OL お姉さん

【体験談】非行少年たちにマンコとアナルの二穴を犯された私

非行少年グループ

投稿者は20代の後半の女性。仕事帰りに車を運転したのだが、高校生ぐらいの男4人に拉致されてしまう。そのまま倉庫に連れていかれると男4人が次々と・・・・

少年4人に犯される女性

仕事を終えて、車に乗り、時計を見ると、0時を回っていました。

なるべく早く帰るため、いつもは通らない薄暗い道から帰ることにしました。

途中、道の真ん中に高校生くらいの4人組の男が立っていたので、車のスピードを落としました。

すると、急に車に近づいてきてドアを開け、私を引きずり降ろし、車を奪いました。

私を無視してそのまま行こうとしましたが、私が女だったからか、戻って来て後ろの座席に押し込められました。

少年は私にナイフを突き付けて、「騒いだら殺す」と言いました。

2時間くらい連れ回された後、人気のない倉庫のような所に連れてこられました。

1人の少年が急に私を押し倒して、「セックスさせろ」と言ってきました。

私が、必死に抵抗すると、4人に殴られ続けました。

大人しくなると、押さえ込まれ動けなくなりました。

悔しさと悲しさで、涙が出てきました。

それを見た少年達は、私をバカにするように笑いながら「マンコも泣かせてやるよ」と言いました。

そして服を引き裂かれ、ブラがはぎとられ、私の胸は少年達の目の前にさらけ出されました。

「やっぱ大人の女の胸は違うよなぁ」「乳首でけぇ」などと言いながら私の胸を揉みほぐし、乳首も弄ばれました。

さんざん弄ばれた後、スカートを下ろされ、下着の上からアソコを攻めてきました。

少し感じてしまいました。

「ちょっと濡れてきたんじゃないの~」

「マジで?感じてんのかよ」

そのようなことを少年達が言った頃には、抵抗することを忘れ、絶対にイッてしまわないように我慢するだけでした。

ついに私は全裸にされ、写真撮影が始まりました。

マングリ返しや、四つん這いなどを強要され、私の心はボロボロになりました。

「もうそろそろヤッちまおう」

そう少年が言うと、正常位から挿入され、激しい腰の振りで、快感と悔しさが込み上げてきました。

私は必死に我慢しましたが、「アッ、アッアッ」と勝手に声が出てきました。

「アじゃねぇ。なに感じてんだよ、バカじゃねぇ」と、笑いながら私を凌辱し、少年は中出ししました。

私は、再び泣いてしまいました。

そんなことはお構い無しに、次の少年はバックから犯してきました。

泣いているのに身体は感じてしまうのです。

気持良さと怒りと悔しさが入り乱れ、私の精神は崩壊しかけていました。

それでもお構いなしのバンバンと腰を振ってくる男。

「お願いだから中には出さないで・・・。」私は懇願しましたが、全く意味がありませんでした。

もちろん最後は中出しです。

結局、全員にアナルを含めて中出しされ、私はしばらくグッタリしていました。

犯されている間にも別の男のモノをしゃぶらされて、そのまま飲まされたり、精液をかけられたりして、私の身体は精液まみれとなっていました。

気がつくと、そこには私一人で、心と身体には少年達から受けた傷跡が、はっきりと残っていました。

ビデオも回され、名前や住所もバレてしまったので訴えようもありません。

それ以来、少年が怖くなりました。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。