無しさん says:

    俺も嫁が出てきたマンコに突っ込んでみてえ

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